ONKYO
TX-NR676E
メーカー希望小売価格:-円
2017年4月下旬 発売
スペック・仕様
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- 7.2 ch
- HDMI端子入力
- 7 系統
- HDMI端子出力
- 出力×2(4K/60p対応)
- オーディオ入力
- 6 系統
- メーカー公式情報
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TX-NR676E のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.81集計対象5件 / 総投稿数5件
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580%
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420%
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30%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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購入日は2018年2月頃、有機ELテレビ・テレビラック・スピーカーと同時購入。 2019年3月現在、接続しているのはPCとXboxOneSの2台。 購入理由は、コスパと拡張性に優れているところ、あとONKYO製であること。 【デザイン】 素晴らしく良いわけではないが、高級感のある漆黒の外観で主張しすぎない(但し大きさの為、別の意味で主張しすぎ) 【操作性】 本体にある音量のツマミやボタンは使いやすい、が基本的にリモコンで操作する方が多く、リモコンは小さめでやや扱いにくい。 【音質】 低音高音ともにクド過ぎず、聞きなれた曲でも違和感は感じない。音楽、映画、ゲームどれにでも合う。 【パワー】 マンション住まいの自分には十分すぎるほど、音量調整が小刻みなのは地味に有難い。 【機能性】 HDR+4Kとハイレゾ対応等、基本的なものは全て揃っています。 【入出力端子】 端子が足らないことはまずないと思います、むしろ多すぎるくらい。 【サイズ】 家電量販店などで現物を見ていたはずなのですが、実際リビングで届いたものを見ると本当に大きい。 【総評】 とにかくデカい、幅と高さだけでなく奥行きもかなりあるのでTVラックに収めるのも一苦労。 実際、自分の購入したラックでは奥行の余裕がなく、少しはみ出しています。(事前に寸法は確かめたうえで購入したのだが…) ただ音質に関しては文句は全くありません。(スピーカーの方が影響は大きいのだろうが…) 専門家等のプロや音響マニアの方は違うかもしれませんが、少し拘りのあるオタク性の自分には十分です。 当初は5.1chを試す予定であったのだが、諸々の事情(主に設置スペース)で断念。 本来ならこの時にアンプをコンパクトなモデルにすればよかったのだろうが、後悔先に立たず。
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プロジェクターと液晶テレビがリビングにあるため、HDMI出力2系統な機種を探していたところ、この型落ち品が目に留まり、3万円台の価格で購入しました。 正直、HDMI出力2系統以外の機能はそれなりで良かったのですが、使ってみたところ音質も良く機能も多くて使いきれないほどです。 唯一残念なところは筐体サイズの大きさでラックの中になんとかぎりぎり収まり放熱が心配ですが、その点についてマニュアルに記述が見当たらないのでまぁ良しとしています。
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オンキョーを使い続けてこれで2台目です フロントスピーカーをB&Wの685S2にして、2.1chのバイアンプにしてホームシアターを楽しんでいます 4k HDRとHDCP2.2の対応の入ったアンプということでこれに買い換えて、大型TVでも特別大きな問題もなく利用出来てきます このホームシアターにもBluetoothオーディオの対応が入っていたことを知らなかったので大型スピーカーで再生を楽しみます 他にはAirPlayもありますね
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TX-NR676E のクチコミ
(126件/22スレッド)
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636が調子悪くなってきたので買い替えを考えています。 ONKYOの音が好きなので、中古をあたっていますが、676か686にしようかと思っていますが、どちらがお勧めでしょうか? ご教示お願いいたします。
