TEAC
TN-400BT
メーカー希望小売価格:オープン
2017年9月23日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ベルトドライブ
- 付属カートリッジ
- VM型
- フォノイコライザー
- ○
- 対応回転数
- 33 1/3rpm、45rpm、78rpm
- Bluetooth対応
- Ver.4.0/Class2
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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TN-400BT のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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450%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【総評】 アナログターンテーブルつまりレコードプレーヤーです。 駆動は一般的なベルトドライブです。 回転数は33.3,45,78回転までちゃんとあります。 ターンテーブルはアルミダイキャスト製の30cm。 キャビネットがとてもきれいです。 オーディオ機器を持っていなくても接続できる。 それは内蔵のBluetoothトランスミッターを使うことで、 ワイヤレススピーカーやワイヤレスヘッドホンなどの、 Bluetooth機器に音楽信号をワイヤレスで送信してレコードを聴くことができる。 造りも非常にシンプルです。よけいな物が付いてないし。 バランス型S字トーンアームにカートリッジはAT95Eが付属する。 トーンアームがいいですね、バランスがいいと感じました。 きちんと溝をトレースしてくれますね。 音飛びなんてまったくありませんでした。
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本格的とまではいかないが使いやすいアナログプレーヤーで フォノイコライザーアンプ内蔵型なのでフォノ非対応アンプや パワードスピーカーがあれば気楽にアナログレコードが楽しめる。 カートリッジもオーテク製は付属で安心。 またBluetooth®トランスミッター搭載なのでbluetoothスピーカーが あればそれだけでも楽しめる汎用性が高い。 とにかく気軽にアナログレコードが聴けて音質も元気で楽しいサウンドが 楽しめる良い製品。
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TN-400BT のクチコミ
(13件/3スレッド)
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Bluetoothの音質はどうでしょうか?ノイズを拾うのでしょうか?
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TN-400BTとTN-400BT-SEの違いを教えていただけませんか?
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TEAC製レコードプレイヤー TN−400BTの感想です。 事情で最近は外出がめっきりと減少し、家の中にいる時間が多いので古いオーデオシステムを 引っ張り出してLPレコードとPCにリッピングやコピーで収納してあるCD他(レーザデス ク)を聞いて診ようという事で購入しました。 @既存のLPプレーヤはトーンアームの内部配線が切れており保守しようとしたが更に悪化し 銀線(単芯)で手直しを試みている状態(だめなら修理依頼→20〜30k位?) Aデンオン(デノンというのが現在の呼称?)のLPプレーヤを5,6年前に10K位で地元 の家電量販店で購入したが、針が200時間位は使用したので交換時期 価格的に本格的に聞くには無理なので流し(過労で眠ってします場合もある)で聞く位。 の理由からオンキョーのダイレクトドライブかTEACの本機かで購入。構成は以下の通りです。 レコードプレイヤー 当該品 TN−400BT アンプ サンスイ AU−D907F Extra 真空管メインアンプ EK−8200U (6L6GCシングル A級動作8Wx2) キットの完成品でDACカードを内蔵(コンデンサー、抵抗を一部アップグレード品) SP 4311WA 30年以上前に購入し2年程使用(転勤その他)で実家で保管していた 品(ツイッターのスポンジは劣化)保管状態から外見は色あせていますがコーン紙等は 劣化もなく外見を手直し(自分でするか外注するかは未定)以外は問題なし。 JBLのA130 2週間ほど前に購入、真空管アンプも含めエージング中 スピーカコード 4311/真空管アンプ 0.6mmプラチナ線 1m A130/サンスイ 0.4mm銀線 1.2m 接点を復活剤や研磨で手直しして使用中(2階の倉庫兼PC組み立て部屋/洋間 本機の評価 デザイン 木目のナチュラルで落ち追加感じはあります。高級感は程ほどにはあります。 ドーナツ盤用のアダプタを置く場所は特にありません。まあ聞くことは殆どありませ んし、デザイン上くぼみ等を加工すると破綻をきたすのかもしれません。 ★★★★★(デザインは主観による要素が大でおまけで★5個です) トーンアーム 非常に設定がしにくい。付属のカートリッジは2gで、当アームの1回転MAX. 無論、更に回してけば加重は可能ですが・・ シェアV15Vは針が破損、V15VはSMEから外すのが面倒なので1月にVの 交換針が着いたら付属のカートリッジとはリード線共々交換の予定です。 ★★★★(トレースは普通に音飛びもなく良好ですが少し厳しく) カートリッジ 中道を行く普通の音質でスッキリとした感じ。逆に言いますと華やかさとか、独特 の雰囲気というものはあまり感じられません。昔保有していた455Eの様な特徴 は感じません。サンスイのイコライザを通すと奮起が変わり合格です。という事で ★★★★☆ 4個半と思います。 フォノアンプ 殆ど使用する事はないのですが、レンジは程ほどで特に問題にする様な事はありま せん。ノイズも感じません。サンスイのアンプが殆どノイスはなく、真空管も3時 位まで回さないと無視できる感じなので細身な点を除けば合格かもしれません。 この辺は好みと思います。 ★★★★ 総合評価 クラスがエントリー用なのか中級以上なのか不明ですが満足しており★★★★☆です。 無論、ラックスや他の200K以上の製品と比較する品ではありませんが満足しています。 あくまでも音楽好きなおじさんの評価という事でジャズ、オールデイズ(ロカビリ、ロック) を聞いた限りの感想です。これからクラッシック、ダンス音楽を聴く予定です。 AD−F907F EXtraはhttp://audiof.zouri.jp/au-d907f-extra.htm
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TN-400BT のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 駆動方式 | ベルトドライブ |
| 対応回転数 | 33 1/3rpm、45rpm、78rpm |
| 付属カートリッジ | VM型 |
| フォノイコライザー | ○ |
| ダストカバー | ○ |
| Bluetooth対応 | Ver.4.0/Class2 |
| 消費電力 | 1.5 W |
| 端子 | |
|---|---|
| 出力端子 | RCA×1 |
| USB端子 | USB Bタイプ×1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 420x117x356 mm |
| 重量 | 4.9 kg |
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