Jabra
Speak 710 UC
メーカー希望小売価格:-円
2017年5月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 総合出力
- 10 W
- 駆動時間
- 通話時間:15時間
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Speak 710 UC のレビュー・評価
(1件)
満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ZOOM会合等で力を発揮するかな・・・と思い、期待をしていました。が、どうも私にはあわなかったです。具体的には、MacBook Proとつないで、使おうとしたところ、どうも音質が安定しなく、結局利用頻度が低くなってしまいました。 友人が同型のものを複数持っていて少し試したところ、どうも個体によって差があるようでした。 私のは、ハズレだったのかなと思います。
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Speak 710 UC のクチコミ
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Speak 710 UC のスペック・仕様
- 360度あらゆる角度からの音声を拾う無指向性マイクを搭載した、電話会議に最適なポータブルスピーカーフォン。
- 6名までの出席者に対応し、2台をペアリングすれば、12名以上の会議も可能。最長15時間の連続通話に対応する。
- 軽量 (298g) なモバイル設計で、保護トラベルポーチが付属する。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 総合出力 | 10 W |
| バージョン | Bluetooth 4.2 Low Energy/Class 1 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth |
| 駆動時間 | 通話時間:15時間 |
| 電源 | USB/充電池 |
| 再生周波数帯域(低) | 150 Hz |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 用途 | |
|---|---|
| Web会議向け | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| スピーカーフォン | ○ |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| USB音声入力 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 131x38x131 mm |
| 重量 | 298 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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