富士フイルム FUJIFILM GFX 50S ボディ 価格比較

富士フイルム

FUJIFILM GFX 50S ボディ

メーカー希望小売価格:オープン

2017年2月28日 発売

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タイプ
ミラーレス
画素数
5140万画素(有効画素)
撮像素子
中判サイズ
FUJIFILM G Format
43.8mm×32.9mm
ベイヤーCMOS
重量
740 g
メーカー公式情報
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FUJIFILM GFX 50S ボディ のレビュー・評価

(14件)

満足度

4.49

集計対象14件 / 総投稿数14件

  • 5
    71%
  • 4
    21%
  • 3
    0%
  • 2
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  • 1
    7%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • このカメラが販売終了になるタイミングで購入して、数年使用しています。 今更レビューを書くのもどうかと思いましたが、昨今のGFXシリーズの展開を見て、今こそこのカメラを評価したいと思い投稿しました。 まずデザインについて、 初代GFXということもあり、ダイヤルなど細部の部品の作り込みがGFXシリーズで一番しっかりしてある印象です。 また近年のミラーレスタイプ(旧SLRタイプ)とは少し違い、GFXシリーズの中で唯一645の中判フィルムカメラを彷彿とさせるようなデザインで、ボディバランスが後方にあります。これによってレンズを装着した際に重量が前後に分散され、比較的レンズが大きいラージフォーマットカメラなのに重さを感じません。またカメラストラップも旧ハッセルと同様のものがついているので、前後の動きに余裕があります。 初代なので大きいですが、マニュアル操作が好きな方、趣味や作品制作には向いていると思います。 画質は50R、50Siiと同等。 50MPセンサーは初代から変わっていません。基本的な性能は他の50MPセンサーと同等でしょう。ピクセルピッチが5.31μmあるので、古いセンサーですがノイズも少なく、色も美しい気がします。 ただフィルムシミュレーションが初代なので、CLASSIC Neg.やETERNAで止まっています。近年の個性的なフィルムシミュレーションはありませんが、Fuji ColorはCLASSIC Neg.やETERNAまでのフィルムシミュレーションで再現可能ですし、KodakはClassic Chromeで再現できるので、私は特に問題ありません。 操作性に関しては、基本は他の富士フイルムカメラと同じです。 とは言え、近年の富士フイルムのカメラでは廃止されている「十字ボタン」がありますので、他のGFXカメラに比べると操作はしやすいかもしれません。レスポンスは何年も前のカメラって感じですが、ダイヤルの操作感は富士フイルムの中で一番だと思います。クラシックスタイルのGFXはこのカメラしかないので、(50Rもダイヤル操作可能ですが、ISOダイヤルがついてませんので)なかなか手放せません。 バッテリーに関しては、価格、容量の割にはもたない印象ですね。これも数年前の旧タイプのシステムなので、我慢するしかないポイントです。幸い自分は専用バッテリーがまだ販売されていた際に購入してますので、複数バッテリーで運用してます。 近年ではバッテリーの販売は終わってしまっていますが、中古でたまに売ってます。またメーカーはバッテリーに関しては修理対応してくれているので、古くなったバッテリーを修理に出せば新しいものと交換してくれます。金額は定価です。 屋内撮影ではAC-15V使えます。 携帯性はミラーレスにしては大きいです。でも中判フィルムカメラと比べたら小さいです。 これをどう捉えるかは使う人次第でしょう。前述しましたが、GFX史上一番ボディバランスが良いので、レンズを装着してカメラを構えてるときは、一番軽く感じんじゃないでしょうか? 機能性に関しては、数年前のカメラって感じです。 当然手ブレ補正も付いてませんし、操作のラグもあるように感じます。人物がメインの人はストレスを感じるかもしれません。 自分は風景とスナップ、物撮りがメインなので、ストレスはほぼないです。 ただでさえ高画質でかっちりした写りなので、たまに手ブレしていると「こういう表現もありだな」と思えます。手ブレ補正は便利ですが、ブレないことに執着してしまうこともあるので、付いてなければないで違う表現に出会えます。考え方の問題だと思います。 AFに関しては、想像通りだと思います。基本は50R、50Siiと同じだと思います。 早くはなく、表面照射型のセンサーなのでコントラストAFのみなので迷います。 液晶やファインダーは見にくいと思ったことはないですが、最新機種には劣ると思います。 フォーカスは、ピーキング無しでも拡大すれば、マニュアルで合わせてることができますし、自分の用途では問題ありません。 ホールド感に関しては、前述しましたがボディバランスが良いのでGFXでは一番良いように感じます。 中古市場では50Rの方が人気みたいですが、構えた際のバランスやホールド感は50Sが一段上です。 645中判フィルムカメラを彷彿とさせるバランスで、とても良いと思います。個人的にはこっちの方面でGFXは進化してほしかったです。 近年のGFXシリーズは。フラグシップの今風なカメラと、ボディデザイン使い回している廉価版のみなので、もう一度この時代のカメラが見直されても良いかなと思います。特に初代GFXは作りもしっかりしているので重宝しています。おすすめです。

