crucial
MX300 CT525MX300SSD1/JP
メーカー希望小売価格:-円
2017年4月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 525 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 530 MB/s
- 書込速度
- 510 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
MX300 CT525MX300SSD1/JPは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
MX300 CT525MX300SSD1/JP のレビュー・評価
(20件)
満足度
4.53集計対象20件 / 総投稿数20件
-
565%
-
425%
-
35%
-
20%
-
15%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
XBOX one用として買いました。特に不満はなく、安定していると思います。 半年使っても特に問題はありません。
-
CrucialのSSDは安定してますね 最初のSSDもこれ今回もこれで1度もおかしな挙動を見てません、最初の頃PCを知らず SanDiskとか東芝があるのによくわかんないメーカー選ぶの?なんて考えてた自分がはずかしい
-
主PC(DELL)のSSDを交換 240GB→525GB 理由:BIOS起動時、たまにハングするようになったことと「C:」の空き容量が少なくなったことによる。 SSDn:Crucial MX300 525GB CT525MX300SSD1/JP SSDo:シリコンパワー SSD 240GBSP240GBSS3S55S25 当初の設定 GREENHOUSE製のIDE/SATA→USB2.0変換アダプター ディスク1 不明 489GB 初期化されていません 初期化 EaseUS Todo Backup Free 9.2にてSSDoのクローンをSSDnに作成 ここで動作を確認せずに EaseUS Partition Master Free 10.2にてSSDnを489GBに拡大 SSDnを主PCに取り付けて起動 ウィンドウ・マークが表示され、BIOSにリンクする直前でハング。 起動時にF12を押してBIOSの初期起動を確認すると、CDROMデバイスとなっており、SSDnのMX300SSD1に変更して実行する。何と"win8"が立ち上がった。win10のクローンしたのだが!!このPCはwinXP→win7→win8→win8.1→win10と進化(?)した猛者であるが、先祖帰りするとは。 GREENHOUSE製のIDE/SATA→USB2.0変換アダプターからHD-PF160U2-BK - Buffaloの殻割したUSB2モジュールにSSDnを取り付けて主PCのUSBに差し込む。GREENHOUSEは長年愛用してきたが、剛性の強いケーブルや電源アダプターのため、小型軽量のSSDが宙に舞うようで座りが悪い。Buffaloは、SSDを軽いタッチで装着でき、そのUSBをPCに手軽に差し込むことができる。この方法は自己責任で。 EaseUS freeを各々次の最新バージョンにアップデートする。 EaseUS Todo Backup Free 10.6 EaseUS Partition Master Free 12.5 EaseUS Todo Backup Free 10.6にてSSDoのクローンをSSDnに作成セットをし、完了後はシャットダウンにして就寝。 翌朝、クローンSSDnが完了していたので、主PCに取り付けて起動し、F12を押してBIOSの初期起動をSSDnのMX300SSD1に変更して実行する。win10のクローンが完璧にできた。日常の作業をするも問題なし。 EaseUS Partition Master Free 12.5を起動して、SSDnを489GBに拡大する。新たに「:H」も追加して問題なく終了。「:H」は、AIやIoT関連データファイルの予定。 Crucial社のSSDは、高評価から低評価(故障)までバラついており、耐久性が気になる。新年に当たり、つつがなく動作することを祈念したい。サクサク動くので満足している。 ●●● SSD CT525 MX300不具合発生 2018.01.04 ●●● サクサク動いて喜んだのもつかの間、翌日に次の症状が発生し、使い物にならなくなった。 症状:マウスカーソルは動くのに、スタートボタンやタスクバー上のアイコンをクリックしても反応無し。よって、シャットダウンも出来ない。電源ボタンを押して、強制終了。早い時で、Windows起動後、5〜10分ほどでこの現象が発生する。 変更前の「SSDo:シリコンパワー SSD 240GBSP240GBSS3S55S25」に戻し、 再び、EaseUS Todo Backup Free 9.2にて 「SSDn:Crucial MX300 525GB CT525MX300SSD1/JP」にSSDoの内容をクローンして再取り付けするもハングする症状は直らず。 SSDoもおかしくなり、Win8に先祖返りする始末となった。SSDoのオリジナルHDDを取り出し、最新版のEaseUS Todo Backup Free(バージョン10.6)でやり直した。2年間のWindows Updateが累積していたので恐るべき時間を要すも回復した。 上記の通り回復後、ネット検索をすると、「おはのおはなし」さんと全く同じだった。上記症状は、このブログのコピペである。リコメンドに従って、EaseUSを削除した。 おはのおはなし(2016年2月 2日 火) http://ohaohaoha.cocolog-nifty.com/blog/2016/02/3-06b5.html
- MX300 CT525MX300SSD1/JPのレビューをすべて見る
MX300 CT525MX300SSD1/JP のクチコミ
(16件/2スレッド)
-
MX300 CT525MX300SSD1とこの商品の違いはjpついてるだけとのことだが、やはりこの製品のほうがいいのかな この商品は日本製なのかな?それとも日本用的な感じかな
-
質問前に経緯(経過)を記述します。 長らく使用してきたデスクトップPCのHDDが先月中旬頃に故障し、交換が必要となりました。 OSインストール用にこちらのSSDを選択(amazonで購入)し、 加えてデータ用にHDDも購入して換装作業を実施しました。 当初バイオスにも問題なく認識され、OSもインストール、バージョンアップやらドライバ入れたりで かなりの時間を要しましたが無事に復旧、環境を整え、通常どおり使用することができていました。 ところが換装後一月経たない先日、特に予兆無く突然PCがフリーズ、 強制終了させ、再起動しましたがバイオス画面から先に進まなくなりました。 バイオス上では認識されているようですが、アクセスができずエラーとなっているようです。 念のため配線を確認し、正常に動作しているHDDのラインに繋いでもみましたが状況は変わりませんでした。 なお過去にHDDの起動不良は何度か経験してきましたがSSDの不具合は今回が初めてとなります。 ここで質問をさせてもらいます。 ・この状況はSSD自体の不具合と見てよいでしょうか。 ・SSDが不具合の場合、交換(返品)等をしてもらえるのでしょうか(初期不良に該当するでしょうか)。 ・交換を依頼する場合、販売者のamazon、メーカーのCrucial、何れに行うべきでしょうか。 ※amazonでは「初期不良の商品については、まず各メーカーまでお問い合わせください。」とあります。 ※Crucialでは「購入日から30日以内にCrucialのSSDに何らかの問題が生じた場合は、返品の手続きについて製品購入元へお問い合わせください。」とあります。 (何れもWeb(HP)上での情報です) その他何かご助言等いただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
- MX300 CT525MX300SSD1/JPのクチコミをすべて見る
MX300 CT525MX300SSD1/JP のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 525 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 530 MB/s |
| 書込速度 | 510 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読込(IOPS):92k |
| ランダム書込速度 | ランダム書込(IOPS):83k |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください
