SONY
VPL-VW245 (B) [ブラック]
スペック・仕様
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- LCOS(反射型3LCD)
- アスペクト比
- 17:9
- パネル画素数
- 4096x2160
- 最大輝度
- 1500 ルーメン
- 4K
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー直販サイト メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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VPL-VW245 (B) [ブラック] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.75集計対象4件 / 総投稿数4件
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575%
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425%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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最初に言って、タイトル通り大満足です。 私はvplvw85からの買い替えです。買い替えにあたり、同時期のVictor590やエプソンの11000や1世代前のフラグシップ機も含めて考えていました。 そこで実際にavacで見せてもらい、なんの文句もなく、綺麗でした。SONYの835や745と比べても値段ほどの差を私には感じなかった。 私は当初考えていた予算よりも安く抑えられたため、AVアンプに予算を振ることが出来て嬉しい限りです。
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【デザイン】 悪くないですが、もっとコンパクトにしてほしい。ホームシアター用としては、ブラックモデルだけでいいのでは? 【発色・明るさ】 カタログ上のルーメン数は低いですが、暗室での実使用ではHW50より数段明るく色鮮やかに見えます。 【シャープさ】 パネルアラインメント調整をしても、若干にじみが残るようです。しかしHW50よりはるかに優秀です。 【調整機能】 HW50より豊富、リモコン操作がしやすく便利です。 ※追記:2KBD等を4Kアプコン再生するのに、4K変換をBD(レコーダー又はプレイヤー)側でするのと本機側(「リアリティークリエイション」)でするのとどちらがよいか問題となります。我が家のBD(パナソニックUBZ-1)と本機の比較では、画質は甲乙つけ難いですが、どちらかというとUBZ−1で変換した方が好みです。しかし、本機側で変換する方が、調整項目が多く、いろいろ弄り甲斐があり面白いです。例えば、カラースペースは元々のソースでBT.709一択のはずが、BD出力を1080pにして本機側でリアリティークリエイションを使うとBT.2020が選択可能になり、それだけで画面の色彩感がまったく変わります。色の濃さや色合いの変化とは一見して違う変化で言葉にするのは難しいですが、カラースペースの拡大とはこういうことか!と納得させられます。(AVアンプにアプコン機能がある場合もありますが、接点増加と信号経路複雑化による画質劣化を避けるため、私はBDと本機を直結して使っています)その他短期間では試しきれないほどの調整項目があり、うまく使えば自分好みの映像を作り出せそうです。UHDBDはまだ数が少ない現在、2k素材を調整できれいに見られるのは大変ありがたく、これからゆっくり弄ってみるつもりです。 【静音性】 HW50より若干ファンノイズが大きい。映画に見入ってしまえば気にならないレベルではありますが。 【サイズ】 大きい。重い。天釣りもする家庭用としては小型軽量化に努力してほしい。 【総評】 720P時代は日立、フルハイビジョンになってソニーHW30→HW50とプロジェクター買い換え、ソニーで535の次に(栄光の?)555になったら買い換えようと思っていたら、廉価版の本機と高価な745発売。 745には手が出ず、本機にしました。HW50と天釣り用のネジ穴が共通なのは大変ありがたく、そのままリプレイスできます。 HW50も十分高画質と思っていましたが、本機で見るUHDBDはこれまでとまったく別物、期待以上の高画質でした。 4K高精細は当然としても、色彩が鮮明、コントラストも段違いで、今までの絵は全体に白っぽかったことがよくわかります。カタログ上の光量(ルーメン)の低さは、HDR対応の効果もあるのか、まったく気になりません。 レコーダーで録画したBDは、レコーダー(パナソニックUBZ-1)側で4K4:2:0、60pに変換していますが、これも十分高精細できれいに見えます。 