JAPANNEXT
JN-VC490UHD [49インチ ブラック]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年2月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- モニタサイズ
- 49 型(インチ)
- 解像度 (規格)
- 4K (3840x2160)
- パネル種類
- VAパネル
- 表面処理
- グレア(光沢)
- 入力端子
- D-Subx1
HDMI1.4x2
HDMI2.0x1
DisplayPortx1
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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JN-VC490UHD [49インチ ブラック] のレビュー・評価
(6件)
満足度
5.00集計対象6件 / 総投稿数6件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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使用してみて感じる不満点は3点 ・動作音が気になる。 (動画再生中等で音声が出ていればあまり気にならない) ・画面分割がメニュー経由の操作となるのでメンドクサイ。 (ワンボタンで切り替えが出来ればPC:地デジなどもっと使いたいのに) ・スタンドのバランスが悪く、揺れに弱い。 良いところは以下の3点 ・光デジタル音声出力があるため、入力切替すればスピーカに出してる音声も勝手に切り替えしてくれてすごく便利になった。 (以前はHDMIパススルーも光デジタルもない機器を使っていたんで音声だけ分離して切り替え機を用意したりと面倒だった) ・大きい画面の湾曲スクリーンは没入感までは見込めないが広い角度から見やすい。 ・起動は7秒くらいで割と早く感じる、音声はたまに+2秒くらいになる場合があるが許容範囲かと思う。 (音声が有効になるのが映像より後にあることがある) 総評: 湾曲スクリーンで期待しすぎるとそこまでの没入感は得られないためがっかりするかもしれない。 ただし使っているうちに普通に性能が悪くないことに気づいて私は気にならなくなった。 少し不便もあるがデザインも悪くない、今後もしばらく使っていきたい。
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4?モニターは2年の間に3台目の購入になり1台目がDELLの27インチで2台目フィリップスのBDM4350UC/11で3台目が当モデルになります。 【デザイン】 同価格帯にあるツヤツヤの安っぽいプラスチッキーなベゼルとは違いアルミ製の重厚な高級感のあるデザインで湾曲パネルと相まってとても8万ちょっとの製品には見えない品質です。所有欲満たす良いものですね。 【発色・明るさ・画質】 SVAパネルとグレアパネルの恩恵か非常に発色が良く写真画像はリアルで美し過ぎてゾグッとするような感動画質です。動画もYouTube4kなどとても色濃く鮮やかに再現されるので4k動画鑑賞もとても楽しくなりました。 (BDM4350UC/11では薄味の為か4k動画が特に感動するものでは無かったです) 【シャープさ】 特に問題無いですがデフォルトの50%より60%にするといい感じですがシャープさはBDM4350UC/11の方がクッキリしているようですがこれはサイズアップの為か? 【調整機能】 リモコン有、無では調整時雲泥の差ですね。リモコン有は大分便利ですねー 【応答性能】 全く気になりませんです。 【視野角】 実用上殆ど気になりませんがIPSにはかなわず見る向きを変えると色の変化が少しだけ確認出来ます 【サイズ】 流石にPCモニターとして至近距離(60センチ位)での使用なので49インチ充分ですね。 でも私の場合42.5インチからのスケールアップなので余りインチアップの感動が無かったですが贅沢ですね。 55インチとどちらにしようか悩んでいる方は55インチを選択するのも有りかと思います。4k動画は大きい方が感動も更に大きいので 【総評】 趣味の用途で写真の現像、鑑賞、動画鑑賞、ゲームなどの用途での使用では一押しのモニターだと思います。 グレアパネルの為反射が気になる時が有りますがこのパネルのお蔭で発色の良い画質で鑑賞出来るのでグレアパネルで結構ですね 8万円でこれだけ高画質でデザインも良く非常に満足しています。
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当方初めての4Kのモニターですので他の4Kモニターとの比較は出来ませんのでその点をふまえてのレビュー。 I-O DATA MF234XPBR(23in FHDモニター)からの乗り換え。 【デザイン】 以前のモニターよりもベゼルが狭くスッキリしたデザイン、湾曲はHPよりはしていない印象ですが絶妙だと感じます、PCなので画面から約1M弱の距離で使用していますが両端までシッカリと無理なく視界に入ります。 あえて気になる点を上げると下部のメーカーさんのロゴが電源ON時は常灯、盲を貼り隠そうとも思いましたがロゴの両脇にリモコンのレシーバーがあるので諦めました。メニューで消灯することも出来ないのでこの点は神経質な方はご注意を! 【発色・明るさ】 グレア液晶なので購入時少し悩んだのですが、メインの用途が映像系コンテンツの視聴なのでむしろグレアが良いのかもと言い聞かせて購入。、結果は大満足です。 映り込みは当然のようにありますがグレア液晶なので当たり前ですのでそこは求めません。 【シャープさ】 初期設定のままですと少し弱いと感じます、個人の体感差もあると思いますが調整するとシックリきますのでよいと思います。 【調整機能】 個人的には大満足です。