Bose
Acoustimass 300 bass module [単品]
メーカー希望小売価格:-円
2017年2月18日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ウーハー
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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Acoustimass 300 bass module [単品] のレビュー・評価
(16件)
満足度
4.73集計対象4件 / 総投稿数16件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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SoundTouch 300 soundbarの追加オプションです。ワイヤレスサラウンドスピーカーであるVirtually Invisible 300 wireless surround speakersと一緒に使用することにより5.1chシステムになります。この環境でのレビューです。 【デザイン】天板がガラスで高級感があり、SoundTouch 300 soundbarともデザインの整合性があります。 ちなみにLifestyle 650 home entertainment systemのサブウーファーと同等と思われます。 【高音の音質】0.1chを担当するサブウーファーなので高音は皆無です。 【中音の音質】高音同様に中音も皆無です。 【低音の音質】ソニーのスーパーオーディオチェックCDにて確認しました。20Hzはまったく出てませんが、30Hzから盛大に出ます。空気の振動がものすごく、耳の穴がむず痒くなります(笑) なお映画タイタニックのサントラCDの収録曲であるネヴァー・アン・アブソルーションでは、ボーンという地響きを伴った超重低音を体感できます。 Lifestyle 535 Series III home entertainment systemのサブウーファーが奏でる重低音は量感重視で迫力はあります。比べ当機では比較的クリアな重低音のため、映画鑑賞では少し物足りなく感じる場面もありますが、音楽を聴く上ではナチュラルでブーミーさが無いためピュアオーディオとしてもいけます。 【サイズ】約30センチのキューブで音の割には小さいです。 Lifestyle 535 Series III home entertainment systemのサブウーファーより奥行きが小さく、テレビボードより出っ張らなくなったのがいいですね。 【総評】単独では機能せず、SoundTouch 300 soundbarに有線接続して使用します。 SoundTouch 300 soundbar単体でもそこそこ低音がでるため、音楽を鑑賞するだけでは、本サブウーファーがなくても差異はほとんどありません。 しかし映画鑑賞で爆発音やエンジン音等の迫力の重低音を感じるにはやはりサブウーファーは必須です。そして意外なことにテレビドラマでも結構な重低音が使われているのに気付かされます。 ちなみに同じサブウーファーであるBOSE BASS MODULE 500に比べ本商品は一回り大きく、質感もアップしてます。肝心の音質ですが、ボーズショップで聞き比べした限りでは、わずかに重低音が増しているように感じました。
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レビュークラブよりモニター品を借りてレビューしています。 まず、届きた物の大きさ、重さにびっくりしました。設置は、ごく簡単で15分くらいで誰にでも問題なくできると思います。セッティング後の調整も大きな音がでますが、特段難しいものはありませんでした。 1ヶ月間使った感想としては、ウーファーの低音が今まで使ってきたどの製品よりもしっかりと主張してくることです。音楽でいうと、ポップスだとこのスピーカーの良さは感じられにくいですが、R&Bなどはすごく奥行きのある音楽を聴かせてくれます。また、低音はリモコンでさらに強くするなど調整が可能です。 映画などの視聴に関しては、大きな空間で大きな画面での使用をお勧めします。私の場合、普段からTVをプロジェクターに繋いで壁に投影した100インチ程度の画面で観ているのですが、それ以上小さい画面だと、物の大きさと画面の大きさのバランスが取りにくいですし、機能のオーバースペック感が出てしまうと思います。ある程度ボリュームを上げて使用した時に初めてこのスピーカーの音に張りがでてくるように感じたこともあり、やはり大きな空間と大きな音量でも許される環境が必要だと思います。
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レビュージャパンよりお借りし投稿しております。 ST300と一緒にお借りしました。当初はこちらが本体?と思うほどのサイズ間で圧倒されました。 サイズが多少大きいのが気になる点です。 しかし、ある程度のサイズ感がある方であれば問題なく設置し楽しめると思います。 デザインは黒一色で、表面はコーティングもされておりスタイリッシュな印象です。 テレビとサウンドバーとモジュールがあるだけでモデルルームのような上品な雰囲気が醸し出されます。 重要な温室ですが、音のメリハリが高まりCMが苦痛にならないほど楽しんで視聴することができます。 携帯と接続しオーディオ代わりに使用もしていましたが、これが無くなると味気なくなるな、というのが素直な感想です。 設置はサウンドバーと同じくあっという間に終わり一人で20分あれば間違いなくセッティングが終了します。 それぞれコンセントが必要なのでコンセント周辺が多少手狭にはなりますが、延長コードで電力的にも余裕でした。 2つセットで購入すると値段的には多少しますが、 新生活のお供にお勧めだと思います。 毎日接するTVや音楽が豊かになると考えたら安い買い物です!!
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Acoustimass 300 bass module [単品] のクチコミ
(14件/5スレッド)
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先日、Sound Touchを購入して、サブウーファーの購入を考え始めました。 店員さんに聞いたところ、海外版ではbass moduleがワイヤレス接続できるらしいが、日本だと無線の企画の問題で有線接続になっていると説明を受けました。 バー自体は日本版を購入しておりますが、bass moduleの海外版を輸入しワイヤレスで接続することは可能なんでしょうか? すでに実践されている方などいらっしゃったら教えていいただけると幸いです。
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本製品はBoseじゃないと接続出来ないのでしょうか? ヤマハやソニーのサウンドバーには接続出来ませんか?
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当商品に付属している3.5mmステレオ音声ケーブルは、見た目オーディオスピーカー用とは言えず安いケーブルの様です。 サブウーハーの音質向上と思い、ケーブルを買い替えようかと考えています。長さは1.5〜2m位です。 オススメ商品がありましたらよろしくお願いします。ただ、交換してもあまり変わらないようでしたら諦めることも考えますが・・・
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Acoustimass 300 bass module [単品] のスペック・仕様
- 「SoundTouch 300 soundbar」専用に開発されたサブウーハー。
- ワイヤレスの「Virtually Invisible 300 wireless surround speakers」を追加すると、フルサラウンドサウンドを実現可能。
- ひずみを大幅に低減する「QuietPortテクノロジー」を搭載し、ダイナミックな重低音を実現。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ウーハー |
| 販売本数 | 1台 |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 305x330x305 mm |
| 重量 | 13.6 kg |
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