Corsair
Force Series MP500 CSSD-F120GBMP500
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 120 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- PCI-Express
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 3000 MB/s
- 書込速度
- 2400 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表
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Force Series MP500 CSSD-F120GBMP500 のレビュー・評価
(3件)
満足度
2.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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50%
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433%
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333%
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20%
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133%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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期待しましたが、今一でした。マザーにm2端子ありましたので、購入してみました。SSDは何台も使っていますので、もっと速くなるかな、、、とか思い購入しました。値段が高い割に思った効果が出なかったです。温度が上がるのでヒートシンクを購入しました。なんだかんだで手のかかるパーツです。少しだけ速くなりました。先ほど起動したら、biosから進みません。いろいろ試しましたが、それでも駄目でした。もしかしてと思いM.2を確認したら外れてました。何とか接続しました。無事に起動しました。扱いずらいです。
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<構成> 1.OS;Windows10Pro(64bit) CREAOTR UPDATE 2.MSI Z270 GAMING PRO CARBON 3.Core i7 7700K(定格) 4.CORSAIR DDR4 8GB×2枚キット CMK16GX4M2B3000C15 5.このSSDのクーリング対策用に、Aquacomputer kryoM.2 PCIe 3.0 x4 Adapter for M.2 NGFF PCIe SSD, M-Key with passive heatsink ※MP500(240GB)、本製品、Samsung 960 EVO(250GB)との比較詳細はMP500(240GB)版を参照願います。 一応、CrystalDiskMarkのMIBを100MIBにしてみましたが、1GMIBとほぼ変わらずでした。
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【読込速度】 120GBの中ではサムスンに次いで2番目です 【書込速度】 120GBの中ではNO.1で満足している 【耐久性】 保証期間3年は持って欲しいです 【総評】 ベンチマーク機 desk mini110 i5-7600 DDR4-2400 8X2=16GB SSD キングストン240GB M.2 Force Series MP500 120GB WIN 10 HOME 他の同クラスに比べ割高感はありますが、起動時に使うだけで容量は気にならず、書込速度は120GBの中ではNO.1で満足している
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Force Series MP500 CSSD-F120GBMP500 のクチコミ
(10件/2スレッド)
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初めの時よりどんどんデータが悪くなります。何とか改善策ありませんか。 温度はファンとシンク取りつけましたので、初めは50℃位今は40℃位です。 改善策などあればご指導願います。
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この製品ヒートシンクのようなものが貼ってありますがこれはヒートシンクなんでしょうか? 又 この上からヒートシンクを貼る必要はあるでしょうか? よろしくお願い致します。
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Force Series MP500 CSSD-F120GBMP500 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 120 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| NVMe
NVMe NVMe HDDを想定したSASやSATAに代わるストレージインターフェイス規格・プロトコル。高速なデータ転送など「SSD本来のパフォーマンス」を最大限に引き出すため、 PCI Expressの技術を利用している。 |
○ |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 3000 MB/s |
| 書込速度 | 2400 MB/s |
| ランダム読込速度 | Max Random Read QD32 (IOMeter):150K IOPS |
| ランダム書込速度 | Max Random Write QD32 (IOMeter):90K IOPS |
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