JVC DLA-X990R [ブラック] 価格比較

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JVC

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DLA-X990R [ブラック]

メーカー希望小売価格:-円

2017年10月下旬 発売

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(5件)

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(44人)

パネルタイプ
LCOS(反射型3LCD)
アスペクト比
16:9
パネル画素数
1920x1080
最大輝度
2000 ルーメン
4K
メーカー公式情報
メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース

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DLA-X990R [ブラック] のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.82

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • ※私はシアターマニアではありません。 【デザイン】 リングがゴールドで、 ボディがピアノブラックでカッコいいですw 【発色・明るさ】 150インチのスクリーンで観る、 大好きなアバター......凄いの一言 アバターの青や紫がこんな色だったとはw 立体感も艶も・・・・・ marvelシリーズも.....素晴らしい アイアンマンのスーツやハルクの筋肉....... 【シャープさ】 個人的に満足です。 ギスギスしないように。 目が好き疲れますのでw 【調整機能】 もう、素人の私には....... 勉強あるのみw 【静音性】 問題無しです。 【サイズ】 天吊してます。 問題無し 【総評】 現在のシステムを簡単に、 OPPO205とPioneerLX800から20mの光HDMIを二本だしてます。 ヤマハ プリ5200のAIと組み合わせて、 フロント二本はJBL プロジェクトK2 S9900 リアサラウンドはS3900二本 黒の落ち込みとハイコントラストな映像美 立体感のある絵作り もう、しばらく映像に関しては、V7 V9にパスしますw 今の映像と音響の組み合わせで過去の2KBDも素晴らしいですし、 最新の4KBDのボヘミアンラブソディやアクアマンも良かったです。 昔のBDも引っ張り出して色々と観ています。

  • 5

    2019年1月26日 投稿

    【デザイン】 高級感があるデザイン、所有満足度が高い 【発色・明るさ】 JVC700Rからの更新、とにかく明るい、レンズアパチャーで多少絞っております。 【シャープさ】 ネイティブ4Kではありませんが、精細感ある絵です。 【調整機能】 JVCは使えきれないほど、機能が豊富です。 使い方によっては、納得できる絵になるかと。 【静音性】 視聴位置後方、約1mのところに本気を設置、ランプ設定”低”で設定している こともあり、さほど気にならないレベル。(個人差はあるかと)また、甲高い音 はしません。但し、ランプ”高”にすると視聴位置に近いので気にはなります。 【サイズ】 W470mm×H179mm×D472、重さ約16kg 多少の重さはあるものの、ファン等の静音性を保っているのでは、、 【総評】 当方、100%映画を視聴するためにプロジェクターを使っております。 ソニー機種も良いが、JVCの黒の締りは映画鑑賞に欠かせません。 自身にとって初のHDR対応機種、ようやくUHDディスクをダイナミックレンジ 変換出力をスルーして4K画像が見られるようになりました。 映像の精細感、コントラストが高く手持ちのUHDディスクを見直しました。 2Kブルーレイも、「えー」といった映像がみれます。本機はディスクが持つ 潜在能力を引き出してくれます。 JVCのPJは、DLA-HD750から導入・更新しておりますが、その頃から 所有者のブログ、雑誌、Web掲示板を参考にして、スクリーン周りの暗黒化 の実践、それにより没入感ある映像を楽しんでおります。PJ視聴には必須でしょうか。 JVC最新機種はネイティブ4Kに進化したものの、本機種は十分満足度が高い ものとなりました。

  • 今年で最後となる2K(e-shift4K)モデルのプロジェクターです。当方はDLA-X30、X75R,X90R,X95R,x700R,x750Rと入替えを行い、シリーズ最高峰の解像度とコントラストを率いるプロジェクターとしてX990Rを導入しました。 【視聴環境(評価用)】 WAV-90HDC(スクリーン) DLA-X990R(プロジェクター) DMP-UB900(ブルーレイプレイヤー) LS2-15(HDMIケーブル) MIT Z CORD(プロジェクター側電源ケーブル) オヤイデ TUNAMI(プレイヤー側自作電源ケーブル) 【視聴ディスク(評価用)】 『君の名は。』4K Ultra HD Blu-ray 『JVC4K DEMO DISC』Blu-ray 【デザイン】 X3,7,9(2010年)から変わらない定番な存在ですが、一部フロントレンズ付近「ゴールドリング」(従来はガンメタリング)に代わり、ラグジュアリー感をだすようなデザインになりました。発売当時は「シンプルがいいのに、これ安っぽく見えないか?」などと思いましたが、杞憂でした。設置すると感じることなく環境に溶け込みます。これまで通りのJVCケンウッド製プロジェクターです。 【発色の明るさ】 X750R→X990R 1800lm→2000lm(明るさ) 120000:1→160000:1(コントラスト) 当方所有していたX750Rと比べるとX990Rは著しい進化を遂げました。より明るく、より色数が多くなり豊かな映像を再現してくれるようになりました。明るいシーンではそれほど気がつきませんが、暗部になればなるほど色再現度が強くなり、美しいシーンを出してくれます。『君の名は。』の冒頭、立花瀧が空を見上げるシーン、やや緑のかかった夜空に1本流れる彗星、暗部の境界線がなされておりX750Rと比べてより凛として美しく見えます。『JVC4K DEMODISC』では舞妓さんが化粧をするシーン、X750Rでも口紅の深い紅色が艶っぽくて美しく感じていたがX990Rにすると、さらに上をゆくような艷やかな光加減が加わり、目に色彩を押し込む光線のような傾向です。その光線は貫くようなモノではなくとても甘美です。 【シャープさ】 この製品はネイティブ4K信号を受け付けるが、ネイティブではないのが特徴です。e-shiftと呼ばれる技術を使って、画素を斜めにずらして高速で振動させ4K相当にしている。ネットでは擬4Kなどと言われている。それでも他機種のネイティブ4Kと比較しても相違がない。X750Rのレビュー時に「なんちