SHURE
SE215 Special Edition Wireless [ホワイト]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年10月13日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
- 駆動方式
- ダイナミック型
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カラー
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ホワイト
-円
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トランスルーセントブルー
-円
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SE215 Special Edition Wireless [ホワイト] のレビュー・評価
(9件)
満足度
3.79集計対象9件 / 総投稿数9件
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422%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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@充電後、電源を入れてiPhoneなどに接続し音楽は聴けるのですが 一度電源を切ると二度と電源が入りませんでした。 A再度、充電すれば、@に戻る。このループでした。 この現象が1週間程度続いたので返品しました。。。
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前まで使っていたBluetoothイヤホンの音質がいまいちだったので、 使ってる人も多いし、音響メーカの老舗らしいSHUREのこのモデルを買ってみました。 1年ほど使った感想です。普段はiPhone8に接続して使ってます。 ★デザイン 羽生くんのおかげでだいぶ有名になったSHUREがけができます。 SHUREの製品なので当たり前ですが。。笑 青のスケルトンはきれいですね。結構気に入ってます。 ★高音の音質 キンキンしてなくてよいです。 高音がうるさいと聞き疲れしてしまいますからね。結構重要です。 ★低音の音質 EDMやR&Bなど心地よく聞けます。音響の専門家ではないので細かい評価はできませんが、 ちゃんと低音が聞こえてきますが他の音の邪魔にはならないいいバランスと思っています。 このイヤホンが電池切れした時のために予備で3桁円台の有線イヤホンも持ち歩いてますが雲泥の差です。 (比べるのも失礼ですね。) ★フィット感 そう簡単には抜けません。イヤーピースはデフォルトで大中小それぞれ2種類(スポンジぽいのとシリコンのもの)があるので耳にあったものを選べるのではないかと思います。 私はシリコン製のほうを使っています。(スポンジぽいやつは汚れたら不潔そうなので。) ★外音遮断性 ほぼ聞こえません。 本来の使い方とは違いますが、音を流さなくても耳栓替わりにもなります。 ★音漏れ防止 上記の通り、音は遮断されているので音漏れしていないとは思いますが、 自分ではわからないので無評価とします。 ★携帯性 有線イヤホンよりはるかに持ち歩き、というか絡まりにくくて良いです。 重くないので重さによる疲れも感じません。 ★総評 評価項目にはありませんが、イヤホンの電源を入れてからスマホとの接続が遅く感じます。 たまに電源入れるだけではペアリングされず、iPhoneの設定画面からこのイヤホンを手動で接続するのは煩わしいです。(音質がいまいちだった前のイヤホンは電源入れてすぐに接続されていたので比べるとちょっとストレスです。) 慣れではありますが、電源切るときのボタン押している時間が長いな、、と感じることはあります。(体感5秒以上押してます) あと、ハンズフリーで電話できるのは結構便利です。 音に特に文句はないのですが、接続のところでストレスがあるのでちょっと残念。。。なので星4つとしました。
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2019/05/21追記 修理2回目 前回のレビューから半年弱、この間にケーブルトラブルが2回発生しました。 2回ともケーブルの交換対応です。 そして、2回め戻ってきたら、左右バランス悪しで、自分の左耳が聞こえなくなっている?とまで思いましたが、代替用のイヤホンでは耳も音も左右しっかり聞こえます。 代替機がメイン使用となり、こちらは緊急使用くらいでしょうか・・・ ケーブルのトラブルが立て続けに発生して、しまも左右バランスが変になって戻されるとは・・・(;´д`)トホホ…です。 評価を落としました。 2018/12/18 装着方法について追記 通常、コードを首の後に回して装着する事が多いと思っていましたが、このモデルは前に回すほうがベターな装着法です。 ドライバーユニットを左右鎖骨中心辺りに垂らす様な装着方法となります。 これだと、操作ユニットが顎下辺りに自然と来るようになり、通話も問題無く出来ます。 また、操作も顔の中心から前寄りになるので、音量上げ下げ、電源操作もしやすくなります。 装着感もドライバユニットの重みでSHURE掛けしたコードも適度に引っ張られて、よりフィット感が増します。 色トランスルーセントブルー 2107/12/5秋葉原eイヤホン店舗にて購入。 iPhone Xにて主にR&B,Dance Classic,JPOP,Fusion等を聴いた、初本格的ワイヤレスで初SHUREのレビューです。 デザイン 4.00 見た目は格好良く装着してSHUREを判るデザインはGood!! 所謂SHURE掛けのしやすさが有線モデルに比べてケーブルが短いため装着がし難い(慣れも必要かも?) 高音の音質 4.00 ドンシャリ代表の様な出音。ドンシャリ好きには堪りません。刺さる!と言う評価もありそう。 低音の音質 3.50 中音と低音が一緒に出力されて篭った様な印象です。 フィット感 4.50 イヤピースはデフォルトで装着しましたが、悪く無いです。 