Bang&Olufsen B&O PLAY Beoplay A1 [Violet] 価格比較

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Bang&Olufsen

B&O PLAY Beoplay A1 [Violet]

メーカー希望小売価格:-円

2017年9月21日 発売

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(20件)

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Bluetooth
総合出力
280 W
スピーカー構成
2Way
駆動時間
再生:24時間
防水・防滴
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B&O PLAY Beoplay A1 [Violet] のレビュー・評価

(20件)

満足度

4.76

集計対象19件 / 総投稿数20件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 【デザイン】高級感がある、色の選択肢が豊富 【品質】値段高いだけあって良いです 【音質】2台購入、旅行以外はステレオで使用 素晴らしいです。 上のクラスのA2activeも1台購入してますが2台で使えば音の広がり、ステレオの効果で数段上回ります。★5 1台で比べてしまうと解像は確実に劣りますが 1kg越す様なクラスを一つ買うならばこちらを二つ買うべき 音域 楽曲には音はあるのにその音が無いことにされることはなく50Hz程度のベースの低音域も鳴ります。 以前使っていたもっとコンパクトなポケットサイズのスピーカーでは低い音域が無になってしまいとてもがっかりさせられましたが これは音がバッサリ切られる事はありません 超低音、超高音域は厳しいサイズですが 世の殆どの楽曲(楽器)にはそもそも含まれない音域 (倍音などややこしい話はのぞきます) 45〜10000Hzが鳴れば殆どの楽曲で音がナシにされてしまうことはないので 十分です 【通信の安定性】 2台利用中は途切れることがあります。 足元に左右分けて置くと身体により遮断されやすいです。 確実に途切れが多いのは再生につかう機器以外の別の端末ともマルチで繋がった状態です。 使う端末以外の接続を切るのが少し手間 【操作性】 基本的にはアプリから操作なので苦労はしないです。 2台ペアでは片方のキーにより電源をOFFすれば2台ともOFFになります 【サイズ・携帯性】 アルミ外装だからでしょうか重さの割には小さめ、 重さは同等の他メーカーよりはコンパクト 【その他】 起動音は小さくププッ!とだけ、台詞を喋る起動音ではない 体温計の計測完了音より小さいです。 機能豊富で 使い勝手は良いのですが、状況によっては上手くいきません 相性問題?と考えてしまう状況がいくつかありましたが どうやら仕様のため注意が要ります ○スマホ2台などマルチポイントで同時に繋がる マルチポイントの為、相手のスマホなどが複数ある場合は便利ですが 前述の音の途切れなど逆に不便なこともあります ○音質の調整が可能  これに非対応だとイコライザーの無い動画アプリでは環境に合わせた調整ができないので必須です 音楽だけなら音楽アプリに機能が有るので不要ですが 音楽だけってことはないですからね! ○有線接続はAUXに加え、USBでも可能 下位クラスでもUSB接続に対応させるこだわりが良いです ○2台ステレオ Bluetooth利用の2台ステレオだけでなく なんと!USBケーブル接続時も2台ステレオ可 (AUX接続は利用しておらず不明) ステレオのPCスピーカーとしても使えます(PCは片方のみ接続のため、二台の間の通信はBluetoothと思われます) 左右の切り替えもアプリから アプリバージョンアップで、買ったスピーカーのカラーの画像が表示され左右の設定もしやすくなりました 本体キーだけでステレオ設定も可能と説明書にありますが、ボタン操作は面倒です スマホアプリが使えなくてもステレオ可能ですが、実際はアプリからになると思われます △スマホによってはスマホ1台:A1が2台 同時にモノラルで接続中となってしまいます この状態ではアプリからステレオモードに切り替え成功してもステレオ音が鳴りませんので スマホ標準のBT設定からふたつのA1の接続中、片方を取り消し片方だけ接続中にする手間が発生 マルチ接続可で2台のスマホに同時につながり なおかつ 最近のスマホのBTが進化しており2台のスピーカーに同時に繋がる為、 この進化が逆にトラブルを生んでしまってます 音が出ない場合は接続状況の確認が必要になる と言うように、マルチで複数の機器へ繋がると面倒なケースもあるので、 使わないスマホやPC等へも一応ペア設定しておくのは得策ではないです。 実際に使う機器とだけ設定が良いです 【総評】 ブランド品寄りのメーカーですが、 音も素晴らしくUSBステレオ対応など下位クラスでも妥協しない拘り 価格は高いですが他の大手メーカーと比べてもデザイン、音、機能も1段上のスピーカーです Bluetooth接続ポータブル用途だけでなくUSB接続据置用途もこなせます ダウンロードによるバージョンアップ対応で機能が変わってしまうからか 説明書が簡素過ぎてわかりにくいのが残念です 購入前の参考になりません USB接続でステレオ可なんて使ってから知りました。