  • Canonの一眼レフシステムに買い足す形で購入しました。レンズは32-64mm F4のみでの使用です。 【デザイン】 ファインダー周りの角ばったデザインは好みです。 モニターが飛び出ているような厚みのある部分はそこまで気になりませんでした。 デザインがGFX50SIIより好みであったためこちらのカメラを購入しました。 【画質】 このカメラの画質を上回るのは恐らく1億画素クラスの上位機種のみでしょう。 私はこれまで高画素機の使用があまりなかったので余計だと思いますが、ファーストカットの衝撃はこれまで感じたことのないものでした。 当たり前ですが2000万画素クラスのフルサイズセンサーとは段違いの描写力です。また色も深みがあり大変好みです。同じFUJIFILMのX-H1も以前使用していましたが、レンズの色ノリの違いなのか同じProviaでもこちらのほうが色の出方が濃い印象を受けました。なお作例はいずれもProviaのデフォルトになります。 【操作性】 ほとんど問題ないのですが、私の手が平均よりは小さいのが仇となってか、AF-ONボタンを使用することができませんでした。初めて一眼レフを持ってから一貫してAF-ONのみを使用しシャッター半押しでの合焦はオフという使い方をしてきたため、AFはシャッター半押しでの使用限定という縛りは思った以上にストレスになってしまいました。 【バッテリー】 バッテリー1本で200〜300枚と多くはありませんが、連写機でもありませんしそこまでシャッターを多く切る機種ではないのでカタログスペックよりは気になりませんでした。 【携帯性】 縦グリをつけるとほぼ1D系やD1桁系と同等サイズになります。ただしレンズが平均して大きいためフロントヘビーな感じはあります。 【機能性】 ボディ内手ブレ補正がないのが致命的でした。標準域でレンズ内手ブレ補正があるレンズは45-100mmがほぼ唯一ですが、こちらは換算約35mmスタートと風景にはやや不向きであり手ブレ補正を諦める形で32-64mmを購入したのですが、結論だけ言うと私の使い方には手ブレ補正なしは厳しいものがありました。 ただし手ブレ補正は後継機種のGFX50SIIでは搭載されているため、どうしても必要な方はこちらを購入することで回避ができると思われます。 それ以上にGFXシリーズは、レリーズタイムラグが致命的に遅いです。 普段使用しているカメラは0.058秒ですが、本機は体感的には約0.1秒といったところで約2倍の差があります。この差によって特に動体撮影は大変難儀するところがあります。こちらに関しては搭載されているセンサー由来のものであるため50SIIでも解消されておらず、中判デジタルカメラでの動体撮影の難しさを感じました。 【液晶】 綺麗です。 【ホールド感】 前述のAF-ONボタン問題はありますがそれを除けば問題ないです。 【総評】 ボディとレンズを合わせても最安で30万円程度から入手できるようになり、いよいよ清水の舞台も地面が近づいてきたような感じになっています。ですが30万円のカメラでも本機種はほとんど広角〜標準の静物特化という限られたレンジでのみしか使用することのできないカメラであり、オールマイティに使用できるフルサイズカメラを同じ値段で購入したほうが総合的な写真体験は向上するのではないかという判断になり、最終的には購入から半年程度で手放してしまいました。 私のこのカメラに対する不満点 ・AF-ONボタンが届かない ・ボディ内手ブレ補正がない ・レリーズタイムラグが長い といったものはいずれも私の使い方では問題となりましたが、一方で全く問題とならない使用方法をされる方も多いと思われます。 総合的に見て、このカメラは使用機会を見極め、本機で撮影が難しいシチュエーションでは場合によっては諦めるという選択肢を取ることができたり、代替機種を用意して撮影することができるような多くの引き出しを持った方が、95点の作品をより満点に近づけるために使用する機種だと感じました。

  • 4

    2021年6月27日 投稿

    4年使っての感想です。 100s購入してなければ書き込まなかったと思います。 なぜなら、100sをメインに50sは35mmモード専用にしてシステム組んだからです。 35mmモードにしても30M画素あり、2021年現在35mmFF機のアッパーミドルクラスの画素数と同等なので解像性も同等の上に35mmFFより1画素サイズが大きく諧調再現は35mmFFより良好です。 センサーの設計が古いのでセンサーサイズの割に高感度耐性が低いとか連写枚数秒3コマしかないとかAFがコントラスト方式のみなので合焦速度遅いとか欠点もありますが、オールドレンズの母艦とか完全ではない電子マウントアダプター使って動態撮影とか許せる人にはいいと思います。

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FUJIFILM GFX 50S ボディ のクチコミ

(1662件/107スレッド)

  • ナイスクチコミ12

    返信数4

    2023年12月19日 更新

    LAOWA Magic Format Converter使用の報告です。 以前からEF→Gのマウントアダプター使用していましたが、広角ではケラレがあり、不満でした。 今回、LAOWA Magic Format Converter(EF用)を購入し、お気に入りのレンズがケラレなしで使えればラッキーと思い購入しました。 結果、所有する58mm以下のレンズのうち17本が使用できるようになりました。 特にうれしいのは、SAMYANG 12mm F2.8 ED AS NCS FISH-EYE(EF)、Flektogon 20mm f2.8(M42)、Distagon 25mm f2.8(Y/C)、Micro-Nikkor-P 55mm f3.5、(AI)が使用できたことです。 35mmフルサイズでの使用と比べると、若干望遠気味になります。サンプルをアップしますので、参考になれば幸いです。(RAWをLightroomで現像のみしました) ただ、問題点も2つありました。 1つ目は、たまたまかも知れませんが、EF側のマウントがシビアで、EF用のマウントアダプターを介すると装着できない点です。これについては、LAOWA Magic Format ConverterのEFマウントをルーターで削って対処しました。 2つ目は、マウントよりの内側にはみ出ているレンズが装着できなかったり、無限遠が出ない点です。これは如何ともし難く諦めました。私のレンズで該当したのは、Zenitar 16mm f2.8 Fish-eye(Y/C)、Tessar 45mm f2.8(Y/C)、Pentacon 29mm f2.8(M42)などでした。 画質低下は少なく、良い製品と思いますが、上の問題に注意してください。

