パワープロジェクター WUX500ST スペック・仕様・特長

2017年 7月中旬 発売

パワープロジェクター WUX500ST

LCOS方式の短焦点プロジェクター

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価格帯:¥―〜¥― (―店舗) メーカー希望小売価格:オープン

パネルタイプ:LCOS(反射型3LCD) アスペクト比:16:10 対応解像度規格:〜WUXGA 明るさ:5000ルーメン パワープロジェクター WUX500STのスペック・仕様

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パワープロジェクター WUX500STCANON

最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2017年 7月中旬

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パワープロジェクター WUX500ST のスペック・仕様・特長



基本スペック
用途 ビジネス(業務用)
スクール(学校用)
パネルタイプ LCOS(反射型3LCD)
光源水銀ランプ光源 タイプ据え置き
詳細スペック
明るさ 5000 ルーメン アスペクト比*116:10
パネルサイズ0.71 インチ 対応解像度規格〜WUXGA
最大表示色1677万色 騒音レベル38 dB
機能
4K  3D対応 
HDR対応  HDR方式 
短焦点  Wi-Fi
Bluetooth  バッテリー 
スピーカー搭載 SDカードスロット 
台形補正  ゲームモード 
スクリーン付き  MHL 
映像入力端子
HDMI端子  DisplayPort 
DVI RGB(VGA端子)
S端子  コンポーネント 
コンポジット  USB
BNC端子    
サイズ・重量
幅x高さx奥行337x136x415 mm 重量6.3 kg
投影距離
40インチ  40インチワイド0.47 m
60インチ  60インチワイド0.72 m
80インチ  80インチワイド0.96 m
100インチ  100インチワイド1.2 m
エコマーク
エコマーク   認定番号 
 
 
 
 
 
 
※プロジェクタ項目解説

*1 アスペクト比
画面等の縦横比を示します。
一般的に、ホームシアター用途は16:9、プレゼンテーション用途は4:3となります。

メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
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CANON

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新製品ニュース キヤノン、高輝度化したLCOS方式の「パワープロジェクター」2機種など
2017年4月13日 15:45掲載
WUX6500 WUX500ST 「LV-HD420」「LV-X420」

キヤノンは、「パワープロジェクター」シリーズの新製品として、LCOS方式のプロジェクター「WUX500ST」「WUX500ST」とDLP方式のプロジェクター「LV-HD420」「LV-X420」を発表。4月20日より発売する。

■「WUX6500」「WUX500ST」

いずれもLCOS方式のプロジェクター。「WUX6500」は高精細な映像投写を実現するレンズ交換式モデルで、「WUX500ST」は短い距離から大画面投写が可能な短焦点モデル。「WUX6500」の投写レンズは別売りとなっている。

画質はWUXGA(1920×120ドット)の解像度に対応し、明るさ6500ルーメン(「WUX500ST」は500ルーメン)の高輝度な映像投写を実現した。また、反射型液晶LCOSパネルを搭載することで、網目のような格子感を抑えた、滑らかな映像投写が可能。さらに、同社独自開発の光学システム「AISYS(エイシス)」と映像エンジンにより、高輝度・高画質な映像投写を実現した。

「WUX6500」の投写距離は最大40型〜最少600型(1.3m〜29.0m)、コントラスト比が2000:1、本体サイズは380(幅)×150(高さ)×430(奥行)mm、重量が約8.5kg(投写レンズ含まず)。

「WUX500ST」の投写距離は最小30型〜最大300型(0.35〜3.64m)、コントラスト比が2,000:1、本体サイズは337(幅)×118(高さ)×415(奥行)mm、重量が約6.3kg。

■「LV-HD420」「LV-X420」

明るさと小型・軽量を両立したポータブルモデルでDLP方式のプロジェクター。いずれも幅31.4cmで重量約3.4kgと小型・軽量ながら、4200ルーメンの明るさを実現。「LV-HD420」はフルHD(1920×1080ドット)、「LV-X420」はXGA(1024×768ドット)の解像度に対応する。

「LV-HD420」の映像サイズは30〜320型、コントラスト比が8000:1、本体サイズは314(幅)×112(高さ)×231(奥行)mm、重量が約3.4kg。

「LV-X420」の映像サイズは30〜260型、コントラスト比が10000:1、本体サイズは314(幅)×112(高さ)×231(奥行)mm、重量が約3.4kg。

価格はいずれもオープン。

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