KEF Q350 [サテンブラック ペア] 価格比較

Q350 [サテンブラック ペア]

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KEF

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Q350 [サテンブラック ペア]

メーカー希望小売価格:-円

2017年5月4日 発売

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(31件)

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販売本数
2本1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
8 Ω
WAY
2 WAY
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Q350 [サテンブラック ペア] のレビュー・評価

(31件)

満足度

4.60

集計対象31件 / 総投稿数31件

  • 5
    67%
  • 4
    22%
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    6%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】 デザインはあまり良いとは思いません。ただの四角い箱という感じです。 面取りもしていないので角がとがっていて、危ない感じもあります。 同軸型ユニットのデザインは好みがわかれると思いますが、私はあまり良いとは思えないので、別売りのスピーカーグリル(サランネット)をスピーカー本体と同時に注文して、最初から装着しています。 【音質】 音質は満足いくもので、購入した決め手も音質です。 購入前にオーディオショップでじっくりと、5〜15万円位のスピーカを中心に聴き比べを行いましたが、最も良い音に感じたのがQ350でした。 高音、中音ともに気持ちよく出ており、最も気に入っているのは低音の質感です。 たっぷりと余裕のある低音は購入時に聴き比べた約10万円のトールボーイスピーカーよりしっかりと出ていました。 【サイズ】 ブックシェルフスピーカーとしては大きめですが、音が良いので良しとします。 【総評】 最初はAVボードに設置したのですが、音が前に出てこない感じで、オーディオショップで試聴した時の様な音が出ませんでした。 そこで、ハヤミのスピーカースタンドに乗せて、Q350の説明書に書いてある通り、背面の空間を225mm以上空け、左右の空間も2〜3mにしたら、満足の行く音が出ました。 設置場所は選ぶけれど、うまく設置できれば音は非常に良く満足するスピーカーだと思います。 もう5年以上は使っていますが、飽きずに使っています。

  • 4

    2024年3月24日 投稿

    【デザイン】 購入前は見た目は仕方ないと諦めてましたが、実際に手にしてみるとなかなか質感良くて気に入ってます。サランネットも買いましたが着ける気がしません。 【高音の音質】 よく伸びています。 【中音の音質】 やはり言われてるように女性ボーカルは目の前で歌っているような臨場感を感じます。 【低音の音質】 壁まで20cm程度に観察して設置せざるを得ず、当初はぼやっとした音でしたが、付属の円筒状のスポンジをバスレフポートに入れるとやや低音は弱くなったもののクッキリとした音になり満足です。 【サイズ】 思いの外大きめでスピーカースタンド(ハヤミ SB55)からそれなりにはみ出してますが、それほど不安定でなくいいかなと。 【総評】 RCD-N12で聞いてますが、自分の設置環境ではバスレフに入れるスポンジが必須のようです。ジャズや、クラシック系だとバイオリン、チェロの音がとても良いと感じてます。良い買い物したと思ってます。

  • 8年ぐらい使ってたオーディオ機材を、ここ1年で入れ替えてます。 それまでは、高校生の頃にかったKENWOODのコンポに、同じく当時買ったSONYのSS-CS5を繋げていました。 約1年前に、転職して引っ越したのをきっかけにイケアのテレビ台を購入。 テレビはBRAVIAの55インチを使用。その時に、ステレオアンプを探していたら 丁度テレビ台にピッタリなサイズのYAMAHA A-S301があったので購入。 AVアンプでなくステレオアンプにした理由は、 YouTubeなど音楽コンテンツを視聴することが多いためです。 光デジタルでテレビと接続しています。 そして今回、KEF Q350のホワイトを購入しました。 元々実家にTANNOYのスピーカーがあり、物心付く前からその音で育ち、 同じイギリスサウンドのKEFが気になったからです。 ヨドバシカメラで他社スピーカーも聴き、KEFを最後に聴きまして納得したので購入しました。 サブスク世代なのでそこまで本格的な音源は使用していませんが、 所謂128kbps~320kbpsぐらいの音楽でも、今までと違いを感じました。 ドンシャリやキラキラした味付けでは無いので、最初は違う感じがするかもしれませんが、 聴いていると全体的に音の広がりや、音が自然な感じ?で、言葉で表現するのは 難しいですが、とにかく聴いていて飽きが来ないです! それと、低音ですが前のスピーカーよりも低い音まで出て、緩くソフトな感じでしっかりと出ていて驚きました。サブウーファーの使用頻度は減りました。 J-POPや洋楽、アニソン、ボカロ、歌い手などがメインな人でも充分オススメ出来ると思います。 そして、私みたいに初めて海外のスピーカーを購入する人にも、 リーズナブルですので候補として如何でしょうか。

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Q350 [サテンブラック ペア] のクチコミ

(161件/18スレッド)

Q350 [サテンブラック ペア] のスペック・仕様

  • 独自の「Uni-Qドライバー」を搭載し、部屋全体に均一に音が分散するブックシェルフスピーカー。
  • ツイーターの背後の音を緩やかに減衰させるツイーターローディングチューブの追加で高域性能が大幅に改善。
  • バスレフポートには「CFD設計」を採用し、それをリア配置することでポートからの音漏れが減り中音域がクリアに。
基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2本1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
出力音圧レベル 87dB (2.83V/1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

8 Ω
再生周波数帯域 63Hz〜28kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 210x362x306 mm
重量 7.6 kg
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