アライドテレシス
AT-MWS2533AP (RoHS)
メーカー希望小売価格:95,200円
2017年4月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 無線LAN規格
- Wi-Fi 5 (11ac)
- セキュリティ規格
- WPA2
WPA
- 暗号化形式
- WEP
AES
TKIP
- 無線LANアクセスポイント
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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AT-MWS2533AP (RoHS) のレビュー・評価
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満足度
4.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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・天井取り付け可能、天井取り付けの時に目立ちにくい、Wave2対応、値段が安い、でこの機種を選定しました。 ・設定項目はAT-TQ2450と比べて、かなり省略されてすっきりしています。しかし、必要な項目は設定可能なので十分だろうと思います。詳しくは同梱されていない取扱説明書で確認してください。 ・便利機能で2.4Gと5Gを同じSSIDにすれば、5Gでの接続を優先する機能は便利でした。 2.4Gは混雑しており、40MHzが使用できないので、5Gの高速優先は良かったです。 ・電波の送信出力を12.5%まで下げられる。これの使い道ですが、私は2.4Gを絞っています。すると、APの近くでは5G接続が優先になる。離れたり、影になったりすると2.4G接続になる。というふうに使用しています。 ・動作は安定していると思います。数か月ですが、無停止です。 不満なのは、 ・管理者がmanagerから変更できない事ですかね。 ・PoE使用できますが、この機種だけ、802.3at 30W 必要です。メーカーのHomePageだと分かりにくいですが、仕様にて消費電力が15W超えています。 ・AT-TQ2450もそうですが、このメーカーの製品は5G DFSの動作が使いずらいです。 5G channelをmanualで設定すると、DFSが動作した時、W52に固定されます。その後、W52がどんなに混雑しても、channelを自動で変更してくれません。 DFSがレーダー波のみを検出し、使用channelの混信を考慮しない感じです。よって、5G channelはauto以外の選択肢が、ありません。 buffaloも使用していますが、こちらは5G channelの選択が、DFSと混信を考慮して決定されているような挙動をします。 このメーカーの5Gは、木造住宅などのレーダー波が届きやすい所では、5G channel manualが使いにくいです。
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AT-MWS2533AP (RoHS) のクチコミ
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AT-MWS2533AP (RoHS) のスペック・仕様
- IEEE 802.11a/b/g/n/acに対応した無線LANアクセスポイント。
- 2.4GHzと5GHzの同時利用が可能で、自立型アクセスポイントとしての使用はもちろん、「AT-Vista Manager EX」などによる集中管理にも対応している。
- 「バンドステアリング」機能を搭載し、2.4GHz帯の混雑緩和と安定して使用することができる5GHz帯への誘導によって負荷を分散させることができる。
| 機能 | |
|---|---|
| 無線LANアクセスポイント | ○ |
| 無線LAN | |
|---|---|
| 無線LAN規格 | Wi-Fi 5 (11ac) |
| セキュリティ規格 | WPA2 WPA |
| 暗号化形式 | WEP AES TKIP |
| 有線LAN | |
|---|---|
| 有線LAN速度 | 10/100/1000Mbps |
| 有線LANポート数 | 2 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 215x56x215 mm |
| 重量 | 1600 g |
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