  • ナイスクチコミ6

    返信数0

    2023年11月28日 更新

    Ver.4.41からVer.4.50への変更内容 追加・変更される下記項目1については、GFX 50S New Features Guideをご覧ください。 GFX 50S New Features Guide フジノンレンズGF30mmF5.6 T/S、GF110mmF5.6 T/S Macroとの組み合わせで以下の機能がご使用いただけます。 ・距離指標表示 ・フォーカスチェック ・シフト量/レボルビング量をカメラに表示、及びExifタグへ記録 以下の設定条件にてフォーカスチェックで拡大表示させた場合、フリーズする現象を修正しました。 ・35mmフォーマット:ON ・フォーカスチェック:ON その他軽微な不具合を修正しました。 電池は販売中止になりましたがファームは出してくれましたね。 https://fujifilm-x.com/ja-jp/support/download/firmware/cameras/gfx-50s/

  • ナイスクチコミ72

    返信数14

    2023年9月24日 更新

    NP-T125販売終了。マジで富士フイルムは頭おかしいね。 プロ機として販売したカメラのバッテリーがカメラ販売終了後すぐにバッテリーも販売終了って。。。 これだから、このメーカーは信用できないんだよね。専用バッテリーの販売終了はマジでありえない。 例えばキヤノンの場合、2008年に販売された5D mark2から現行のR5に到るまでバッテリーの互換性を持たせている。 それくらい、カメラの専用バッテリーは重要。 プロ機として長期的に使うことを全く考えてないって事じゃん。バッテリーが劣化しただけでもう手元のカメラが使えなくなるんだよ。 ユーザーの方々は、みんなが富士フイルムにクレームを言って、この異常な事態をメーカーに悟すべきだし、 みんなが声を出してメーカーには生産を継続させないと将来的にユーザーは自分が困ります。 また、現状でもかなり高価なNP-T125がさらに高騰してしまいますよ。

  • FUJIFILM GFX 50S ボディのクチコミをすべて見る

FUJIFILM GFX 50S ボディ のスペック・仕様

  • 中判サイズの5140万画素CMOSセンサーと、画像処理エンジン「X-Processor Pro」を搭載したハイエンドミラーレスデジタルカメラ。
  • メーカー初の着脱式である369万ドット有機EL電子ビューファインダーを採用。背面液晶モニターは、236万ドット静電式タッチパネルに。
  • 大口径(マウント径65mm)と短いフランジバック(26.7mm)が特徴の専用マウント「Gマウント」と「GFレンズ」を新開発。
基本仕様
タイプ

タイプ

一眼レフ

ボディサイズが大きく、「レフレックスミラー」や光学ファインダーを搭載したタイプ。

ミラーレス

「レフレックスミラー」を省いたコンパクトボディにより、高い携帯性が特徴のタイプ。

ミラーレス
レンズマウント Gマウント
画素数 5140万画素(有効画素)
撮像素子

撮像素子

光を取り込むセンサー部分を表し、面積が大きいほどより多くの光を取り込めるため色の再現が忠実となる。

フルサイズ

35mmフィルムカメラで広く用いられる36mm×24mmに近いフォーマット

APS-C

APS-Cタイプのカメラで広く用いられる23.4mm×16.7mmに近いフォーマット

※ニコンは「DXフォーマット」

APS-H

横幅がAPS-Hタイプのカメラで広く用いられる30.2×16.7mm、アスペクト16:9に近いフォーマット

フォーサーズ

オリンパスとコダックが策定した規格、約18×13.5mmに近いフォーマット

中判サイズ
FUJIFILM G Format
43.8mm×32.9mm
ベイヤーCMOS
撮影感度 標準:ISO100〜12800
拡張:ISO50、25600、51200、102400
記録フォーマット JPEG/RAW
連写撮影 約3コマ/秒
約1.8コマ/秒(電子先幕シャッター使用時)
シャッタースピード 電子:1/16000秒〜60分
電子先幕・メカニカル:1/4000秒〜60分
液晶モニター 3.2型(インチ)
236万ドット
ファインダー形式