  • 5

    2019年11月16日 投稿

    【デザイン】 アルミニウムのボディがお洒落でしっかりと高級感があります。 【品質】 外観の品質は良いですが、中身の品質は何とも言えないかも知れません。 私のA1は壊れてしまったのか低音にビビり音がのるようになってしまいました…… 【音質】 傾向としてはドンシャリです。 A2と比べてしまうと高音に付加音がありキンキンとした感じで疲れてしまったり、低音の量感はあれど深さは無かったりしますが それでも他社含めこのサイズでこれより優れた音質のポータブルBluetoothスピーカーはないんじゃないかなと思います。 また、音量もかなり出ます。 ただaptX1に対応してないのが少し残念です。 SBCだと有線で繋いだ時と比べ明らかに劣化感があり、いまいち実力を発揮しきれていない感じがあります。 【通信の安定性】 今のところ特に不便を感じたことはないです。 【操作性】 しっかりと本体を見ないとどれが何のボタンなのか分かりにくく、尚且つクリック感が無いので操作性は悪いです。 【サイズ・携帯性】 見た目以上に重量があってかなり重たいですが、普通に鞄に入りますしギリギリ携帯できる類のサイズ感だと思います。 【総評】 見た目も良く、音質もこのカテゴリの商品の中では大変優れているかと思います。 コストパフォーマンスだとか値段を気にしないのであればポータブルBluetoothスピーカーはほぼコレ一択かと。

  • 4

    2019年4月16日 投稿

    Bang & Olufsenがこの価格で所有できるようになったことに感慨を覚えます。 音質に関しては全く不満はありません。 ボリュームも、家の中では最大にするのは憚られるくらい大きく鳴ります。 唯一、ポータブルという割にはケースも付いてないので、このまま屋外に持ち出すのはちょっと勇気がいります。 家の中でポータブル、ということであればまったく問題ないのですが。

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B&O PLAY Beoplay A1 [Violet] のクチコミ

(43件/11スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ4

    返信数2

    2020年5月16日 更新

    ステレオ化した場合ですが、AUX接続でもステレオになるのでしょうか? ご存知の方や利用している方がおられましたら教えて下さい。

  • ナイスクチコミ0

    返信数6

    2020年5月8日 更新

    他の質問も読みましたが解決しないので、どなたかお力添えお願いします。 ステレオで聞くとスピーカは1メートルも離してないのに、途切れ途切れで音が流れてきます。 ソフトウェアも最新ですし、どうやったら直るのか ご教授お願いします。

  • ナイスクチコミ1

    返信数1

    2020年4月5日 更新

    教えて頂きたい。 購入を検討しております。beoplayA1はAUX接続が出来るようですが音質はBluetoothに比べてどうでしょうか? また、仮にBluetooth接続に不具合が生じた場合でも有線接続で聴くことは可能でしょうか?

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B&O PLAY Beoplay A1 [Violet] のスペック・仕様

  • デンマークのインダストリアルデザイナーであるセシリエ・マンツ氏がデザインしたBluetoothスピーカー。
  • ユニットは、ネオジウムマグネット使用の新開発アルミコーン・フルレンジとシルクドーム・ツイーターの2ウェイ構成。
  • 音が360度全方位に広がる「True360オムニディレクショナルサウンド」を採用している。
基本スペック
総合出力 280 W
バージョン Bluetooth 4.2
ワイヤレス再生 Bluetooth
駆動時間 再生:24時間
電源 USB/充電池
再生周波数帯域(低) 60 Hz
再生周波数帯域(高) 24 KHz
対応プロファイル A2DP
AVRCP
HFP
HSP
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
スピーカー構成 2Way
スピーカー方式 密閉型
機能
防水・防滴
マイク
タイプ
360度スピーカー
入出力端子
入力端子 ミニプラグ入力x1
サイズ・重量
幅x高さx奥行き 133x48x133 mm
重量 600 g
カラー
カラー Violet
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