VSX-832 スペック・仕様・特長

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2017年 4月上旬 発売

VSX-832

  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応した5.1chAVレシーバー。音場を広げる「サラウンドエンハンサー」モードを搭載している。
  • 自動音場補正技術「MCACC」と「Reflex Optimizer」を搭載し、高精度な音場補正を行い、マルチチャンネル再生時の音質を向上させる。
  • 4K/60p、HDR、HDCP2.2、ハイレゾ音源、Chromecast、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応し、FM/AMチューナーを内蔵。

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サラウンドチャンネル:5.1ch HDMI端子入力:4系統 HDMI端子出力:1 オーディオ入力:2系統 VSX-832のスペック・仕様

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VSX-832パイオニア

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 4月上旬

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VSX-832 のスペック・仕様・特長



  • Dolby Atmos、DTS:Xに対応した5.1chAVレシーバー。音場を広げる「サラウンドエンハンサー」モードを搭載している。
  • 自動音場補正技術「MCACC」と「Reflex Optimizer」を搭載し、高精度な音場補正を行い、マルチチャンネル再生時の音質を向上させる。
  • 4K/60p、HDR、HDCP2.2、ハイレゾ音源、Chromecast、インターネットラジオ、Wi-Fi、Bluetooth、AirPlayに対応し、FM/AMチューナーを内蔵。
サラウンドフォーマット
DTSDTS:X
DTS-HD Master Audio
DTS-HD High Resolution Audio
DTS-ES
DTS 96/24
DTS Neural:X
DTS Express
DTS
DOLBY DIGITALDolby Atmos
DOLBY TrueHD
DOLBY DIGITAL Plus
DOLBY DIGITAL
Auro-3D  AAC
THX    
出力情報
フロント出力  センター出力 
サラウンド出力  サラウンドバック出力 
サラウンドチャンネル5.1 ch インピーダンス 
入力端子
HDMI端子入力4 オーディオ入力2 系統
コンポーネント入力  光デジタル入力1 系統
映像コンポジット入力2 系統 同軸デジタル入力1 系統
出力端子
HDMI端子出力1 コンポーネント出力 
基本仕様
周波数帯域10Hz〜100kHz チューナーFM/AM
ワイドFM HDCP2.2
HDCP2.3  4K伝送60p対応
8K伝送  ARC対応 
eARC対応  HDR対応
HDR方式HDR10
ドルビービジョン
HLG
自動音場補正MCACC
USB1(フロント)、1(リア) カラーブラック系
ネットワーク
BluetoothBluetoothバージョン 4.1 BluetoothコーデックSBC/AAC
Wi-Fi スマートスピーカー連携 
AirPlay  AirPlay 2 
HEOS  radiko 
DLNA    
ストリーミングサービス
Amazon Music  Spotify
AWA  SoundCloud 
Deezer    
対応音声入力フォーマット
量子化ビット数WAV・FLAC・AIFF・ALAC:16、24bit サンプリング周波数MP3・WMA:44.1、48kHz
WAV・FLAC・AIFF・ALAC:44.1、48、88.2、96、176.4、192kHz
AAC:44.1、48、88.2、96kHz
DSD ハイレゾ 
サイズ・重量
幅x高さx奥行き435x173x320.5 mm 重量8.6 kg
 
 
 
 
 
 
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VSX-832
パイオニア

VSX-832

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新製品ニュース パイオニア、Dolby Atmos/DTS:X対応の5.1ch AVアンプ「VSX-832」
2017年3月21日 16:05掲載
「VSX-832」 「VSX-832」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、Pioneerブランドより、5.1chモデルながらDolby Atmos(ファームウェアのアップデートによる対応)とDTS:Xに対応したAVレシーバー「VSX-832(B)」を発表。4月上旬より発売する。

3.1.2chまたは2.1.2chのDolby Atmos、DTS:Xの再生に対応し、Dolby社開発の技術を使用した「サラウンドエンハンサー」モード(ファームウェアのアップデートによる対応)を装備したモデル。「サラウンドエンハンサー」はサラウンドスピーカーの仮想音像をつくり出すことで、5.1.2chのDolby Atmos本来の臨場感を楽しめるというモードだ。また、自動音場補正技術「MCACC」によって、高精度に音場を補正し、理想的な再生環境に整えることで、臨場感あふれるサラウンド空間を手軽に構築できる。

さらに、高性能DACを搭載し、WAV/FLAC/DSDなどのハイレゾ音源やサラウンド音声を高音質に再生。ファームウェアのアップデートによって、Chromecastにも対応する。加えて、4Kや最新の映像規格である「HDR10」「Dolby Vision」「HDCP 2.2」をサポート。前機種から引き継いだGUIや「セットアップガイダンス」によって、ネットワーク設定や本機の初期設定を簡単に行える点も特徴だ。

主な仕様は、実用最大出力が160W/ch(JEITA、6Ω、1kHz、THD10%、1ch駆動時)、定格出力が80W/ch(20Hz〜20kHz、THD0.08%、8Ω、2ch駆動時)、無線通信は、5GHz/2.4GHzデュアルバンド対応のWi-Fi、Bluetoothをサポート。本体サイズは435(幅)×173(高さ)×320.5(奥行)mm、重量は8.6kg。

価格は65,000円(税別)。

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