ファインダー形式

プリズム

光学ガラスの多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像に復元する。得られる像が大きく明るいため、焦点を合わせやすい。また光軸の歪みも発生しない。ただし光学ガラスに高い純度と加工精度が求められるため、高価なものが多い。ガラスの塊であるため、本体重量が重い。

ミラー

鏡を組み立てた多面体を用い、レンズから得られる像を正立正像にする。得られる像が小さく暗いため、焦点を合わせづらい。組み立て式のため、接着部分がずれて光軸がずれるおそれがある。ミラーの組み立てなので、生産コストが安く、本体重量が軽い。昨今は技術の進歩により、性能が向上した製品も多い。

電子ビューファインダー

「EVF」と略すのが一般的な小型モニターを使ったファインダーで、中級以上のミラーレス機で搭載される他、外付けEVFを装着できるカメラもあります。これがあると一眼レフのようにしっかり構えて撮ることができます。

有機EL電子ビューファインダー
ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

ローパスフィルターレス

レンズがとらえた光を直接イメージセンサーに伝えることで、より高い解像感の写真が撮影できる機能。

※撮影条件や被写体によっては、モアレや偽色が目立つ場合があります。

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダー倍率

ファインダーを覗いたとき、像がどのくらいの大きさで見えるかを示す数値。35mmフィルムのサイズ(フルサイズセンサーと同じ)を1倍として表します。ファインダー倍率を上げるのはコストがかかるため、ハイエンド機ほど倍率が高くファインダー像が見やすくなります。

0.85 倍
ファインダー視野率(上下/左右) 100/100
電池タイプ 専用電池
専用電池型番 NP-T125
撮影枚数 液晶モニタ使用時:400枚
記録メディア SDHCカード
SDカード
SDXCカード
スロット ダブルスロット
SDカード×2
その他機能
防塵・防滴

防塵・防滴

防塵・防滴

随所にシーリングを施して内部に水滴やホコリが入らない設計になっていることです。防塵防滴タイプのレンズと組み合わせると雨中での撮影もできます。各社とも上位モデルで採用してます。
※防塵・防滴に配慮した構造になっていますが、ほこりや水滴の侵入を完全に防ぐものではありません。

タッチパネル
ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

ゴミ取り機構

CCDやCMOSなどの光を電気信号に変換するセンサーに付着するゴミを取り除く機能。

ライブビュー

ライブビュー

ライブビュー

撮影中の被写体をカメラの液晶画面に写す機能。

可動式モニタ チルト式液晶
RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

RAW+JPEG同時記録

撮影した画像を、色調補正やデータ圧縮がされていない画像データ形式で保存できる。

バルブ

バルブ

バルブ

シャッターボタンを押している間、シャッターが開く機能。夜景など長時間露光が必要となる場合に利用される。

RAW 14bit
タイム
セルフタイマー 10/2秒
インターフェース USB3.0/マイクロUSB、HDMIマイクロ
起動時間 0.4 秒
AFセンサー測距点 シングルポイントAF:EVF/LCD:13×9/25×17のエリア選択(フォーカス枠サイズ可変)、ゾーンAF:13×9の117エリアより3×3/5×5/7×7選択、ワイド/トラッキングAF:多点表示(最大9点)
動画撮影
動画記録画素数 フルHD(1920x1080)
29.97p
ファイル形式 MOV
映像圧縮方式 MPEG-4 AVC/H.264準拠
音声録音 内蔵マイク
外部マイク:3.5mmステレオミニジャック
音声記録方式 リニアPCM/ステレオ
ネットワーク
Wi-Fi

Wi-Fi

Wi-Fi

ワイヤレスで撮影した画像を「パソコン」「タブレット端末」「スマートフォン」に転送できる機能

サイズ・重量
幅x高さx奥行き 147.5x94.2x91.4 mm
重量 約825g(バッテリー、メモリーカードを含む)
約740g(本体のみ)
約920g(EVF装着時)
付属
付属レンズ 無(本体のみ)
カラー
カラー ブラック
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