Bowers & Wilkins
704 S2 [ブラック 単品]
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1本
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 3 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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704 S2 [ブラック 単品] のレビュー・評価
(4件)
満足度
4.26集計対象4件 / 総投稿数4件
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525%
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475%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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とにかく明るく煌びやかですハイファイ的に鳴らそうって頑張っています。このスピーカーでクラッシックを良く聴く様になりました。又通常はバイアンプで鳴らしてます。既にb&w値上げしている機種もある中704s2はお徳と思います。
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普段は旧態依然としたかさばるオールドシステムを使ってますが、S2の終焉に向けて『いつかはスリム・トールボーイのB&W』を実現するために(^o^)11月になって購入しました。 試聴出来ないので(というか店での試聴は機材−(通常いい音を客に聞かせて買わせるためにアンプとかが自分では買えないような超高級・最新型のものが使用されている事が多い)ーも環境も全然違い、自宅とは雲泥の差なのであまり意味は無いと思ってますが・・・)試聴無くいきなり通販購入ですヘ(^o^)/ 本当は703が欲しかったのですが、設置スペースから704の選択になりました。 色はウッドが第一希望でしたが、希望する購入店では完売でしたのでやむなくブラックにしました(クーポン使用で、売り切れ前のウッドとほぼ同額でしたので)。 再生環境は12畳程度の板の間リビングの一角(他の家財多し(´。`))。 既に置いてある大型スピーカー群の前方に少し離して設置。 Amazon でPC オフライン再生 → USB-デジタル同軸変換 → AKM AK4452VN チップ使用の1万円くらいのNFJ安物DAC → LUXトランスアッテネーターAT-3000→ マッキントッシュMC60×2 → 704 ケーブルはアナログデジタルとも全てベルデンの安いケーブル 意外にも『やたら低音の出るスピーカーだなー』と言うのが最初の印象でした。組み合わせるアンプを間違えたかな? 併用のThomann150かQuad2に変えてみようかなと思っていたのですが、数時間もするとバランスが良くなってきました。 初めは中高域が引っ込み気味だったのですが、ドンドン良くなってきました。 オーケストラも初めは団子でしたが、今は見違える様になりました。 カーボンツィーターのエージングには時間がかかると聞いているので真価はまだまだ出てないと思いますがポテンシャルを感じます。 音楽を楽しくするキラメキに満ちていますが、想像してたよりずっとマイルドで、全然やかましくないです。普段使っているアルテックやJBLのホーンはどちらかというと突き刺さる感じですが、こっちは後方の空に遠く伸びていく感じがします。 初めは1955年設計のアンプはミスマッチだったかなあ?と思ってましたが、なかなかいい感じになってきました(その後は1954年設計のQuad2に変えてエージングしてますが、こっちもよいです・・(^o^))。 友人から聞いていた前後の立体感はまだ感じませんが、段々と音場が拡がってきて、スピーカーの間と少し外側からもれなく音が出てきて、どこから音が出てるのか解らない感じにもなってきました。 複数のスピーカーが重なる設置環境のせいもありますが、少し意識を離すと(この文章を打ち込んだりしてると)もはや手前の704から出てるのか背後のスピーカーから出ているのか解らない(というか気にならない)でオーディオシステムを気にせずに音楽に浸れる感じがします。 バランスはまさにフラットという感じがします。 同軸アルテックのツィーターはもう少し絞らないといけないなと再認識しました(まあこれはこれでクセとして楽しいのですが)。 704をリファレンスにしようと思いました。 低域は本当に驚きです。 確かにいつも聴いている38cmユニットとは違って深く沈み込む低音では無いですが、オーケストラを聴いていても、ほしいところをきっちりと押さえた出方で本当に楽しく聴けます。ダブルとはいえ、これが本当に13cmか? ・・最低16cm必要原理が揺らいでしまいました。 当初はちょうど後方に置いてある30cmバックロードホーンをデバイダーを使ってステレオサブウーファーにしようと計画していたのですが音楽再生では当面必要なさそうです。映画やサラウンド用途ではまた別かもしれませんが、、、 この低域、やたらでるので近所迷惑かなと心配だったのですが、他のフロアシステムと違って廊下には響いてきません。 ベースが非常にうまくできていて、音エネルギーが床に逃げにくくそのまま耳に届いているんじゃないかと思います。 S3はベースが根本的に改良されているそうなので、さらに進化していると思います。 普段聴く比較的小音量でも十分な低域が出ていて、コンパクトトールボーイの意外性(家内も、『どこから音が出てるの?』とびっくりして、耳を近づけて確認してました(^^))も感じられたので、無理して703を置こうかと(こっちはウッドが残っていたこともあり)最後まで迷っていましたが、やはり704でよかっです。 ブックシェルフは設置が難しいですが(そこが面白いのではありますが)、リアバスレフのトールボーイはある程度後方にスペースを取れば、ポン置きだけで周囲の環境にあまり左右されずにそれなりの音が容易に鳴らせると感じました。そういう意味では余分なものを買わなくてよいので、ある意味経済的なのかもしれませんね(価格的に大きな差は無いので、706+高価な純正スタンドも迷っていました)。 実はB&Wは生まれて初めて聴いたのですが、『やっぱりこれ売れるよな〜』と思いました。いや参りました(^o^) うちの旧態依然としたアンプで新しいスピーカーを鳴らせるか心配でしたが、個人的な感想では節度のあるきれいな高音・引き締まった低音が非常にコンパクトなシステムで楽しめています。 情報量の多いこのスピーカーで一般的に誤解されている『管球式アンプは柔らかいやさしい音』と言う認識が自分のなかではっきり否定された感じがします。 他に眠っている管球式アンプ達を復旧させると同時に、あとは古い管球式では無くて、是非一度設計の新しいソリッドステートのアンプで聴いてみたいと思っています。 S3はさらに凄いのでしょうね。新しく購入された方のレポートを楽しみにしています。
