JVC
HA-FX37BT-A [ブルー]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年4月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 装着方式
- ネックバンド
- 構造
- 密閉型(クローズド)
- 駆動方式
- ダイナミック型
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ プレスリリース
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HA-FX37BT-A [ブルー] のレビュー・評価
(11件)
満足度
4.16集計対象9件 / 総投稿数11件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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ネックバンド型ということで、装着の安定性はさすが。 耳から外しているときもそのままつけっぱなしで 一回の充電で10時間以上使えるなど、利点は多く結構気に入っていたのですが…。 一年ちょっとで、まず充電端子の蓋の付け根が劣化して、蓋が取れてしまった。 つぎはほどなく、右側からほとんど音がでなくなってしまった。 構造上、ネックバンドからイヤホンにつなぐケーブルがヨレやすく、 しまいにゴム部分が破けて、中の線が部分的にむき出しに。 この形の後継品が出ていない、というのはそのあたりなのかな、と推察します。
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1年ちょっと前に2000円ほどで購入しました。 むかし大型量販店の試聴コーナーを数店舗周って片っ端から視聴した時、 ネットで人気の商品も「自分的にはさほど…」って物やその逆も多くあって、 音の好みって本当に個人差が大きいことを知りました。 その時の経験から、コスパが高いと感じたJVCをここ数年は愛用しています。 この商品もその信頼に違わず、とてもコスパの良いものになっています。 主にスマホ、たまにPCでゲームや動画視聴などで使用していますが、 よほど繊細なものでない限りは使用に耐えうるでしょう。 音のバランスはフラット〜ややドンシャリ傾向でしょうか。 FPSもすこしだけ試しましたが足音の位置なども問題なかったです。 遮音性もカナル型だけに問題なし。 入門用としては買って後悔することは少ないんじゃないかなーと思います。 無難に鳴らすだけにだんだん個性的なものを求める可能性はあるかもしれません。 ヘッドホンの沼にハマるというヒトはネット上でいっぱい見ました(笑)
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【デザイン】 シンプルデザイン廉価版っ的な感じ。操作ボタンも+−▽の3つで出っ張っているので指先で分かりやすい。 【高音の音質】【低音の音質】 この値段なので高音も低音もフラット、音楽向けというよりは、通話やテレビなど向け? 【フィット感】 あまりよくない、付属イヤーチップが硬めなのでサイズが合わないと耳から出てきてしまう、他社製に交換した。また本体がネック部分が若干硬めで収納しておくと癖がついてしまう、本体の左右先端がマグネット等でつっいてくらたら良かった。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 付属イヤーチップはサイズ合わなく、他社製に交換。 【携帯性】 上記通り本体ネック部分が硬いので小さくたたんで収納等は断線しそうで怖い。 【総評】 低価格なので音質求めないでTVなどで使用したりするにはコスパとバッテリー持ちが良いのでお勧めです、無名メーカー買うよりはJVCという安心感もありコスパ最高。
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HA-FX37BT-A [ブルー] のクチコミ
(5件/3スレッド)
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こちらの機種のBluetooth 3.0と、スマホのBluetooth 5.0のマッチングの具合はどうでしょうか?
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ペアリングを済ませ、スマホやウォークマンで音楽を再生していて、こちらの機種でONにすると自動接続になるのでしょうか?
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iPhone SE (iOS 11.3) に接続してみたのですが、バッテリー残量が表示されます。iPhoneでBluetooth機器のバッテリー残量が表示されるのはBluetooth 4.0以降なのでは...?
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HA-FX37BT-A [ブルー] のスペック・仕様
- ハンズフリー通話用マイクを備えた、ワイヤレスイヤホン。
- ネックバンド部にバッテリーやリモコンを配置することで本体の軽さを維持し、安定した装着感でリスニングが楽しめる。
- ケーブルの長さを調整できる「スマートケーブルアジャスター」を採用、ケーブルがじゃまになりにくい。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| 装着方式 | ネックバンド |
| 構造 | 密閉型(クローズド) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| 再生周波数帯域 | 20Hz〜20kHz |
| ドライバサイズ
ドライバサイズ ドライバサイズ 音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。 |
10 mm |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.3.0/Class2 |
| 連続再生時間 | 約14時間 |
| 充電時間 | 約3時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブルー |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 28 g |
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