外音遮断性 5.00 今迄使って来たイヤホンでは一番です。装着しての対面の会話は出来ません。 音漏れ防止 未評価 携帯性 4.50 有線モデルに比べると、ケースにしまう時はユニット等が嵩張りますが、気になるほどではありません。 使用時は首に掛けて使用するので使用自や持運びで考えると◎ 但し、他社モデルではマグネット等で本体部分を接着出来るようにして紛失や落下防止していますが, このモデルはアナログで付属アタッチメントにケーブルを押し付けるだけなのでその点が-0.5です。 有線モデルと比較するのは酷なので、あくまでワイヤレスと割切りは必要かと思います。 このモデル特有なのか、ワイヤレスだからなのか解りませんが、今迄使用したモデルの同価格帯ではオーディオテクニカATH-CKM99よりも良くも悪くもドンシャリ、ワイルドです。 高音はシャキシャキとキレが良く流石ドンシャリモデル!と思わせて小気味良い音を聴かせてくれます。 中音は低音と混ざって輪郭がぼやけてしまう様に聞こえます。 低音はドンドンと言う響きは伝わりますが、中音同様に輪郭がぼやけて聞こえます。低音は出てます。 多少辛口になってしまいましたが、ワイヤレスで良い音を聴かせてくれてると思います。 総合評価4.0です。
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SE215 Special Edition Wireless [ホワイト] のクチコミ
(23件/6スレッド)
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この数年 無線イヤホンの手軽さに慣れて有線のイヤホン敬遠していたのですが、電池切れになる様な使い方が増えてきたので某バンドボーカルさんから紹介されてたこの機種を購入してみました。 ここのサイトを見るまではイヤホンにエイジングが必要だなんて全く知らなかったですわ! 超高級品にしか意味無いと思ってたからびっくり 他の方も書いてましたが高音が聴こえてこない。 シャリシャリパリパリ音はありませんね… でもこれって悪い事?逆にノイズの様な音も聴こえないからオレ的には良い評価でした。 量販店で視聴した時はなんか違うなくらいでしたけど、初めて自分のスマホで聴いた時は楽器ごとに奥行き感があってびっくり!スネアとバスドラの音の出てるところが違うんだ…とハッキリ分かるなんてすごく感動がありました。 ほんとに購入してよかったです。 確かに普段使ってたJBLのEndhuransuJampに比べると全体的なドンシャリ的なメリハリ感の様な物は無いし、ある程度ボリュームを上げないければ弟が出てこない気もします。 あくまでも私見ですが いわゆるポップスの宇多田ヒカルの楽曲等はとてもいい感じに聞こえます!EDMも意外といい感じ 対してメタル系の曲には微妙なのかも… 高い声の女性ボーカルも…残念です 個人的には『爆音』志向なので少し物足りませんがとても聴きやすくて良い感じです。 いわゆるShure掛けと呼ばれる耳装着感は慣れたら凄くいいんじゃないかな(^-^)
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はじめてのBluetoothイヤホン購入にあたり、こちらの商品と同じ価格帯のAKG N200 WIRELESSと迷っています。 こちらの良いなと思っている点は、リケーブルが出来るところと、見た目にインパクトがあることです(いわゆるSHURE掛け。笑) ただし、首の後ろにバッテリーのようばパーツがあるところがこの時期は肌にピタピタくっついて不快ではないのか気になります。 対してAKGは首の後ろにパーツがなくて全体的にシンプルなのが良いかなと。 しかし、こちらはケーブルがファブリック製なのが清潔感に欠ける気もしています… 使用環境は通勤中のバスや地下鉄の中で、よく聞くジャンルは洋邦問わずrockやpopsです。 あまり過度な装飾のされていない、録音されたままのフラットな音質が好きです。
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Bose のQC35をメインに使っています。ノイズキャンセリングは、出張時には 離せないものとなっています。しかし、欠点があります。大きく出張時のバッグの 1/3ぐらいを占有します。 そこで、可搬性の高いヘッドフォンで周りの音を遮断してくれる物を探しているのですが この機種の高遮音性ってどんなものでしょうか?
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SE215 Special Edition Wireless [ホワイト] のスペック・仕様
- 高遮音性設計で周囲の騒音を最大37dBまでカットできる、シングルダイナミックドライバー搭載ワイヤレスイヤホン。
- さまざまなデバイスと接続可能なBluetooth4.1に対応している。また、最大8時間までのバッテリー持続時間と約10mまでの最大通信距離を備える。
- リモート+マイク搭載で、通話やボイスコマンドなどのシームレスなコントロールを実現。音量や音楽の再生などの操作も簡単。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス・有線(ワイヤード) |
| 駆動方式 | ダイナミック型 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス 電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。 |
17 Ω |
| 音圧感度
音圧感度 音圧感度 この値が大きいほど、大きな音を鳴らすことができます。 |
107 dB |
| 再生周波数帯域 | 21Hz〜17.5kHz |
| 充電端子 | microUSB |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大8時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ホワイト |
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