X-SMC02(W) [ホワイト] スペック・仕様・特長

2017年 6月下旬 発売

X-SMC02(W) [ホワイト]

  • 外側に開いて配置された左右のスピーカーにより開放的な音の広がりが感じられる、スリムボディのCDミニコンポ。
  • Bluetooth接続により、簡単にワイヤレス再生が行える。また、一度ペアリングを行えば、2度目以降は自動的に接続する。
  • USBメモリー再生に対応するほか、スマートフォンなど外部機器をUSB充電できる。また、「ワイドFM」に対応する。

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対応メディア:CD/CD-R/RW 最大出力:20W X-SMC02(W) [ホワイト]のスペック・仕様

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X-SMC02(W) [ホワイト]パイオニア

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X-SMC02(W) [ホワイト] のスペック・仕様・特長



  • 外側に開いて配置された左右のスピーカーにより開放的な音の広がりが感じられる、スリムボディのCDミニコンポ。
  • Bluetooth接続により、簡単にワイヤレス再生が行える。また、一度ペアリングを行えば、2度目以降は自動的に接続する。
  • USBメモリー再生に対応するほか、スマートフォンなど外部機器をUSB充電できる。また、「ワイドFM」に対応する。
基本仕様
対応メディアCD
CD-R/RW
受信バンドAM/FM/ワイドFM
DSDネイティブ再生  MP3再生 
USB SD/SDHCメモリーカードスロット  
iPod/iPhoneドック   ハイレゾ 
スピーカータイプ一体型 リモコン
ネットワーク
BluetoothVer.4.1+EDR、A2DP/AVRCP/SCMS-T Wi-Fi 
DLNA  AirPlay 
Spotify    
本体
最大出力 20 W 幅x高さx奥行き451x215x132 mm
スピーカー
型式  幅x高さx奥行き 
 
 
 
 
 
 
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X-SMC02(W) [ホワイト]
パイオニア

X-SMC02(W) [ホワイト]

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新製品ニュース パイオニア、Bluetooth再生対応の一体型CDミニコンポ「X-SMC02」
2017年6月15日 15:40掲載
「X-SMC02」 「X-SMC02」

オンキヨー&パイオニアマーケティングジャパンは、パイオニアブランドより、Bluetooth機能搭載の一体型CDミニコンポ「X-SMC02」を発表。6月下旬より発売した。

出窓など狭いスペースにも置きやすい薄型デザインと、部屋のコーナーにもフィットする背面形状を採用したモデル。壁掛けにも対応した。

音質面では、スピーカーを外側に向けて配置し、一体型オーディオシステムでありながら、音の広がりを感じられるのが特徴。本体が上向きに傾斜しており、耳より低い高さに設置しても音がクリアに聞こえるという。

このほか主な仕様は、Bluetoothのバージョンが4.1+EDR、対応プロファイルがA2DP、AVRCP、対応コーデックがSBC。SCMS-Tもサポート。一度ペアリングすると、2度目以降は自動的に接続できるBluetoothオートコネクトにも対応する。

実用最大出力は10W+10W。CD、USBメモリー(MP3)、FM/AMラジオ(ワイドFM対応)の再生が可能。本体サイズは451(幅)×215(高さ)×132(奥行)mm、重量は3kg。ボディカラーはホワイト、ブラック。

価格はオープン。

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