スクウェア・エニックス
聖剣伝説コレクション
メーカー希望小売価格:4,800円
2017年6月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ジャンル
- アクションRPG
- CERO
- CERO「B」12歳以上対象
- 販売形態
- パッケージ版
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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聖剣伝説コレクション のレビュー・評価
(4件)
満足度
3.75集計対象3件 / 総投稿数4件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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懐かしい限りです。 子供の時に友達と一緒に2,3はやりました。 1週が短いので何週もしましたね。 ゲームボーイの外伝は初体験でした。 この手の過去作のコレクションは各社色々出していますが、自分のようにファミコン、スーファミをやっていた世代にはドンピシャです。 もっと懐かしい作品ができるようになれば嬉しいです。 単純移植で良いんです。 リマスター、リメイクされると微妙なものも有ります。 今では、2,3はリメイクが出ています。 2は評判が悪く、3は良リメイクで100万本突破したようです。 これを機に3リメイクがやってみたいと思います。 Legend of Mana もリメイクされているのでそちらにも手を出したいです。
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リメイクではなく単純に移植しただけなので購入を考えられてる方はご注意ください。この手のレトロゲーム系やリバイバル作品は好きなので懐かしさを感じることが出来ました。(アラフォー世代はこの手の商品に弱いです(笑))。目新しさは皆無ですが時代に逆行した新鮮さを体感できました。グラフィック、サウンド、操作面等、現行機のそれと比べるとシンプルですがこれぐらいでも充分に楽しんでいたあの頃が懐かしいです( ^ω^ )。(ただ、この内容でフルプライスでの販売は如何せん納得できませんが・・・・) 以下、本製品の主な特徴になります。 今なお、多くの人々に愛されるアクションRPGの金字塔『聖剣伝説』シリーズ。 シリーズ25周年を記念して初期の3作品を一本にまとめ、『聖剣伝説コレクション』としてNintendo Switchで発売! 聖剣伝説-ファイナルファンタジー外伝-』(GB) アクションRPG「聖剣伝説」シリーズ第1弾。装備する武器はモンスターを倒すだけでなく、木を切る、イバラを刈る、杭に巻き付け崖を渡る、など様々な特徴を活かした使い方が可能。 成長システムも経験値を得てレベルアップするだけでなく、戦士タイプ、モンクタイプ、まどうしタイプ、けんじゃタイプの4タイプから、成長させたいタイプを選択しステータスアップが可能です。 聖剣伝説2(SFC) 聖剣伝説シリーズ第2弾。主人公と2人の仲間による3人パーティーで冒険が繰り広げられます。 新システムのリングコマンド、空を自由に飛ぶことができるフラミー、数々の魔法をつかさどる精霊たちも登場! 聖剣伝説3』(SFC) 新採用のトライアングルストーリー。6人の主人公候補から選んだパーティ3人の組み合わせによって、物語の展開が変わります。 キャラクターの成長は光か闇を選択しクラスチャンジすることで、好みのタイプに成長させることが可能に。
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【概要】 ・1991年にゲームボーイ向けに発売された『聖剣伝説』、1993年にスーパーファミコン向け人発売された『聖剣伝説2』、1995年にスーパーファミコン向けに発売された『聖剣伝説3』の3タイトルを収録したゲーム集。 ・操作方法(聖剣伝説) 左スティック キャラの移動・カーソル移動 Aボタン 攻撃・決定 Bボタン アイテムの使用・まほうの使用・キャンセル Xボタン・+ボタン メニュー画面B Yボタン・−ボタン メニュー画面A ZRボタン 画面モード切替 ZLボタン オプションメニュー ・操作方法(聖剣伝説2) 左スティック キャラの移動 Aボタン 走る Bボタン 攻撃・決定・会話 Bボタン長押し 力を溜める Xボタン 仲間のリングコマンド Yボタン リングコマンド・キャンセル −ボタン 操作キャラの変更 ZRボタン 画面モード切替 ZLボタン オプションメニュー ・操作方法(聖剣伝説3) 左スティック キャラの移動・カーソルの移動 Aボタン 攻撃・決定・会話 Bボタン 走る・必殺技・キャンセル Xボタン リングコマンド Yボタン メニュー画面 −ボタン リーダーチェンジ Lボタン・Rボタン 操作キャラの変更 ZRボタン 画面モード切替 ZLボタン オプションメニュー 【評価】 ・すでに20年以上前のタイトルになるが、当時人気のあった『聖剣伝説』シリーズの初期3タイトルをまとめてプレイできる。 ・タイトル選択の画面の際に、ミュージックモードを選ぶと、そのタイトルのBGMを一通り聴くことができる。コレクション系タイトルゆえのメリットだが、タイトル画面からすぐに使用できるのはかなり便利。 ・ゲーム中はどのタイトルもZRボタンで画面モード切替、ZLボタンでオプションメニューを選ぶことができ、オプションメニューからクイックセーブをすることができ、もともとのゲームのセーブポイントじゃなくてもタイトルごとに3つずつセーブデータを保存できるようになっている。バーチャルコンソールのまるごと保存のような機能だが、3つまでセーブできるのでかなり便利。その代わり、ゲーム内のセーブと併用するとどこに何をセーブしているかわからなくなるので、使用する際には注意が必要。 ・タイトルごとに操作方法が違い、特にスーパーファミコン向けに発売された『聖剣伝説2』と『聖剣伝説3』はゲーム内容は似ていても、攻撃のタイミングの取り方が違うなど、プレイ感覚が違うため、紙のマニュアルがないのがとにかく残念。一応、いつでもオプションメニューから当時のマニュアルに現状の操作方法を当てはめたような電子取説が収録されているが、プレイしながら見ることができないのがとにかくジレンマ。 ・『聖剣伝説』は元々ゲームボーイのタイトルのため、テレビでプレイするにはスーパーゲームボーイかニンテンドーゲームキューブのゲームボーイプレーヤーを使わないとプレイできなかったので、最初からテレビで遊ぶように作られた『聖剣伝説』をプレイできるのはとても貴重。 ・『聖剣伝説』の移動や4方向のため、左スティックで操作がしづらく、かといってJoy-Con左の4方向のボタンの操作もあまりやりやすくないため、Switchに十字ボタンがないのがとても残念に感じてしまう。『聖剣伝説2』と『聖剣伝説3』は元々斜め操作があるため、左スティックでも快適に操作できる。 ・『聖剣伝説2』は3人までの協力プレイ、『聖剣伝説3』は2人までの協力プレイに元々対応していたタイトルのため、テレビでもテーブルモードでもすぐにマルチプレイができるのは大変ありがたい。但し、ゲーム開始後すぐにはマルチプレイをできないため、ある程度のゲームの進行が必要。 ・『聖剣伝説3』は6人の主人公から3人を選んでプレイを始め、どの3人を選ぶかで見られるストーリーに変化があったため、当時プレイした人でも改めて違った感覚でプレイできる可能性が高い。クイックセーブと元々のソフトのセーブ機能を有効に活用すれば、3つのクイックセーブでそれぞれ並行して複数のパーティプレイを楽しめる。 【まとめ】 ・『聖剣伝説2』に関してはミニスーパーファミコンにも収録され、2018年にはPS4向けにリメイクされる予定もあるため、遊ぶ方法はいろいろあるのですが、3タイトルをまとめて遊べるのは今では貴重なので、懐かしさを感じたい人と当時の有名なタイトルを遊びたい人は押さえておいて間違いないタイトルだと思います。
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聖剣伝説コレクション のクチコミ
(1件/1スレッド)
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Androidだと移植作品でも1作品1000円前後なんだから半額くらいになるだろー。 パッケージだから高いのかな。パッケージ出すとダウンロード版も同じ値段にしなきゃいけない。 先にダウンロード版だして売れたらグッズ付きパッケージ出すみたいやり方で安くならんかな。
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聖剣伝説コレクション のスペック・仕様
- ゲームボーイ版「聖剣伝説−ファイナルファンタジー外伝−」、スーパーファミコン版「聖剣伝説2」「聖剣伝説3」を収録。
- 「聖剣伝説2」と「聖剣伝説3」は3人までのマルチプレイに対応。「クイックセーブ機能」により、プレイ中どこでもセーブが可能に。
- 「聖剣伝説3」は「トライアングルストーリー」を採用。6人の主人公候補から選んだパーティ3人の組み合わせにより、物語が変化する。
| 仕様 | |
|---|---|
| ジャンル | アクションRPG |
| 販売形態 | パッケージ版 |
| CERO | CERO「B」12歳以上対象 |
| プレイ人数 | |
|---|---|
| その他人数 | プレイ人数:1〜3人 聖剣伝説2:1〜3人 聖剣伝説3:1〜2人 |
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