MSI
B350 PC MATE
メーカー希望小売価格:-円
2017年4月8日 発売
スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- SocketAM4
- チップセット
- AMD
B350
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
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B350 PC MATE のレビュー・評価
(6件)
満足度
4.14集計対象6件 / 総投稿数6件
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516%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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たまたまじゃんぱら2号店で\3.500で売られていたのを見かけて購入。 美品だったのに金額が矢鱈安かったのはシリアルナンバーに差異があった為らしい… Windows10をインストールせず、Linux(Ubuntu 18.04.4 LTS)環境下で使用しています。 【安定性】 この辺はまずまず。 【互換性】 一部ドライバが直ぐに読み込まない事があり。 【拡張性】 まぁ、ATXですし。 M.2も刺せるけどLinux環境下で使えるかは謎。 【機能性】 やっぱりファンコン設定はASUSに比べると優しくない。 UEFI設定でしか弄れないLinux環境下だと特に厳しめに評価せざるを得ない。 【設定項目】 一通りあり。 ただ、内蔵/外付けグラフィックの切り替え設定がちょっと判りにくいかも。 あと日本語訳されている部分が半分程度なので却って英語表示のままの方が良いかも。 【付属ソフト】 Linux環境下故に使用不可、よって無評価。 【総評】 部品品質が高いけれど設定関係の画竜点睛具合が良くも悪くもMSIらしいなぁという感じでした。 とは言え普通に使う分には十分な一品と思わせるのもまたMSIらしさなのかも。
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【概要】 今まで使っていたBTOパソコンに限界を感じ、初めて自作することにしました。 以前のパソコンは、CPUがintel core i7 6700 GPUがNvdia Geforce GTX 960 だったので、CPUもintelにしようと思いましたが。 AMDのRyzenに名前もスペック(特にメニーコアで互換性に富み、安価なこと)に惹かれて、自作するものはAMD製のCPUにして、 マザーボードをどうしようかと悩み、ケースはミドルケースにしようとしたためATX規格のものを、 チップセットはSLIをすることもないため、B350チップセットのものに、 メーカーは赤と龍のエンブレムでカッコいいなと思いMSIに決め、 B350 TOMAHAWKかPC MATEどちらにしようか悩んだ結果、少しでも安い&レビューの少ない、PCMATEにしました。 【安定性】 メモリは、Corsair製 CMK16GX4M2B3000C15を搭載し Ryzen 3 1200 と Ryzen 7 2700 をこのマザーボードで使用しました。 最初はRyzen 3 1200 を性能確認兼、BIOS更新のために購入、搭載しました。 まずメモリはOCせず2133MHzで使用、相性に関しては特に問題なく動き、BIOS更新後は、2933MHzで使用していましたが、何不自由なく動いてくれました。突然のシャットダウンや再起動等もなく、廉価版のマザーボードにしては、とても良く動いてくれていると思います。 その後、Ryzen 7 2700 に換装しましたがBIOS更新をしているため、正常に動作し、且つ、AMDの純正OCツールで、CPUを4GHzにしてCINEBENCHR15をしてみましたが、これも動作落ちすることもなくうまくいってくれました。現在は定格での運用をしていますが、ゲーム、録画、動画編集等してもへこたれません。 コスパがとても良いマザーボードだと思いました。 【互換性】 今では改善されつつありますが、一部メモリに相性問題があるようです。 私のメモリは、RyzenのCPUに対応しているため特に問題はありませんでした。(http://www.wonder-v.co.jp/mes50.htm) 一様、古いBIOSのものの場合はメモリに関しては注意が必要で、できれば通販ではなくパーツショップで購入した方がよいと思います。 【拡張性】 STAT端子が4つ、M.2 Nvmeソケットが1つな所が、ストレージをRAIDする人にとっては不自由に思えるかもしれませんが、 そもそも、そういった機能を使いたいのであれば、上位のチップセットのZ470,Z370チップセットマザーボードを使うべきです。 そういった所を私は求めていなかったため、十分です。 【機能性】 初の自作ということもあり、BIOS画面に入ることは新鮮でした。 モノクロでレトロな表示のBIOS画面で、これはこれで嫌いではありません。 あまりいじってはいないですが、FAN,CPU・メモリのOC,M-Flash等の機能くらいしか私は触りませんでした。 【設定項目】 XMPやoc genie4のようなボタン一つでOC設定できるのは良いと思いました。 【付属ソフト】 ドライバCDだけのため、評価するには、それ以上もそれ以下もないくらいシンプル、普通だと思います。 【総評】 ATXマザーボードの中ではとても安価なマザーボードで且つ、ちょっとOCしても、ファンを系9基積んでみても、M.2SSDとM.2mSATAと、HDD1ずつ搭載しても、不安定なことがないためとても満足しています。 メモリの相性については改善されたかもしれませんが、不安なので☆を1つさげています。メモリを購入する際は注意して選定するとよいと思います!