また、最安値で買えたので差額分で純正3Dメガネを購入、今までただのギミックと馬鹿にしてお蔵入りにしていた3DBD(以前キャンペーンでもらったアバターとパイレーツオブカリビアン)を見てみたら、これはびっくり、4K高画質映像がテーマパークのアトラクションに負けない立体感で楽しめるではありませんか!UHD-BD+3D-BDのセット販売品を買いあさりたくなりました。 50万近い出費は私には高額ですが、それだけの価値は十分にあると思います。逆に、今後8Kまでの進化の道筋が見えているのに100万円以上払うなら、数年ごとに50万円ずつでPJを買い換える方が幸福になれそうです。(負け惜しみです) ※追記:上級機はさらによいのでしょうが、2Kからの買い換えならば、本機の画質は大満足できます。調整機能も多く、調整もしやすいので、調整機能は5としました。難点は家庭用としては大きく重いこと、ファンノイズも若干あることで、これは将来改善の余地があるのではないかと思われるので、総合的な満足度は4とします。画質に文句はないので、心情的には4.5と言いたいところです。 使用機器 120インチスクリーン、ほぼ暗室状態で使用、視聴距離3〜4m BD:パナソニックDMR-UBZ1(ロジテック製18GB対応HDMIケ-ブル5mで直結) アンプ:パイオニアSC-LX88 サンスイAU-607mos Limited(サブウーファー用) スピーカー:自作フォステクスFE-88ESR×1バスレフ×5本+FW160×2発DB×2本の5.2CH
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SANYO Z4を11年以上愛用してきました。 ブルーレイプレイヤーSONY BDP-S6700でブルーレイソフトを再生してもフルハイビジョンではないので、物足りなさ感がありました。 また、画質も映画などの人物の輪郭線がカクカクしてドットが目立つようになってきました。 SONY VPL-HW60かVPL-VW245で悩みましたが、どうせなら4K にした方が後々後悔する事はないし、この先頻繁に買い換える事は出来ないし、最初で最後のネイティブ4K プロジェクターVPL-VW245を購入するに至りました。 【デザイン】 シンメトリーでカッコいいと思います。 重過ぎないので、一人で設置できるのも良いです。 【発色・明るさ】 映画鑑賞時はカーテンを閉めて照明を消して部屋を暗くして見るので、Z4の1000ルーメンでも明るかったですが、VW245でスクリーンに映し出された映像はそこにテレビ画面があるかのように発色してます。単純に1.5倍のルーメンという訳ではなく数値だけでは表せません。 しっかりと迷光対策をして完全暗室にできるのであれば、もっと黒が黒になるのではないかと思いますが、そこまで気にする事はないです。 SONY機にした理由の一つがモーションフローです。滑らかな再生が観ていて疲れません。 UBP-X800と同時購入した際にソニーストアさんから4K Ultra HD 「sony aquarium」を頂きました。 4K Ultra HD (SDR仕様でした)の映像を始めて見て、鮮やかで綺麗で海の中に居るような錯覚を起こすくらい感動しました。 まだ、4K Ultra HD HDR仕様のソフトがありませんので、早急に購入したいと思っております。 【シャープさ】 文字がハッキリクッキリと見えます。 UBP-X800の設定項目の文字や映画の字幕が見やすいです。 【調整機能】 ソファに座っていつもの視聴する場所で、リモコン操作にてズーム、シフト、ピント合わせが出来るのは素晴らしいです! 唯一Z4に劣っていたのが、レンズシフト移動範囲です。Z4では上下に100%ずつ(画面一つ分)シフト出来ましたが、VW245は上方向に85%、下方向に80%のシフト移動ですので、私の場合スクリーンを約30cm上げないと映像がスクリーンに収まらなかったです。 Z4では電源オンオフでレンズシャッターが自動で開閉されました。これは高い位置に設置しているので、大変助かる機能でした。 VW245ではその都度レンズキャップを外してます。(レンズにキズは付かないだろうけど、キャップの爪部分が擦れる所はすり傷だらけになりますね。) 【静音性】 背面吸気、前面排気ですが、排気音が気になります。 Z4で約22dB、VW245では約26dB ランプ調整で多少は抑えることが出来ますがちょっと気になりました。 【サイズ】 リビング天井近くに専用台を設けて置いてますので、サイズが大きくて邪魔になる事はありませんが、幅495.6 mm × 高さ195.3 mm × 奥行き463.6 mm これよりも大きくなると設置に困ります。幅や高さもちょうど良かったです。 【総評】 フルハイビジョン未経験からのネイティブ4Kプロジェクターになり、素晴らしい映像美に感動しました。 SONY含め他の4Kプロジェクターを見て比べておりませんので比較は出来ませんが、買って後悔はないと思います。 プロジェクターVPL-VW245とultra HDブルーレイプレイヤーUBP-X800を購入しました。ソニーストアさんの60回0金利キャンペーンやクーポン券使用、SONYカードで更に3%引きにより 502,601円で購入。 決して安い買い物ではありませんので、何度もソニーストアへ足を運んで納得の上で決断しました。私にとっての最初で最後のネイティブ4K プロジェクターを大事に使用していきたいです。
