ローランド
MA-22BT
メーカー希望小売価格:オープン
2017年4月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
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- 総合出力
- 40 W
- スピーカー構成
- 2Way
- メーカー公式情報
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MA-22BT のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.14集計対象4件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 一般的なモニタースピーカーの造り。 奇を衒っていない分、どんなインテリアにも無難に馴染む。 【品質】 安っぽくはない。ボリュームのつまみなどはモニター卓のパンポット等と同じような形状で、つまみやすい。 【音質】 安いのに、圧巻の繊細さ。 ソフトドームツイーターなので優しい音か?と思うと、ちょっと違って。 YOUTUBE でくるりの奇跡ライブ盤聴いていますが、やけに生々しく聴かせてくれます。 八十八ヶ所巡礼/紫光 も、いい感じですよ^^ 無音時のホワイトノイズも、殆ど出ていません。 【通信の安定性】 途切れたことは一度もありません。 【操作性】 単純明快。 余計な機能は無いが、ペアリングスイッチも一個しか操作しないので間違わない。 【サイズ・携帯性】 スペースを食わないのでオーディオラックの上に乗っけてますが、邪魔にはならない大きさです。 【総評】 今まで15年近くEdifire M1350 を気に入って使ってきましたが、ボリュームガリやジャックのガタが出てきまして。 しかも修理しにくい構造です。 随分前に買って仕事場で寝てたこいつを使いましたが、早く使ってやれば良かったと反省^^;
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こういう書き方は、あまりよろしくないのかもしれないですが、見た目が派手な数千円の格安スピーカーを買うよりも、十分良いです。 黒いので、埃が目立つかも?という心配はよそに、とりあえずアイフォンを接続してみました。 土台がしっかりした上の方が、低音は増して聞こえます。 高音も、アイフォンだと歪んでいた音が鮮明に聞こえるような感じがします。 有名メーカーの小型のBluetoothスピーカーに数千円か、このスピーカーに1万円かという安直な条件で決めました。 リスニング用として、上を見ればキリがないですけれど、ヘッドホン環境では気がつかなかった音の配置やボリュームが、スピーカーだと気がつくことがあったり、耳を休ませるためにスピーカーに切り替えたい時があります。 シンセサイザーで、1から音を作るのではなければ、ちょっと聴きたいときは手軽で良いと思います。 技術的な問題やらがあるのかもしれないですが、スピーカー同士を繋ぐのは細めのケーブルです。 アンプ内蔵ですから、片方には電源ケーブルも。 インテリア目的や、スッキリした部屋づくりには、バッテリー駆動ができる小型のBluetoothスピーカーをおすすめします。
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【デザイン】新規に購入した、Mac mini用として購入してみました。モニターの脇に置いて違和感ないサイズで満足です。 【品質】全体的には、値段の割に高級感が有ると思います。 【音質】音質が、高音、低音で調整が出来るのが良いところ。操作がシンプルなところが良いと思います。 【通信の安定性】今のシステムでは、通信での再生も安定しています。 【操作性】シンプルで良いと思います。 【サイズ・携帯性】コンパクトでちょうど良いと思います。 【総評】値段の割に良い音が出るスピーカーデスクトップ用としては十分なパワーも有ると思います。 又、ヘッドホン端子が付いているモデルが少ない中、しっかりと搭載している点も個人的なポイントでした。
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MA-22BT のクチコミ
(3件/1スレッド)
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スピーカー間をつなぐケーブルの長さはどのくらいでしょうか? 調べてもどこにも記載がありませんでした。 またこのケーブルはこの機種特有のケーブルなのでしょうか?
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MA-22BT のスペック・仕様
- コンパクトなデスクトップ用パワードスピーカー。Bluetooth対応モデルで、スマートフォンとワイヤレス接続できる。
- ウーハーとツイーターの2ウェイ・バスレフ方式を採用しており、パワーアンプは20W×2のステレオ出力に対応。
- 音量つまみ、2帯域(低音/高音部)の音質調整つまみ、ヘッドホン端子、電源スイッチを前面に搭載している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 40 W |
| バージョン | Bluetooth標準規格Ver.3.0/Bluetooth標準規格Power Class2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 電源 | AC |
| 再生周波数帯域(低) | 80 Hz |
| 再生周波数帯域(高) | 20 KHz |
| 対応プロファイル | A2DP HFP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー構成 | 2Way |
| スピーカー方式 | バスレフ方式 |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 RCA入力x1 |
| その他出力 | ヘッドホン出力 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 111.2x222.6x134 mm |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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