Vivitek
QUMI Q8J-BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2017年8月10日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- パネルタイプ
- DLP
- アスペクト比
- 16:9
- パネル画素数
- 1920x1080
- 最大輝度
- 800 ルーメン
- メーカー公式情報
- メーカー製品情報ページ
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QUMI Q8J-BK [ブラック] のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.29集計対象5件 / 総投稿数5件
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540%
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420%
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340%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 一般的なプロジェクターと変わらない 【発色・明るさ】 カーテンがあれば日中帯でも問題なく見れるレベル 【シャープさ】 特に気にならないし、設定で変更可能 【調整機能】 ピント調整はあ微妙 【静音性】 小型のプロジェクターの標準 【サイズ】 サイズは小さめだが、片側やや重い アダプターが外にあるので無駄に場所はとる 【総評】 普通に使う分には問題無いが サポートサイトにアクセス出来ないのでアップデートは不可だし 製品で不具合が発生した場合の問い合わせや ライトの交換など多分無理なので 今更選択するのはリスキー 激安かつ使い捨て目的ならギリありかも
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【デザイン】 無難なデザイン。それがいい。 【発色・明るさ】 まあ初のプロジェクターでよくわからないが、プレゼンするわけでもなく 充分な明るさ。常夜灯状態で明るすぎるくらい。 【シャープさ】 ピントはジョグダイヤルでお手軽。いまいちカチッと決まらないがまあこんなもんかな?と思う。 【調整機能】 画面サイズ補正機能最高。本体置く場所に困らない。 英語標示で最初ビクってなるが日本語切り替えで多少の意味不明語も無問題。 【静音性】 思ったより静か。熱風は夏次第か? 【サイズ】 小さく軽い。けどバッテリーは? 【総評】 直接繋いでゲーム(ニンテンドースイッチ)は、、まあ出来ないことはないが、遅延が、、って感じ。 チャンピオンジョッキースペシャルで言えば、キタサンブラックで宝塚記念を勝利してドヤ顔するのは余裕だが 条件戦12番人気の馬を直一気で勝利するのはちと骨が折れるって感じ。 マイナーゲームでの例えすまぬ。 RPGやアドベンチャーゲームなら。 リモコンの反応も、、、って感じだがまあ仕方ないね。 PC用のソフトはまあ普通。 専用プラウザはイマイチ。すぐバッファ状態になる。まあこれはPCスペックとwifiのスペックかな、、 せめてグラボ別にしないとイカンかな。マイパソコン無理だけど。 ミラーで投影すると多少ガタつくが問題なし。ただしPCスピーカーの音声はズレる。気持ち的に0.5秒〜くらい? プロジェクタのスピーカーだと問題ないが、、 ただミラーだと、、まあ自分はすでにデュアルモニタなのでそんなに問題ないが、、 まあまだ試していない事も多いので途中評価ですが取り敢えず、 因みに自分は自分の部屋の壁紙をスクリーン代わりにしてますが全然キレイです。 壁紙を変に凝ったのにしたり、部屋でタバコを吸ったりしなくて大変良かったです。 2018/01/24 Fire TV購入してみた。 これ、良すぎでしょ!! Fire TVってまさしくプロジェクターの為にあるって感じ。 いや、逆?? まあともかく、電源給電もプロジェクタのUSBで警告が出たけど普通に今のところ大丈夫。 スティックPCでは多分そうはいかんだろうなあ。 というか、プロジェクタにPCはいらんです。 音声もブルートゥースでFire TVにMDR-1000Xで没入感抜群っす。耳痒いけど。 もう☆一つ追加でしょ。って? 《一年以上経って》 今ぼおっとアマゾンで2万弱で買えるプロジェクタの動画見ていたんだけど。 正直ねぇ、他のプロジェクタは学校にあったスライドプロジェクタしか知らん自分にとって己の評価は当てにならんと今思えばってところではある。 多分ねえ、プレゼンで当機使ったら、セッティング準備間に合わないで泣きながら会場逃亡な感じで窓から100回投げ捨てるってな感じになると思う。 で、件の2万プロジェクタと比べると、 ・小さい ・ファンの音がほとんどなく静か。去年の夏も問題なく乗り切った。アマゾン2万のは何これぇってぐらい五月蠅そうだったw ・2万プロジェクタの補正調節は物理ジョグダイアルでめちゃやりやすそうだった。 当機は反応最悪ソフト調節で血管ブチぎれること保証済み。逆に言えば固定できれば、、、ね。 ・モチロンPC接続切り替えや何やかんやの設定変更もブチ切れマンボ。本体ボタンも反応速度は同じく、だがまあリモコンよりは多少心の安定を得られる、か? と云う事で☆5はやり過ぎだったかなとも。 まあ自分はあと4,5年たてば4K,8Kの同じようなプロジェクタがそれなりに安い値段で出るだろうから、それまでは、って感じですか。 その頃はせめてもうちょっと早いCPU使うか、せめて物理ジョグスイッチにしてほしいと思う、、、、 固定して設定が決まりさえすれば自堕落映画三昧が出来ます。 プレゼンでは地獄が味わえます。まあ自分はプレゼンするような職種についてないのでふふふーんですが。
