steelseries SteelSeries Sensei 310 価格比較

SteelSeries Sensei 310

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SteelSeries Sensei 310

メーカー希望小売価格:-円

2017年9月7日 発売

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タイプ
光学式マウス
インターフェイス
USB
その他機能
カウント切り替え可能
ボタン数
8 ボタン
重さ
92.1 g
メーカー公式情報
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SteelSeries Sensei 310 のレビュー・評価

(2件)

満足度

5.00

集計対象2件 / 総投稿数2件

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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。

  • 6年ほど使用しています。ゲームはしないです。 ゲーム用とありますが、当時は耐久性の高いものを購入したく本商品を購入しました。 高級モデルであるだけあって、左右のグリップ、ホイール、ソールの持ちが良く 加水分解するような状態にはなっていません。 また、ケーブルの劣化等も発生していません。 フィット感や動作制度、解像度も問題なく、程よい重量も使いやすさにつながっています。 嬉しいポイントとしては、専用マウスソールの販売が2018年の発売当初から販売されており 価格も500円程度とお求めやすい価格設定となっています。

  • 【デザイン】 黒をベースとした色ですし、かっこいいですよね。 左右対称のデザインなので左利き、右利きどちらの方にも 使いやすいと思います。 【動作精度】 プロも愛用しているマウスなので、センサーの性能に関しては 心配はいらないと思います。 【解像度】 一般的なDPI400, DPI800で使う分には特に問題はないと思います。 【フィット感】 自分は掴み持ち(Claw grip)なので、この持ち方に適した ゲーミングFPSマウスをずっと探してたんです。 最終的にロジクールの物と迷いましたが、 お値段がこっちのほうが安いですし、今までロジクールのマウスを 使っており、気分転換するためにSteelSeriesも使ってみたくなったのでこっちを選びました。 【機能性】 サイドボタンがついてますし使いやすいです。 【耐久性】 耐久性もこのメーカーの強みなので安心ですよ。 【総評】 1万円以内で買えて、プロも使っているマウスなので 初心者から上級者すべての人におすすめです。 かぶせ持ちに適したRival 310というマウスもこのメーカーからは 出てますので、自分がまずどのマウスの持ち方なのか 調べてから買うといいかもしれません。 掴み持ちの人なら、このSensei 310がおすすめです。

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SteelSeries Sensei 310 のクチコミ

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SteelSeries Sensei 310 のスペック・仕様

  • 世界初の「1対1 eスポーツセンサー」を搭載し、1対1トラッキングが可能な有線ゲーミングマウス。
  • 5000万回クリック保証メカニカルスイッチを特徴とする、独自の「スプリットトリガーボタン」を搭載。
  • クローグリップとフィンガーチップグリップの両方のスタイルに対応。サイドグリップは純シリコン製となっている。
基本スペック
タイプ

タイプ

BlueLEDマウス

青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。

レーザーマウス

レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。

光学式マウス

赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。

トラックボール

マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。

IR LEDマウス

赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。

ボールマウス

底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。

タッチパッド

製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。

光学式マウス
ケーブル 有線
ボタン数

ボタン数

ボタン数

マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。

8 ボタン
解像度(カウント)

解像度(カウント)

解像度(カウント)

マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。

12000 dpi
インターフェイス USB
その他機能 カウント切り替え可能
ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲーミングマウス

ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。

サイズ・重量
重さ 92.1 g
幅x高さx奥行 70.39x38.95x125.1 mm
ケーブル長さ 2 m
カラー
カラー ブラック
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