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ROG STRIX X299-E GAMING
スペック・仕様
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- ATX
- CPUソケット
- LGA2066
- チップセット
- INTEL
X299
- 詳細メモリタイプ
- DIMM DDR4
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ROG STRIX X299-E GAMING のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.48集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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今まで3930Kをメインとして使ってきましたが、 そろそろ買い替え時期だと思い、此方のマザボと 7820Xを購入。 処理速度は満足してますが、拡張性にやや不満。 性能表を熟読しなかった自分も悪いのですが、 まず、昔と違い、ほとんどがPCI-E依存の為、 拡張カードが思いの外させない。 PCI-E×4レーンはSATA5〜8番が排他仕様なので基本させません。 さすとSATAが4つしか使えないいう本末転倒っぷり。 そして、SATA7.8番はチップ管理が完璧でない為、 Intelラピッドストレージモードでは OS初期での認識不可。DVDドライブ系は ここのポートは使用を避けるべき。 USB3.1Gen2のフロントもPCI-Eレーンに依存。 ラピッドストレージを認識させる為にASUS公式ドライバーを当てようとしたら、適応できないマザボと出るので、 Intel公式から落とす必要もあり。 完成レベルで言うのであれば少し低いかな? それを除外しても安定性、性能は素晴らしいです。 レーンの割り当てだけもうちょいどうにかして欲しいのが本音ですがね!!
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自作経験豊富でしたが、ここ数年は自作PCを弄っていない人間と思ってください。 当初、同じASUSの PRIME X299-Aを買う予定でしたが、直前に本マザーが値下げされ価格差が接近し、全体のグレードが高く、こっちの方がWi-fiとBluetooth付いてるし、後で買うことになったら、価格差はペイできるな。と思いこちらを買いました。 CPU:Core i7 7820X CPUcooler:CORSAIR H110i CPUcoolerfan:Noctua NF-14PWM x2 thermalgrease:thermal grizzly Kryonaut motherboard:ASUS ROG STRIX X299-E GAMING RAM:G.SKILLF4-2666C16Q-32GRB graphicboard:ASUS GEFORCE GTX 1050Ti MVMe SSD SAMSUNG 960EVO 250GB HDD:Seagate BarraCuda ST2000DM006 x2 power supply unit:CORSIAR RM850x PCcase:NZXT H440-PLUS-BBL keyboard:VAVA VA-GE001 mouse:VAVA VA-GE002 OS:Windows 10 Pro 【安定性】 概ね安定していますが、ひとつトラブルというか不具合があります。 シャットダウンした直後に、起動ボタンを押すと起動しません。 いろいろ試した結果、シャットダウンしてから、10秒ほど待ってから起動すると起動できます。 目安としてファンが止まってからボタンを押す感じです。 これに関しては、UEFIにて電源off後、マザーボードのLEDを消灯する設定をする事で解決する事が判りました。 ASUSのマザーは他所のマザーよりTDPを抑えめに標準設定されていますので、そのままお使いになっても爆熱高消費電力にはならないと思います。 ただ、きちんと140Wに設定されると良いと思います。 また、UEFIの中にある、ASUS MultiCore EnhancementをDisabledに設定することでデフォルトのCore倍率になります。 画像を張っておきますがそれほど変わりませんが、確実に温度と性能が下がります。 オーバークロック上等の方はその限りではありませんが。 【互換性】 当方のmemoryがDDR4-2666で動きませんでした。 枚数を変えてもダメでしたが、SPDの最大値であるDDR4-2133に設定したら安定しました。 XMPの最大値では動かないことがありますね。メモリをケチったのがアダになった感じです。 DDR4-2666で確実に動かすなら、DDR4-3000以上のメモリを買うべきでした。 まあ、その内memoryは買い替えるかもしれません。 【拡張性、機能性】 USB-TypeCがPC世界にも入ってきましたね。 Mac book pro も使っているのでUSB-TypeCは馴染みがありましたが、裏表を気にしなくてもいこの端子がもっと普及すると便利になります。 最近のマザーは煌びやかになりましたね。その電飾のための端子も付いているようです。 裏のバックパネルはビニールシールで装飾されています。金属板そのままの PRIME X299-Aと違うのも、このマザーを買ったポイントでもあります。 【設定項目】 UEFIもまだ触りきれていませんが、前に自作PCを使っていた頃より、設定項目が多いような気がします。 【付属ソフト】 正直フリーソフトやIntel謹製ソフトで良いやって思ってしまいます。 ノートンセキュリティ1か月版がついてきます。まあ、試用版みたいなものでしょう。 大きなトラブルがなかっただけで個人的に満足度は高いですが、このマザーはゲーミング用途でのミドルレンジなんですね。 でも、他のプラットホームならハイエンド並みの価格です。 そのくらいLGA2066はお金が掛かりますが、満足度は高いですよ。 何たってQuad-channel memoryですから。
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ROG STRIX X299-E GAMING のクチコミ
(18件/2スレッド)
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PCIEX16_1(x16)にM.2x4のカードを差し、PCIEX16_2(x16),PCIEX16_3(x8)でSLIを構築しようと考えています。 下2つのPCIEX16スロットでSLIを構築する事は可能ですか?
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おはようございます。今はMSIのM7 ACKなんですが安定感に乏しく運用しずらいのでこちらのASUSのマザーかアスロックのマザーに替える予定です。最近のMSIのツールなどは安定感が低いようです。 買い換えたら状況を書きたいと思います。またはZ270マザーに戻るかもしれません。こんどはASUSかアスロックにしようと思います。
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ROG STRIX X299-E GAMING のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| チップセット | INTEL X299 |
| CPUソケット | LGA2066 |
| フォームファクタ | ATX |
| 詳細メモリタイプ | DIMM DDR4 |
| 幅x奥行き | 305x244 mm |
| ストレージ | |
|---|---|
| SATA | 8 本 |
| Serial ATA | SATA6.0G |
| M.2ソケット数 | 2 |
| その他機能 | |
|---|---|
| SLI
SLI Scalable Link Interface (SLI) NVIDIAが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| CrossFire
CrossFire CrossFire ATI Technologiesが開発したマルチGPU技術である。 2枚あるいはそれ以上のビデオカードを並列動作させ、コンピュータグラフィックスの処理を高速に行うことができる。 |
○ |
| ネットワーク | |
|---|---|
| 無線LAN | IEEE802.11a/b/g/n/ac |
| Bluetooth | ○ |
| オンボード機能 | |
|---|---|
| オンボードLAN | 10/100/1000 |
| オンボードRAID | ○ |
| オンボードオーディオ | ROG SupremeFX S1220A |
| オンボードグラフィック | - |
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