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【デザイン】 コンパクトにまとまっててとても可愛い感じがして良い 【発色・明るさ】 発色は以前持ってた三菱のFHDDLP(HC7800)全く変わらない。 ブリリアントカラー機能が7800と比べてないので中間色の発色が 悪いかなと思ったが全くそんなことはなかった 明るさに関しては800ルーメンとなっているが(80インチスクリーンに投射して)1000以上あると 感じる。曇り空や直射日光下の投影でなければカーテン開けも十分見える程度の明るさはある レインボーノイズは全く見えない 【シャープさ】 ピンと甘め。FHD機なので画質が劣る感じはないがレンズがしょぼいので色収差はある。 【調整機能】 ピント調整しづらい上にズームもないのでやりづらい。調整機能がおそまつなところがあるので 設置にはサンワサプライ製カメラ用フレキシブルアーム雲台を使用した。三脚取付用の ネジが底面に切ってあるのはとても良い 【静音性】 下手なシアター機よりずっと静音。ファンノイズは静音自作PC程度で 背後から投影すれば全くノイズは聞こえない。 【サイズ】 非常にコンパクト 【画質設定】 PC接続でゲーム/映画/TV/PC作業に利用しているのでHDMIのカラーレンジが 0-255(フル範囲)を選択できるようでとてもありがたい。画質設定はあまり出来ないが 基本は揃っている。私の場合はリモコン操作が反応が悪いため RADEON RX480で設定するほうが楽ではある。 色温度に関しては規定の設定値以外は選べないが選べる選択肢の設定はまあまあ正確。 【総評】 欠点はそここにあるが価格を考えるとDLPでLEDという選択肢の中で一番オススメできる ただし設置はズームなしの実質固定焦点タイプなので設置シミュレーションは欠かさないほうが良い 設置に関しては三脚のようのねじがあるのでこれをフル活用すると良い。 数年前に25万出して購入したFHD機種に比べるとランプ寿命が3万時間で価格も安い 今更、LEDではないランプ内蔵を購入しないで本当に良かったと思った。 ちなみにメーカーサポートはあまり当てにならない
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QUMI Q8J-BK [ブラック] のクチコミ
(10件/3スレッド)
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ファームウェアの更新を行っても、レスポンスが全く無い 最新かどうかも判らない 型落ちを買ったのは失敗だったかな
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現在、BENQの2150STを使用しております。 LEDプロジェクターは使った事がないのですが、2150STと比較して画質の面に大きな見劣りはありますでしょうか。 モバイルプロジェクターなので不利かなとは思うのですが、実際に比較した事がある方ご意見を宜しくお願いいたします。
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ネット評判から衝動買い(通販利用)を行いました。 PC(1920×1080)にHDMIケーブル接続で単純投射しましたとこr、ExcelやWordの文字に ついてはまったくピントが合わず、150%拡大、もしくは20ポイント以上でないと判読できません。 PPTのプレゼン資料においても、それなりの文字の大きさでなければ読み取ることができず、 こうした状況から、映画投射においても字幕文字が読めない状況です。 各種設定におけるメニュー文字は読み取れるのですが、どなたか、ExcelやWordを 映した結果をお持ちではないでしょうか。 皆さんも同じような状況であれば、高い買い物であったと事前確認をしなかったことを 反省するところですが、レビューの状況をみますと、初期不良ではと考え始めている ところです。ご教示いただけますようお願いします。
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QUMI Q8J-BK [ブラック] のスペック・仕様
- 最高輝度800lmのLED光源を搭載した重さ621gのモバイルプロジェクター。
- 解像度フルHD(1920×1080)を実現。30000:1の高コントラスト解像度で映像を楽しめる。
- Wi-Fi機能を内蔵。無線LAN・テザリングなどで、PC・Mac・iPhone・iPad・Androidなどの各デバイスとのワイヤレス接続が可能。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ビジネス(業務用) ホーム(家庭用) スクール(学校用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
DLP |
| 光源 | LED光源 |
| タイプ | ポータブル |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
800 ルーメン |
| コントラスト比 | 30000:1(Full On/Full Off) |
| アスペクト比 | 16:9 |
| パネル画素数 | 1920x1080 |
| パネルサイズ | 0.47 インチ |
| 対応解像度規格 | 〜フルHD |
| 騒音レベル | 34 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 3D対応 | ○ |
| Wi-Fi | ○ |
| スピーカー搭載 | ○ |
| 台形補正 | タテ/ヨコ |
| ゲームモード | ○ |
| MHL | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| USB | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 189.5x44.3x113.8 mm |
| 重量 | 0.621 kg |
| 投影距離 | |
|---|---|
| 40インチワイド | 1.328 m |
| 60インチワイド | 1.991 m |
| 80インチワイド | 2.657 m |
| 100インチワイド | 3.32 m |
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