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VPL-VW245 (B) [ブラック] のクチコミ
(380件/25スレッド)
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どなたかUHD60と本製品の比較された方 いらっしゃいませんでしょうか? 入れ替えを検討しているのですが、比較できないもので情報があれば嬉しいです。 ちなみに DLA-X590Rとは比較できたのですが、コントラストのせいなのか、暗部が見づらい印象を受けました。また、発色も物足りなかったです。UHD60は結構気に入ってるのですが、2D再生でちらつきが発生するのと、光漏れが多少気になる点が、自分の中ではネックです。4Kを見る分には問題ないのですが、2Kの資産のほうがまだまだ多いので、そのたびに気になって仕方ない状況でした。 ご意見、アドバイス、お待ちしております!
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先日、自宅付近に雷が落ちたと思われ、自宅が一時停電しました。その後、プロジェクターも電源が入らなくなり、リモコンで電源ボタンを押すとスタンバイランプが緑色3回、赤色3回点滅し、そのまま電源が落ちてしまいます。ワーニングランプは特に点滅しておりません。取説を読んでも、このような症状はありません。自分で直すのは難しいのでしょうか?大人しく相談センターに連絡した方が良いのでしょうか?
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三洋電機のLP-WP80からの買替機種として検討しています。 LP-WP80は相当古い物ですが、VPL-VW245に買い替えたとして画質などの総合的なスペックは問題ないでしょうか。 買替機種として適切かどうか教えてください。 基本的にLP-WP80程度のレベルで十分と思っておりますので、LP-WP80と同等レベルで安くてお勧めの良い機種があれば教えて頂きたいです。
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VPL-VW245 (B) [ブラック] のスペック・仕様
- ネイティブ4Kパネルを搭載し、3Dコンテンツも2Dコンテンツと同様に4K解像度で楽しめるプロジェクター。
- スクリーンの高さの1.5倍まで近づくことが可能。この距離におけるスクリーンに対する視野角は60度で、頭を左右に振らずに視野いっぱいに映像が入る。
- 画素の色ずれが原因で発生する色の濁りやにじみの少ない、正確な色再現を可能にした「パネル固着技術」を採用している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| 用途
用途 ビジネス 会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。 ホーム 家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。 スクール 主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。 |
ホーム(家庭用) |
| パネルタイプ
パネルタイプ 液晶 液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。 DLP 液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。 LCOS DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。 |
LCOS(反射型3LCD) |
| 光源 | 水銀ランプ光源 |
| タイプ | 据え置き |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| 最大輝度
最大輝度 輝度 画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。 |
1500 ルーメン |
| アスペクト比 | 17:9 |
| パネル画素数 | 4096x2160 |
| パネルサイズ | 0.74 インチ |
| 対応解像度規格 | 〜4K |
| 騒音レベル | 26 dB |
| 機能 | |
|---|---|
| 4K | ○ |
| 3D対応 | ○ |
| HDR対応 | ○ |
| HDR方式 | HDR10 HLG |
| ゲームモード | ○ |
| 映像入力端子 | |
|---|---|
| HDMI端子
HDMI端子 HDMI端子
1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 495.6x195.3x463.6 mm |
| 重量 | 14 kg |
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