説明書にはメニューの説明記載ありますが詳しく説明されている訳ではないですので 例えばですが、シャープネスってなに?何が変わるの??という方には説明不足に感じるかもしれません。その辺を理解してご自分で調べることが出来るのであれば何も問題ありません。 【応答性能】 特にラグが問題になるようなゲーム等をしませんので大満足です。そういった用途の方々はそもそもそういった観点でお探しでしょうから、コノ液晶は最初から候補に入らないと思われますので問題にならないと思います。 【視野角】 画面を目視できる限界まで横から見ても違和感無く見れます、非の打ち所がありません・ 【サイズ】 憧れの大画面に大満足です。 【総評】 このサイズでスペックでこのお値段なので正直に言いますと手元に届くまでは不安でしたが、どっと抜けも無く期待していた以上の良い物が届き本当に大満足!細かい事を気にするのであればイマイチだと思いますが 49インチ4Kでこのスペックで8万ちょいで買えるなんてコスパ最高です。
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JN-VC490UHD [49インチ ブラック] のクチコミ
(11件/3スレッド)
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どなたかAVアンプを経由して、接続している方は、いませんか? AVアンプを通さずに直接繋ぐと問題なく認識されて、4K出力できるのですが、 HDMIケーブルで下記の様に接続した場合、PC側がDVI-PCと認識され、4K出力できません。 自作PC →(ケーブル RP-CHKX10)→ AVアンプ →(ケーブル RP-CHKX20)→ JN-VC490UHD 構成 OS:Windows 10 Pro グラフィックボード:ELSA GeForce GTX 1080 8GB GLADIAC HDMIケーブル:パナソニック RP-CHKX10(1m) 及び RP-CHKX20(2m) AVアンプ:YAMAHA AVアンプ RX-V581(4K UHD 及び HDCP2.2対応) モニター:JN-VC490UHD
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以前、24インチの液晶を買うとメーカーによっては輝度を落とせるところに限界があり、 すぐに目が痛くなり困ったことがあります。 こちらのディスプレイはどの程度まで輝度を落とせますでしょうか?
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PC用のモニターに、こちらの商品か、55インチ(JN-VC550UHD)のどちらかを購入しようと検討しています。 PCの電源を切った時に、モニターも電源落ちしてくれるかが心配です。 ご存知の方いらっしゃいませんか?
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JN-VC490UHD [49インチ ブラック] のスペック・仕様
- 湾曲した液晶パネルを採用することにより、見やすさを向上させ、PC、映像ともに圧倒的な情報量の表示と効率的な作業領域を実現した49型曲面4Kモニター。
- 焦点距離が均一化されるため、フラットなモニターに比べて大きく目を動かす必要がなく、ゲームや映画などでは没入感や臨場感が体験できる。
- HuluやNetflix、Amazonプライム・ビデオ、YouTubeなどの4K対応メディアコンテンツを大画面で楽しめる。便利に使えるリモコンが付属する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| モニタサイズ | 49 型(インチ) |
| モニタタイプ | ワイド |
| モニタ形状 | 曲面型(湾曲型) |
| バックライト | ELED edge Type |
| アスペクト比 | 16:9 |
| 表面処理 | グレア(光沢) |
| パネル種類 | SVA |
| 解像度
解像度 解像度
解像度が高いほどより細かな表示が可能。 |
3840x2160 |
| 視野角(上下/左右) | 178/178 |
| 画素ピッチ
画素ピッチ 画素ピッチ 画素と画素の距離のことで、画素ピッチが小さいほどドット感の距離が短くなるので高精細で綺麗に表示されるようになります。 |
0.282 mm |
| 表示色 | 1.07b色 |
| 輝度
輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
250 cd/m2 |
| 応答速度 | オーバードライブ時:3ms |
| 最大消費電力 | 100 W |
| 1型(インチ)あたりの価格 | - |
| 詳細機能 | |
|---|---|
| 入力端子 | D-Subx1 HDMI1.4x2 HDMI2.0x1 DisplayPortx1 |
| 音声出力端子 | ○ |
| PIP
PIP PIP PIP(Picture In Picture)は、メイン画面の中に小さいサブ画面を同時に表示する機能で、メイン画面ではゲーム、サブ画面でSkypeをしたり、攻略サイトをチェックするといった使い方ができます。 |
○ |
| PBP
PBP PBP PBP(Picture By Picture)は、左右に同等サイズ画面を分割して表示できる機能です。POP(Picture Out Picture)も2画面を分割表示しますが、大きなメイン画面の外にサブ画面を表示します。 |
○ |
| VESAマウント | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 1110x703x223 mm |
| 重量 | 18.6 kg |
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