サイズ
忍者 四 Rev.B SCNJ-4100
メーカー希望小売価格:-円
2017年6月15日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- サイドフロー型
- 幅x高さx奥行
- 130x155x153 mm
- 最大ノイズレベル
- 29.5 dBA
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
忍者 四 Rev.B SCNJ-4100は現在価格情報の登録がありません。
ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください。
価格が掲載された時にメールでお知らせします
忍者 四 Rev.B SCNJ-4100 のレビュー・評価
(1件)
満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
-
50%
-
40%
-
30%
-
20%
-
1100%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
-
大きくて静かそうだから購入。 しかし、まずAMD用のバックプレートにスタンドナットを取り付けようとしたところ、しっかりと固定できない。 原因は、AMDバックプレートがMBよりも上に飛び出ていることです。 注意事項に、MBのバックプレートが長い時には、付属のワッシャーを2枚挟むように書いてある。(おまけにプラスティックのワッシャーは4個しかないので4個あるネジには1枚しか挟めない) ところが、このワッシャーは穴の直径が小さくてスタンドのねじに合うように作られており、AMDバックプレートの飛び出しているネジの頭で止まってしまう。 つまり、ワッシャーを使ってもプレートはしっかりと固定できない。AMDバックプレートとMBの間に1mm程の空間ができてしまうのです。 設計した人は、何か思い違いをしている。設計不良だと思います。 MBは ASRockの970A-G/3.1です。 取り付けの初期でつまずいて取り付け不可能になりました。 残念。 他のMBなら使えるのかしら?
- 忍者 四 Rev.B SCNJ-4100のレビューをすべて見る
忍者 四 Rev.B SCNJ-4100 のクチコミ
(5件/1スレッド)
-
自己解決できたので、情報共有のための投稿です。 これから忍者四RevBを買う人は少ないと思いますが、参考になればと思います。 また、既にAM4に装着を成功した方がいれば、どうやって装着したのか情報を共有できればうれしいです。 忍者四はRevBでAM4対応とのことですが、 私はRevBの付属品だけではASRock X370 Taichi(AM4)に装着できませんでした。 (なので早々に販売終了になったのかも) RevBで追加されたAM4用のリテンションは問題無いのですが、 それをマザーボードに装着した後にヒートシンクを固定する金具は 以前から忍者四に付属していた物を使うよう説明書に記載されます。 しかし、X370 Taichiには金具の長さが2pぐらい足らず、固定できませんでした。 そこで、幅16mm×長さ120mm×厚み2mmの金具で延長し、リテンションに固定しました。 品名は下記の通りです。 ・シミズ ステンレス 一文字継手 #120 写真の黒い金具が忍者四RevBの付属品で、銀色の金具が追加購入した金具です。 固定しているネジはM3の長さ8mmです。これも、追加で購入しました。 金具の長さは11cmぐらいがジャストサイズですが、X370 Taichiは12cmでも固定できました。 長い方(写真の左側)をVRM側に向けて、短い方(写真の右側)をM.2側に向けると、干渉しません。
- 忍者 四 Rev.B SCNJ-4100のクチコミをすべて見る
忍者 四 Rev.B SCNJ-4100 のスペック・仕様
| 本体スペック | |
|---|---|
| タイプ | サイドフロー型 |
| ノイズレベル | 4〜29.5dBA |
| 材質 | ヒートパイプ:ニッケルメッキ、銅製ベースプレート |
| 幅x高さx奥行 | 130x155x153 mm |
- 詳細情報を含め、掲載している価格や詳細情報・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
- 掲載情報に誤りを発見した場合は、こちらまでご連絡ください。
色を選択してください