Bowers & Wilkins
702 S2 [ブラック 単品]
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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702 S2 [ブラック 単品] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.67集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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【総評】 現在サブシステムとして1階にて使用。702S2は、CDPおよびAMPの素性を忠実にかつ、あらわに表現するスピーカーである。この点は、現行702s3やSignatureが出てきている現状でも、本702S2で全く遜色のないところ。現行S3では、ツイータ長さ、エンクロージャ、バイオメティックサスやバスレフ位置の変更など確かにブラッシュアップされている。しかし、同じ700シリーズであり、音の世界が変わる程ではない。若干の質的アップに留まる。2階のメインシステムにて、普段804D4を聴いていて800シリーズを体感している者からみて、702S2のまとまりの良さはしばしば感心するところ。どのジャンルを聴いていても水準超えの音質。音量上げても全く忠実に再現。過去、S3にモデルチェンジする前、かのSTEREO SOUND誌でベストバイ機として毎年常連だったS2は、2025年の今でも水準を超えていると思っている。
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B&W CM9からの買い替えです システムは5.1ch アンプはMarantz SR6015 他スピーカーは センターB&W CM C2 サラウンドB&W M-1 サブウーファー FOSTEX CW250Aになります CM9との比較です 【デザイン】 B&Wらしいデザインですので、個人的には違和感なし ピアノブラックに書きこんでいますが、実際はSignature のダトクグロスですので木目が非常に美しいです ツィーターが筐体上に出たのでイネーブルドスピーカーが 必要な方には難しいかも 【高音の音質】 CM9でも十分だと思っていたのですが、透明感が別格にアップ アコギ、ピアノ、スネアの響き等・・・非常にクリアでいて刺さらない ドライバの素材を大幅刷新したとはいえB&Wの同じクラスなのか? と愕然としました 【中音の音質】 この領域もすごくのびる特に女性ボーカルがクリアでいてしっとり とした声で聞こえ、今まで見たライブBDを見直そうかと思っています 【低音の音質】 CM9から一発追加されているので単純に迫力がありかつ締まった腹に 響く低音が楽しめます 【サイズ】 正面はCM9とほぼ変わらないですが奥行きがかなりサイズアップ されたので、CM9の時はある程度リスニングポジションに向けて内向き に置けていたのですが部屋の都合で平行置きしかできない状態です 【総評】 700 S3シリーズをデビュー直後、別件で街中に出た際、時間つぶしに 大型家電店に視聴しに行って702 S3に「おぉ・・・これはすごい」と思っ てプライスタグを見て目玉が飛び出てしまいました 「ペアで100超えるやん・・・こ、これは無理だ」 703 S3でも702 S2くらいの価格。どうせ買い替えなら702 S3だし厳し いなぁ →7月に入っていきなり10万/本落としてきたのはなぜだろう・・・ どっちにしても702 S3はバスレフポートが下向きになって台座が取れ ないはずなのでうちには置くことはできないのですが ということでダメ元でいつもお世話になっているオーディオショップに 702 S2の中古情報が出たら教えてほしい気長に待ってるとお願いしたの が6月頭頃すると6月末に「702 S2 Signatureが入った」との連絡。早い(笑 お値段も頑張れるレベルだったので、奥さんに相談して即購入となりました 拙宅に設置して音出しをして まずは音楽データ(2chハイレゾ) 「・・・CM9よかったと思ったんだけど、全然違う別物じゃないか」 と奥さんと感動 映画(Dolby True HD 5.1など)はCMC2でまぁ、行けるかな。ここまでかと 思ったのですがライブストリーミングを聞いたらセンターがブーミーに聞こ えてバランスが悪くなっている・・・ 奥さんからも「センターが気になる」と指摘を受けたのでHTM71S2 を購入の道へ。沼はなかなか深いです・・・
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アンプはラックスマン505 スピーカーはdaliセンソール5からの買換えです。 b&w705s2を第一希望として視聴に行きましたが、702s2と聴き比べて音質に厚みのある702s2を気に入り、1週間ほど悩んで購入に至りました。トールボーイからブックシェルフに買い換えるつもりがまたまたトールボーイになってしまいました。 Joshinにて55万円(セット.税込み)でピアノブラックを選びました。納期は2週間ほどだそうです。
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702 S2 [ブラック 単品] のクチコミ
(95件/13スレッド)
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2023年12月に、とある専門店で新品をお買い得価格で購入。もちろん5年保証付き。現行702s3も試聴したが、本機のブラッシュアップ版であり素性は同じなので、その差は俺の耳には余り感じられなかった。スピーカーをぎゅうぎゅう並べているなど店舗の環境によっては、その差は微差かもしれん。先代システムは、CD-S303→A-S801→OPTICON6MK2から、先ず、CDPをSACD-30nに変更。次いで、スピーカーをOPTICON6MK2から本702s2のPBに変更。このスピーカーで、音の迫力、詳細にわたる表現に格段の進歩あり。702s2は、CDPの音を忠実にかつ、あらわに表現するスピーカーという印象。この点は、現行702s3が出てきてもこれっぽっちも色褪せることはない。これまでのシステムで埋没していた音が全て表に出てきたという感じ。最後に、アンプをACCUPHASE E-4000に変更。これで、静寂性、透明度、音の細密度、品格、広がり…が格段に向上。やはり、スピーカーの音を左右するのはアンプだと痛感。ちまたで言われている、スピーカー左右2台の定価とアンプの定価は同程度が目安というのは本当だった。あと、このクラスのスピーカーになると、アンプの暖気運転の経過で音が如実に変化してくる。エージングの経過などが音にダイレクトに現れてくるとのことなので。今後とも、音の変化も楽しんでいけそうだ。
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自宅のリビングでも音像が定位しますか。 店舗での視聴でこのツゥイーターの音が気に入りました。 702S2とB&Wの603S2を聞き比べたところ、702S2のほうが音像が定位し、ないしは音像が浮き上がってくる感じがしました。 ダイヤモンドツゥイーターによるものだと考えました。このツゥイーターの残響音が音像に影響しているという解説を聞いたからです。 音像定位という点で、気になる点があります。それは、店舗の広い視聴室で聞く音と自宅で聞く音には差が出てくること、このツゥイーターは、キャビネットから独立しており、音が四方八方に広がり、周囲の環境に大きく影響を受けること、それによって、音像定位にも影響が生じるのではないかというを心配するのです。 このツゥイーターを自宅の18畳程度のリビングに設置した場合、店舗の視聴室と同じ程度に音像が定位するのでしょうか。 よろしくお願いします。
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【ショップ名】 ビックカメラ大宮そごう店 【価格】237,800.- 税込み。さらにポイント 【確認日時】2022/11/24 【その他・コメント】 ポイントは何%かはわかりません。展示品特価とのことです。
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702 S2 [ブラック 単品] のスペック・仕様
- 「700 Series」フロアスタンディングタイプのフラッグシップモデルに位置し、「Aerofoil Profileバスコーン」を採用したスピーカー。
- 「700 Series」のために設計された「Carbon Domeトゥイーター」を搭載し、アルミニウムのダブルドームツイーターを劇的に向上させている。
- 「Continuumコーン」の採用によって、ブレークアップが高度にコントロールされ、開放感のあるニュートラルなミッドレンジを実現している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
5 |
| 出力音圧レベル | 90dB spl (2.83Vrms、1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 28Hz〜33kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 366x1087x452 mm |
| 重量 | 29.5 kg |
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