CANON
iVIS GX10
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月上旬 発売
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スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- ハンディカメラ
- 画質
- 4K
- 撮影時間
- 120 分
- 本体重量
- 1140 g
- 撮像素子
- CMOS 1型
- 動画有効画素数
- 829万画素
- メーカー公式情報
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iVIS GX10 のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【デザイン】それなり 【画質】一インチ相当の画質はあると思う 【操作性】このサイズで光学ズームに使えるリングとマニュアル操作用つまみがあるから手のひらサイズの4K30p止まりの機種とは雲泥の違いがあります。 【機能性】プレビュー時に録画時のアイリス、ゲインが見れないのが不満です。 【バッテリー】パナソニックのHC-X2をメインにしてるのでそれと比べるのはどうかと思いますがはっきりいって悪すぎです。 【携帯性】4K60pが撮れてマニュアル操作が可能、Lancも使用可能と考えるとこれ位は致し方なさすぎかと。 【液晶】日差しの強い外での使用時にも一応外付けフードなしでも視認性に難は出ないのでまあ合格。 【音質】こんなものかな?この大きさらしく純正の専用端子に接続する純正マイクと丸型マイク端子接続で汎用のマイクのどちらも使用可能なので。 【総評】新品ではなく中古入手でしたのでコスパはそれなり。ただ今のスマホや手のひらサイズレベルの家庭用機に慣れきったユーザーにはデカくて重くてしんどい機種に感じられるかと。あと右手で使うハンドバンドの近くに4K60p時ほぼ確実に動作するファンからの吹き出し口があるので30分も手持ちしてたらどうしようもなく手が暑くなってきてしんどいです。 その辺りハードウェアエンコーダーの問題もあるのでしょうがより大きいパナソニックHC-X2のほうが手持ちは楽な位に発熱レベルが違います。 ただ可搬性はこっちの方が楽なのでバッテリーの充電にかかる時間と撮影時の保ち時間に許容できるならお勧めです。
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iVIS GX10 のクチコミ
(318件/33スレッド)
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発売から1年程度で販売終了。 計画通りなのか販売不振のためか、理由はわかりません。 後継機が出るのかどうかも不明ですが、もし出るとしたら どうあるべきなのか。一にも二にも、一般消費者にとって もっと手の届きやすい価格であるべきです。 上限は税込15万円、理想的には10万前後。 つまり、今まで一般消費者向けハイエンドを買っていた人達が 無理なく買い換える事ができる価格設定にするべきです。 今までの性能をさらに磨き上げても、新しい機能をつぎ込んでも、 価格設定を間違えばまた短期で販売終了になる気がしています。 買った買わなかった関わらず、iVIS GX10に注目していた人達が 後継機についてどうお考えなのかお聞かせ頂けたら幸いです。
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家庭用小型ハンディビデオカメラで唯一4K/60p撮影可能な機種がこの1機種のみですが、主に動きのある被写体メインで撮影するときですか? 風景画に60コマは正直不要に感じましたし、24コマのほうが逆に映画っぽくて良いのかなって考えたりしました。
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Canon ivis gx10 にて動画を撮影した後、その動画から静止画を切り落としは可能ですか?
