Jabra Speak 710 UC 価格比較

Speak 710 UC

Jabra

Speak 710 UC

メーカー希望小売価格:-円

2017年5月中旬 発売

売れ筋ランキング

-

(1712製品中)

レビュー

(1件)

クチコミ

お気に入り

(12人)

Bluetooth
総合出力
10 W
駆動時間
通話時間:15時間
メーカー公式情報
メーカートップページ

Speak 710 UCは現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。

価格が掲載された時にメールでお知らせします

Speak 710 UC のレビュー・評価

(1件)

満足度

4.00

集計対象1件 / 総投稿数1件

  • 5
    0%
  • 4
    100%
  • 3
    0%
  • 2
    0%
  • 1
    0%

プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2020年11月14日 投稿

    ZOOM会合等で力を発揮するかな・・・と思い、期待をしていました。が、どうも私にはあわなかったです。具体的には、MacBook Proとつないで、使おうとしたところ、どうも音質が安定しなく、結局利用頻度が低くなってしまいました。 友人が同型のものを複数持っていて少し試したところ、どうも個体によって差があるようでした。 私のは、ハズレだったのかなと思います。

  • Speak 710 UCのレビューをすべて見る

Speak 710 UC のクチコミ

(0件/0スレッド)

クチコミ募集中!

疑問・質問・使用レポートなど、気軽に書き込みしてください。
他の方からの有益な情報を得られる場合があります。

Speak 710 UC のスペック・仕様

  • 360度あらゆる角度からの音声を拾う無指向性マイクを搭載した、電話会議に最適なポータブルスピーカーフォン。
  • 6名までの出席者に対応し、2台をペアリングすれば、12名以上の会議も可能。最長15時間の連続通話に対応する。
  • 軽量 (298g) なモバイル設計で、保護トラベルポーチが付属する。
基本スペック
総合出力 10 W
バージョン Bluetooth 4.2 Low Energy/Class 1
ワイヤレス再生 Bluetooth
駆動時間 通話時間:15時間
電源 USB/充電池
再生周波数帯域(低) 150 Hz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
HSP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
用途
Web会議向け
タイプ
スピーカーフォン
入出力端子
USB音声入力
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 131x38x131 mm
重量 298 g
カラー
カラー ブラック系
メーカーWebサイトでスペック・仕様を確認
  • 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
  • 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
ご利用の前にお読みください
  • 価格やスペック・付属品・画像など、すべての掲載情報については万全な保証をいたしかねます。
  • 各ショップの価格や在庫状況は常に変動しています。ご購入の際は各ショップのWebサイトで最新の情報をご確認ください。
  • 掲載情報のご利用にあたって」「ネット通販の注意点」を必ずご確認ください。
  • 本ページでは掲載するECサイトやメーカー等から購入実績などに基づいて手数料を受領しています。

このページの先頭へ

© Kakaku.com, Inc. All Rights Reserved. 無断転載禁止