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先日まで下記の組合せで7.1ch環境で問題なく使用できていたのですが 最近「TX-NR616」の調子が悪くなったので「TX-NR676E」を中古で購入しました。 ・TV:Panasonic VIERA TH-P46G1 ・オーディオAMP:ONKYO TX-NR616 ・BD-レコーダー:Panasonic ディーガ DMR-BRT1030 ※接続はHDMIケーブルで、TVとは光ケーブルも接続 オーディオAMPの設定は「TX-NR616」とほとんど同じだったので、 初期設定モードとマニュアルを見ながら設定は完了しました。 その際、下記の設定もしました。 @TV側:ONした際にAMPから出る設定・・・「電源オン時の音声出力→AVアンプ」 AオーディオAMP:TX-NR676E側:HDMI CEC機能をON(HDMIコントロールをON) これによりTVをオンした際にAMPに接続したスピーカー(7.1ch)から音は出ているのですが TVのリモコンでボリューム調整した際に、なぜかTV側の調整値が変化する画面が表示され 実際のボリュームは変化せず、TVのメニューで「音声をAVアンプから出す」を選択ししないと オーディオAMPのボリュームが変化しません。 以前の オーディオAMPでは「TX-NR616」では このような操作はしなくても初めからTVのリモコンで オーディオAMPのボリュームを変える事が出来ていたのですが 何か心当たりがありましたがご指摘頂けないでしょうか? 初期化して再度、初めから測定マイクを接続しての初期設定設定しても同様でして TVは2009年製ですし2017年製のオーディオAMPと世代?が違い過ぎて対応しきれなくなったとかありますでしょうか? ※参考にTVとオーディオAMP:TX-NR676Eの設定画面の写真をUPいたします。
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最近なぜか、毎日のように、夜中の2時くらいになると、(もちろん就寝中) 突然電源が入ります。。。。 リモコンのボタンを、寝ている間に寝返りで押してしまったのかも。と思って、リモコンを離したところに置いてみても、 やはり、夜中に突然電源が入ってしまいます。 どこか設定をいじった記憶はないのですが、 何か、考えられる原因はありますでしょうか?
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TX-NR676E のスペック・仕様
- DTS:X、Dolby Atmos、Dolby Visionに対応した、7.2ch対応AVレシーバー。
- 独自の電源トランスやコンデンサーの開発により、瞬時電流供給能力を高め、大口径ユニットのスピーカーも力強く駆動する。
- 「ドルビー・イネーブルド・スピーカー」を最適化する「AccuReflex」を搭載し、視聴環境の最適化を実現。
| サラウンドフォーマット | |
|---|---|
| DTS | DTS:X DTS-HD Master Audio DTS-HD High Resolution Audio DTS-ES DTS 96/24 DTS Express DTS Neural:X DTS |
| DOLBY DIGITAL | Dolby Atmos DOLBY TrueHD DOLBY DIGITAL Plus DOLBY DIGITAL |
| AAC | ○ |
| 出力情報 | |
|---|---|
| サラウンドチャンネル | 7.2 ch |
| 入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子入力 | 入力×7(背面×6、前面×1) |
| オーディオ入力 | 6 系統 |
| コンポーネント入力 | 2 系統 |
| 光デジタル入力 | 2 系統 |
| 映像コンポジット入力 | 2 系統 |
| 同軸デジタル入力 | 1 系統 |
| 出力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子出力 | 出力×2(4K/60p対応) |
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 周波数帯域 | 10Hz〜100kHz |
| チューナー | FM/AM |
| ワイドFM | ○ |
| HDCP2.2 | ○ |
| 4K伝送 | 60p対応 |
| ARC対応
ARC対応 ARC対応 別途光ケーブルを接続せず、HDMIケーブルだけで映像と音声信号を伝送できるもの。 |
○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 ドルビービジョン HLG |
| 自動音場補正 | AccuEQ Room Calibration |
| USB | 背面×1 |