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【比較対象システム】 CDP>MALANTZ PM10>702signiture(エディオン広島店) CDP>MALANTZ PM10>805D4(エディオン広島店) SONICA DAC>MALANTZ PM11s3 >805s SONICA DAC>luxman p700u >hd800 【現在のシステム】 SONICA DAC>MALANTZ PM11s3>704s2 18万送料送料込みで買いました。 【デザイン】 ピアノブラックを選択しました。 805s2を前回は所有していました。ちょんまげついてませんが、ピアノブラックはかっこいいと思います。 【サイズ】 8畳のワンルームにはピッタリではないでしょうか。 【総評】 部屋は鉄筋コンクリート8畳です。 da pump bestを聞いた感想は、低音の迫力もっと欲しい、というものでした。ですが、音のボリュームを上げれば解決しました。 高音の押しはたしかに欲しいような気もしますが、音色としてはいい音色でなっているので、これはこれでいいのかなと思いました。 なんせ702signitureは60万もしますから。値段3倍ですよ。。 17年前の805sと比べると曇りが一枚取れたような音がします。解像度も上です。700シリーズなのに、、いろんな音がなっているのがわかるので、入力に素直に答えられるスピーカーなのだと思いました。エディオンでアキュフェーズ聞いてしました、いい音でした。定価60万くらいの高いアンプを推奨します。 ただ、聞いてて思ったのは、音楽的というか乾燥した機械的な印象があって、ヘッドホンのHD800の艶のあるイージーリスニングとは少し違うような感じがしました。 音はいいけど、イージーリスニングできない。。。。という感じです。耳が慣れればいいのでしょうか。 11s3はなんでも美音にして音を出してくれるので、今度はラックスマンに買い替えようかとも思います。 805D4で聞いた、スピーカーが消える現象はこのスピーカーでは確認してません。自分の部屋のセッティングが悪いのか。 スピーカーの存在があってなっている。そんなスピーカーです。 スピーカーを消したいなら中古で805D3なり805D4なりを買いましょう。 上を見ればきりがないですが、そこそこ大きめの音量で聞けば十分なスピーカーです。小音量では性能を発揮しません。 次買い替えるとしたら804D4かな((笑))最近のB&Wは個性を消し去っていて、映画館で聞くような感じになっています。コンサートホールじゃないです。 昔の805sとは別の音を出すメーカーになっていますので、かならず視聴して購入してください。
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704 S2 [ブラック 単品] のクチコミ
(119件/10スレッド)
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モデル終焉を迎えて今月駆け込み購入しました。 先日レビューにも挙げましたが、1950年代の管球式アンプでならしてます。 ソリッドステートアンプのちゃんとしたのを持っていなので、検討中です。 現行機種で予算20−30万クラスでおすすめのものを教えてください。 よろしくお願いいたします。
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前回805sでしたが、くもりが取れたような音がしています。進化ってすごいですね。8畳の部屋ではこれで十分です。聞いた感想はレビューに書いています。
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603S2AEと比べてどうでしょうか?数万円の差ですが、やはり良いのでしょうか?
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704 S2 [ブラック 単品] のスペック・仕様
- スリムで高性能なフロアスタンドタイプのスピーカー。
- 「700 Series」のために設計された「Carbon Domeトゥイーター」を搭載し、アルミニウムのダブルドームツイーターを劇的に向上させている。
- 「Continuumコーン」の採用によって、ブレークアップが高度にコントロールされ、開放感のあるニュートラルなミッドレンジを実現している。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1本 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
3 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
4 |
| 出力音圧レベル | 88dB spl (2.83Vrms、1m) |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 43Hz〜33kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 252x959x298 mm |
| 重量 | 18.5 kg |
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