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iVIS GX10 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 画質
画質 ハイビジョン(HD) 「HD」とは「High Definition」(高品位)の略称であり、「ハイビジョン」の別称として使われている。「1280×720ドット」の解像度を持ったものを「ハイビジョン(HD)」と呼んでいる。 フルハイビジョン(フルHD) 「HD」よりもさらに高解像の規格である「1920×1080ドット」の解像度を持ったものを「フルハイビジョン(フルHD)」と呼んでいる。 4K フルハイビジョン画質の4倍となる「3840×2160ドット」の解像度を持ったものを「4K」と呼んでいる。 |
4K |
| 撮像素子 | CMOS 1型 |
| 総画素数 | 1340万画素 |
| 動画有効画素数 | 829万画素 |
| 静止画有効画素数 | 829万画素 |
| タイプ
タイプ ハンディカメラ 手で持って撮影する、現在主流のタイプ。業務用の特殊な機種を除けば片手で持てる。 アクションカメラ 身体や自転車などに装着して、アウトドアスポーツ中の映像を撮影することができるカメラ。 |
ハンディカメラ |
| 光学ズーム
光学ズーム 光学ズーム レンズを動かし光学的に焦点距離を変更することにより様々な画角で撮影できるようになる。最短の焦点距離からの倍率であらわす。 |
15 倍 |
| 記録メディア | SDカード SDHCカード SDXCカード |
| 液晶モニター | 3.5 型(インチ) |
| 手ブレ補正機構
手ブレ補正機構 光学式 ブレる方向とは逆の方向にレンズやCCDを動かす方式。 電子式に比べ、手ブレに強い傾向にあります。 電子式 ブレた映像を解析しソフトで補正する方式。 光学式に比べ、手ブレに弱い傾向にあります。 |
電子式/光学式 |
| 焦点距離 | 25.5mm〜382.5mm |
| F値 | F2.8〜F4.5 |
| 詳細仕様 | |
|---|---|
| 撮影時間 | 120 分 |
| ファインダー | 0.24型/約156万ドット |
| タッチパネル
タッチパネル タッチパネル 画面へのタッチで被写体へのピントあわせや、設定変更などができる。 |
○ |
| 静止画解像度 | 3480×2160 |
| メモリー静止画記録形式 | JPEG |
| メモリー動画解像度 | 3840×2160 |
| インターフェース | miniUSB2.0/miniHDMI |
| 付属バッテリー | BP-828 |
| 最低被写体照度
最低被写体照度 最低被写体照度
どれぐらいの暗さで撮影できるかの値。 |
0.1 ルクス |
| 内蔵マイク | ステレオエレクトレットコンデンサーマイク |
| 外部マイク入力 | 3.5mmステレオミニジャック |
| ネットワーク | |
|---|---|
| Wi-Fi | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 135x97x214 mm |
| 本体重量 | 1140 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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iVIS GX10 の製品特長
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高精細かつ滑らかな4K高画質
新開発の有効約829万画素、1.0型の大型CMOSセンサーを搭載。4K UHD映像を60Pの高フレームレートで記録します。
映像処理プラットフォームに2基のDIGIC DV 6を採用。高度なノイズ処理による高画質を実現し、4K UHD 60Pの映像をMP4でSDカードに記録できます。 -
高速・高精度なオートフォーカス
EOS MOVIEやCINEMA EOS SYSTEMで評価の高い像面位相差AF技術「デュアルピクセルCMOS AF」をiVISシリーズとして初めて採用。スピードと精度を両立したオートフォーカスにより、シビアなピント精度が求められる4K動画撮影をサポートします。AFエリアは画面内の縦横80%をカバーし、AF枠をタッチ操作で直観的に指定することが可能です。
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光学15倍ズームレンズ
多様なシーンに対応する、約25.5-382.5mm(35mmフィルム換算時)の高倍率ズームを搭載。放送用レンズで培った光学技術を投入し、ズーム全域で画面中心から周辺までの4K画質を実現しています。さらに、専用のテレコンバーターTL-U58やワイドアタッチメントWA-U58を装着することで、4K画質を維持したまま超広角/超望遠撮影を行うことも可能です。
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9枚羽根虹彩絞り
円形に近い絞り形状と奇数枚構成の虹彩絞りを搭載。美しく自然なボケ味と柔らかい光芒を実現します。
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独立3濃度NDフィルター
3濃度(ND1/4、1/16、1/64)を選択可能な回転式のNDフィルターを内蔵。日差しの強い屋外での撮影でも絞りを開き、背景のボケをいかした印象的な映像を記録できます。
また、意図的に低速シャッターを活用し、独特のブレ感を演出したいときにも有効です。
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