| カラー | ブラック系 |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Bluetooth | Bluetoothバージョン 4.1 |
| Bluetoothコーデック | SBC/AAC |
| Wi-Fi | ○ |
| AirPlay
AirPlay AirPlay PCのiTunesの動画・静止画・音楽などをWi-Fi経由で対応機器から再生する機能。 |
○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| Spotify | ○ |
| 対応音声入力フォーマット | |
|---|---|
| 量子化ビット数 | AIFF・WAV・FLAC:8、16、24bit ALAC:16、24bit |
| サンプリング周波数 | MP3・WMA:44.1、48kHz AIFF・WAV・FLAC・ALAC:44.1、48、64、88.2、96、176.4、192kHz AAC:44.1、48、64、88.2、96kHz |
| DSD | ○ |
| ハイレゾ
ハイレゾ ハイレゾ CDより高音質なハイレゾ音源に対応していることを示す。(量子化ビット:24bit以上) |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 435x173.5x378 mm |
| 重量 | 10 kg |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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TX-NR676E の製品特長
[メーカー情報]
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公式動画
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スピーカーを正確にドライブしノイズを排除するオンキヨーのダイナミックオーディオアンプフィロソフィー
ダイナミックオーディオアンプフィロソフィーとは
音声信号に含まれるエネルギーとダイナミズムを正確に捉え、ロスなく、制作者の想いまでも鳴らしきること。それがオンキヨーのアンプ哲学である「ダイナミックオーディオアンプ」の考え方です。実際の音声は、テスト信号のような変化のない静的なものではなく、変化を続ける動的な無数の波の集まりです。SN比などの測定値による静特性も重要ですが、感情までをも伝えるサウンドの再生には動特性が鍵を握ります。TX-NR676Eは優れた動特性により、激しい信号の変化に対し瞬時に反応することで作品が持つ「生命力」や「リアリティ」をお届けします。■ハイカレントアンプ設計
正確で安定したスピーカードライブを実現するためには大電流をスピーカーに供給する必要があります。そのためオンキヨーでは厳選されたカスタムメイドのトランス、コンデンサーを採用しています。
■ノンフェーズシフトアンプ
音が減衰するポイントを可聴周波数の外に追いやることで位相ズレのない焦点の定まった音像を実現します。■デジタルノイズを低減するフィルター回路「VLSC」
完全に取り去ることが難しいD/A(デジタル/アナログ)変換時に発生するパルスノイズを独自技術で極限まで減少させています。(フロントL/R搭載)
入力されたデジタル信号はD/A コンバーターでアナログ信号に変換された後、フィルターを通ります。しかし、一般的なフィルターではパルスノイズを完全に除去できません。残ったノイズは元の信号とともにアンプによって増幅され、音の品質に悪影響を与えます。オンキヨーのVLSC はパルスノイズを除去し、原音に含まれるディテールまで正確に再現します。■4Ωスピーカー対応
強力な電源供給と回路設計により4Ωスピーカーも正確にドライブ。お手持ちのピュアオーディオ用をはじめ、様々なタイプのスピーカーでお楽しみ頂けます。 -
Surround
ホームシアターの概念を覆す圧倒的な空間再現力
映画制作の最前線でもそのサウンドクオリティが認められている、革新的なシアターテクノロジーDolbyAtmos。DolbyAtmosによるサウンドは、前後左右だけではなく、頭上を含めた全方位から押し寄せるようなリアリティのある多次元の音響空間をつくり出します。TX-NR676Eは、高精度な演算処理を実現する32bitのクアッドコアDSPを搭載することで、ご自宅でのDolbyAtmos再生を可能にしました。従来の2.1ch、3.1ch、5.1chといったスピーカーシステムに、天井へ1組のスピーカー又はイネーブルドスピーカーを設置して組み合わせることで、DolbyAtmosのサウンドをお楽しみいただけるようになります。また、DolbySurroundモードを選択すれば、既存のドルビーデジタルなどのオブジェクト情報のないソフトもアップミックスにより、設置した天井スピーカーやイネーブルドスピーカーを利用した臨場感溢れる音場空間がお楽しみいただけます。
