Sandisk
WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B
メーカー希望小売価格:オープン
2017年8月下旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 500 GB
- 規格サイズ
- M.2 (Type2280)
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D NAND
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 530 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B のレビュー・評価
(29件)
満足度
4.74集計対象29件 / 総投稿数29件
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417%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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2018年発売のDELL Inspiron スモールデスクトップ プレミアム・デュアルドライブ Core i5 8400・8GBメモリ・128GB SSD+1TB HDD搭載モデルのSSDを本製品(WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B)に交換しました。 本製品を上記PCに接続するために、vigoole M.2 SSD ケースをAmazonにて購入、Cドライブ(OS)のクローン作成には、Macrium Reflect Freeを使用しました。 本SSDはMBR形式でフォーマットしましたが、上記PCの128GB SSDはGPT形式でフォーマットされており、クローン作成にあたり、フォーマットの違いが問題になるかと思いましたが、上記クローンソフトで問題なくクローン作成できました。 置換してまだ一週間程度ですが、今のところサクサク動いてます。 ご参考になれば幸いです。
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【読込・書込速度】 SATA接続としては十分なスピードです。 DRAMキャッシュもちゃんとついてます。 【消費電力】 測る術がないので無評価。 【耐久性】 WDのSSDは2.5インチ版のBLUEなども使っていますが、特に問題なく動いているのでこちらも長く使えることを期待しています。 公称TBWは500GBモデルで200TBです。 【総評】 SATA接続のM.2SSDはかなり選択肢が限られますが、こちらのWD BLUEシリーズは2.5インチ版と大差ない価格であり、WD製なので信頼性も高く、使いやすくおすすめのモデルです。
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【読込速度】【書込速度】 SATAなので早くはないですが必要十分です。 【消費電力】 測っていないので判りませんが発熱も余りしないので少ないかと 【耐久性】 気持ち程度のヒートシンクを付けた状態でですが ほぼ、24時間稼働で問題は起きていませんので良いと思います。 【総評】 極端な速度を求めなければ安定して良いSSDだと思います。 外付けのSSDケースにも使っていますが今までトラブルは有りません ゲーム用途の使用にも耐えるとは思いますが 拘る人は、MVMeの製品が有るので選択に入らないかと思いますが 普段使いなら十分かと思います。
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WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B のクチコミ
(187件/25スレッド)
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パソコンデスクトップwin10で、メインが「WD BLUE 3D NAND SATA SSD」になります。 他のHDDを取り外し際に再起動したのですが、正常に起動されずスタートアップ修復などを試しました。 その時に、外部USBHDDに修復ツール入れて再起動したらうまく動作しました。 しかし、USBHDDを抜いて新たに再起動したら起動されませんでした。 また試しにUSBHDDを繋ぐと正常に起動します。 「WD BLUE 3D NAND SATA SSD」を確認してみると、ローカルディスク(C)と「システムで予約済み」があります。 また右下の取り出しにも「WD BLUE 3D NAND SATA SSD」が表示されています。 この場合は何かの設定が間違っていたのでしょうか。 BIOSはASLOCKで設定しました。 分かる方いましたらよろしくお願いいたします。
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お世話になります 皆様、お知恵を頂ければ助かります 現在ダイナブックRZ73をメインマシンとして使用しております 先日pc中のSSDを本製品に交換してリカバリメディアにてフォーマット後、OSをリカバリーしようとしましたら、途中でrcmdエラーと表示されリカバリーがうまく進みません 何かしら所定の手続きが必要なのでしょうか? マザーボードからはssdは型番が出ているから認識はされている模様です この現象は初めての事で丸2日間、ここで躓いています 何かしら対策があれば方法を教えて下さい よろしくお願いします
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CPU : i3 10100f 9800円 マザボ: B460M pro4 メモリ:CFD DDR4 2666 16GB SSD : WesternDigital M.2 6800円 GPU : GTX1650 GDDR6 電源 : Corsair CX450M 450W ケース : Thermaltake Versa H18 SSDの付け方がわかりません。もしくは、認識されません。どうすれば良いでしょうか。
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WD Blue 3D NAND SATA WDS500G2B0B のスペック・仕様
- 容量500GBの3D NANDを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応のM.2(Type2280)規格のSSD。
- 前世代のメーカー製SSDと比べ消費電力を最大25%低減(※メーカー調べ)しており、ノートパソコンのバッテリー寿命を延ばす。
- ソフトウェア「WD SSDダッシュボード」で、ドライブの利用可能な容量、動作時の温度範囲、SMART属性などをチェックできる。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
M.2 (Type2280) |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 2.23 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 530 MB/s |
| ランダム読込速度 | Random Read up to (IOPS) 4KB QD32:95k |
| ランダム書込速度 | Random Write up to (IOPS) 4KB QD32:84k |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 200 TBW |
| DWPD | 0.2 |
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