2017年 6月16日 発売
シアターバー SC-HTB488
- 「ワイヤレスサブウーハー」により、迫力の重低音を楽しめるシアターバー。本体とサブウーハーのケーブル接続が不要なので、簡単に設置できる。
- サブウーハーは外装やコーンの強度が改善され、引き締まった低音を実現。また、本体は新バスレフポートを採用し、豊かなボーカルを再生する。
- テレビリモコンの操作により、本製品の電源オン/オフや音量調節ができる「HDMI-CEC」に対応。また、Bluetooth機能や5つのサウンドモードを備えている。
シアターバー SC-HTB488 のスペック・仕様・特長
- 「ワイヤレスサブウーハー」により、迫力の重低音を楽しめるシアターバー。本体とサブウーハーのケーブル接続が不要なので、簡単に設置できる。
- サブウーハーは外装やコーンの強度が改善され、引き締まった低音を実現。また、本体は新バスレフポートを採用し、豊かなボーカルを再生する。
- テレビリモコンの操作により、本製品の電源オン/オフや音量調節ができる「HDMI-CEC」に対応。また、Bluetooth機能や5つのサウンドモードを備えている。
| 基本仕様 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | シアターバー | サウンドバータイプ | |
| チャンネル数 | サラウンド最大出力 | 100 W | |
| ウーハー最大出力 | 100 W | 4K伝送 | |
| リモコン | ○ | 壁掛け対応 | |
| サラウンドフォーマット | |||
| DolbyDigital | ○ | Dolby Atmos | |
| DTS | ○ | DTS:X | |
| DTS Virtual:X | |||
| 機能 | |||
| HDCP2.2 | HDCP2.3 | ||
| 自動音場補正 | ハイレゾ | ||
| HDR対応 | 電源連動 | ○ | |
| ネットワーク | |||
| Bluetooth | ○ | Bluetoothコーデック | |
| NFC | Wi-Fi | ||
| LAN | AirPlay対応 | ||
| Spotify対応 | 音声アシスタント | ||
| ワイヤレス | ワイヤレスサブウーハー | ||
| 端子 | |||
| HDMI端子 | 出力端子:1系統 (ARC対応) |
光デジタル端子 | 1 系統 |
| 同軸デジタル端子 | USB | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 重量 | ||
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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新製品ニュース パナソニック、ワイヤレスを採用した2.1chホームシアター「SC-HTB488」
2017年3月31日 15:45掲載
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パナソニックは、2.1chホームシアタースピーカーの新モデルとして、バータイプの「SC-HTB488」を発表。6月16日より発売する。
ワイヤレスサブウーハーを採用し、本体とサブウーハーのケーブル接続を不要にしたモデル。自由度の高い設置が行えるワイヤレスを採用しながら、迫力の重低音も楽しめる。
また、サブウーハーは、ボックス外装の側面に木材を加えて強度を改善。コーンカップの波型形状によりコーンの強度を改善したことで、引き締まった低音を実現している。
機能面では、Bluetooth 4.0に対応しており、スマートフォンなどの音楽をワイヤレスで再生することが可能。「サウンドモード」として、スタンダード、ミュージック、シネマ、ニュース、明瞭ボイスの5つを搭載する。
アンプ部は、フロント(L/R)の実用最大出力が50W+50W、サブウーハーの実用最大出力が100W。スピーカー構成は、フロントスピーカーがフルレンジ 4.5×12cm コーン型×1/ch、アクティブサブウーハーが16cm コーン型×1。
このほか、インターフェイスは、HDMI出力端子(ARC対応)×1、光デジタル音声入力×1、USB端子(ソフトウェアアップデート専用)×1を装備。本体サイズは853(幅)×60.5(高さ)×90(奥行)mm。重量は約1.9kg。ボディカラーはブラック。
価格はオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
パナソニック、ワイヤレスを採用した2.1chホームシアター「SC-HTB488」2017年3月31日 15:45掲載