革新的なテクノロジーDolby Atmos®(ドルビーアトモス)に対応ホームシアターファン待望、
従来のチャンネルベースの音に加え、音の位置情報や移動情報を加えることで、三次元の音場空間を作り出す、最新の次世代サラウンドフォーマットDTS:Xに対応。DTS:Xの作り出す音場は、あたかも映画の主人公になったかのように作品にのめり込むような感覚です。リビングが今まで体験したことのないエンターテインメント空間に生まれ変わります。また既存のPCM音声などのオブジェクト情報のないソフトもDTS Neural:Xでアップミックス処理を行うので、お手持ちのソフトも存分に楽しんでいただけます。
話題の最新ホームシアターテクノロジーDTS:XTMに対応。ドルビー・イネーブルド・スピーカーを最適に鳴らすAccuReflex搭載
ドルビー・イネーブルド・スピーカーは天井に音を反射させることでDolby Atmosなどのオブジェクトオーディオの特徴のひとつである高さ方向のサウンドを手軽に楽しめます。しかし、天井に反射する帯域の音とドルビー・イネーブルド・スピーカーから直接聴こえる帯域の音との間に僅かな時間差があり、これが結果的に位相ズレを起こし、聴感上の違和感になっていました。新機能AccuReflexはこの位相ズレを補正し、ドルビー・イネーブルド・スピーカーをベストコンディションでお楽しみ頂けます。 -
Visual
最新のHDR(ハイダイナミックレンジ)映像にパススルー対応
眩しい真夏の太陽光や、漆黒の暗闇などの細かい階調を表現する最新のHDR(ハイダイナミックレンジ)の規格。TX-NR676Eは、Ultra HDブルーレイTMに採用されているHDR10の他に、今後、対応テレビの発売やコンテンツ配信が期待されるDolby VisionTM、HLG(Hybrid Log-Gamma)にパススルー対応した安心設計です。また従来のBlu-rayに比べて2倍以上の広い色空間をカバーするBT.2020にもパススルー対応しています。HDCP2.2にも準拠した4K (4K/60p)映像に対応
フルHD画質の4倍の解像度を誇る4K(UltraHD)や3D映像信号にパススルーで対応。加えて、ハリウッドの大手映画会社が、推奨するデジタルコンテンツの保護技術HDCP2.2にも対応しています。(全HDMI7入力、2出力)※YCbCr4:4:4 横3840画素x縦2160画素および横4096画素x縦2160画素の映像信号。
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Auto Sound Setting
どんな部屋でも視聴環境を自動で最適化。
付属の測定マイクを使用して、スピーカーの数や視聴位置からの距離、低音の調整、クロスオーバー周波数などを自動的に測定して設定を最適化できる、オンキヨーオリジナルの音場設定機能AccuEQ Room Calibration(アキュイーキュー・ルーム・キャリブレーション)を搭載。部屋の中のさまざまな環境により生じる音のひずみなどを補正し、クリアでバランスの良い音を手軽に楽しむことができます。
オンキヨーオリジナルAccuEQ搭載お手軽にDolby Atmosをお楽しみいただける
天井へのスピーカー設置が難しい環境でも、お手持ちのスピーカーシステムを活かしてDolby Atmosを楽しめるのが、ドルビー・イネーブルド・スピーカーです。天井に向けて放射した音の反射音を利用して、リスニングポジションに音を届けます。フロントスピーカー、もしくはリアスピーカーの上に設置することで、手軽にDolby Atmosの音響空間をお楽しみいただけるようになります。
オンキヨーのドルビー・イネーブルド・スピーカー -
HI-Res AUDIO
ハイレゾ音源再生に対応。
話題のDSD5.6MHzをはじめ、FLAC、WAV、Apple Losslessの192kHz/24bitハイレゾ音源再生に対応しています。e-onkyo musicにてハイレゾ音源を多数配信しておりますので、コンテンツと併せてお楽しみください。
DSD5.6MHzファイル再生を実現最新の384kHz/32bit
音質に定評のあるAKM384kHz/32bitの新世代プレミアムDACを搭載しています。マルチチャンネルの8ch入力を備え、DolbyAtmosやDTS:Xなどの最新サラウンドの高音質再生はもちろん、ハイレゾ音源のD/A変換にも対応しています。このDACは32bitデジタルフィルターにより低ひずみ率を実現しており、オンキヨーAVアンプの魅力である「力強さ」に加えて「繊細さ」も両立しました。
ハイグレードDACを搭載オンキヨー&パイオニア株式会社は 日本オーディオ協会のハイレゾ定義に準拠して製品にこのロゴを冠して推奨しています。
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