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アマゾンジャパンで箱傷あり品未使用品を格安購入(送料込み7500円) 以前使っていたアスロックAB350M pro4に比べm.2ソケットの挿すヶ所が一つ減りましたがインテルマザボの様にm.2RAIDに対応して無いので不便を感じません。それ以上にシステムFANを挿すコネクターが4か所増え分岐ケーブルやリダクションケーブルを使うことが無く3PINソケット接続でもFANコントロールが出来静音冷却が思いのままです。 動作はいたって安定している。 MATX とATXとサイズの違いはあるが大変満足している。
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B350 PC MATE のクチコミ
(33件/4スレッド)
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今まで長い間IntelのCPUを使い続けて10年ぶり位にAMDに戻りました。 まぁ、Intelは優等生で性能も文句無しなのですが、次から次へ高額なCPUばかりをリリースすることに 嫌気が差してここはRyzenで勝負! グラボは敢えてGeForce GTXを搭載しましたが、今のところ何の問題も無く快適に動作しています。 が、しかし何と、USB3.1のポートがダメダメ。外付けのUSB3.0HDDを接続しても認識したりしなかったりの 繰り返しで全く使えない。それもすべての3.1のポートで。 コントローラーに何を使っているか知らないのですが、多分デバイスドライバーの出来が未熟だと思います。 これではやりたいことができないので、仕方なく評価の高いPCI-E用3.0増設ポートを注文しました。 AMDの環境は久しぶりですが、やはり最初の内は少なからず何か問題が起きます。でもせっかく選んだので 末永くぶん回してやろうと思います。
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これって初期不良でしょうか。 最小構成、スイッチ類とCPU、メモリを付けてHDMIでテレビのモニターに入力していますが全く表示されません。 CPUはしばらく普通に回ったのち速度を緩めたまま回り続けます。その後長音1回、短音2回ブーピー音が鳴ります。二枚刺し、片方だけを各メモリについてやりましたがすべて変化はなく メモリスロットは説明書に初めに置く場所と指定されてるところに置き、別の場所に置くと長音4回がなりました。 ボタン電池を外したのちにまた取り付けましたが変化はありません。 ググってみたのですが 、後者の長音四回はないようなので短音4回と置き換えてスロット違いが原因だと思いますが、前者はビデオカードかモニターの接続エラー、ビデオ BIOS ROM、あるいは水平復帰に不具合。の二種類があるようです。 HDMIケーブルの方はノートではつながるので不良品ではありません。 これはどこが問題なのでしょうか。
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電源投入後、真っ黒い画面からBIOS表示まで30秒ほどかかります。こういう仕様なのでしょうか? 何か設定が必要ですか? ご存知の方よろしくお願いします。 ちなみに構成は マザーボード:I B350 PC MATE ATXマザーボード [AMD RYZEN対応 socket AM4] MB3912 グラフィックカード:SI NVIDIA GeForce GT710搭載 GDDR3 2GB グラフィックスボード VD5931 GT710 2GD3H LP CPU:AMD CPU Ryzen7 1700 with WraithSpire 65W cooler AM4 YD1700BBAEBOX HDD:WD HDD 内蔵ハードディスク 3.5インチ 1TB WD Blue WD10EZEX SATA6.0Gb/s 7200rpm DVDドライブ: ASUSTek Windows10対応 M-DISC対応 電源:玄人志向 STANDARDシリーズ 80 PLUS 500W ATX電源 KRPW-L5-500W/80+ メモリ:CORSAIR DDR4 デスクトップPC用 メモリモジュール VENGEANCE LPX Series 4GB×2枚キット CMK8GX4M2A2666C16 ケース:ATXマザー対応ミドルタワーPCケース JAX-02W (黒透 kurosuke) OS:windous10 よろしくお願いします
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B350 PC MATE のスペック・仕様
- 「B350」チップセット搭載のAMD製CPU対応ATXマザーボード。ゲーミングPCに向いた作りとなっている。
- 「DDR4 Boost技術」を導入し、より高速なメモリースピードとより高い安定性を実現。
- LEDで区分され独立したオーディオ回路設計を採用。
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | AMD B350 |
| CPUソケット | SocketAM4 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| メモリスロット数 | 4 |
| 最大メモリー容量 | 64GB |
| 幅x奥行き | 304x243 mm |
| 拡張スロット | |
|---|---|
| PCIスロット | 2 本 |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 4 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 1 |
| グラフィック・オーディオ | |
|---|---|
| HDMIポート数 | 1 |
| その他機能 | |
|---|---|
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | Realtek ALC892 |
| オンボードグラフィック | - |
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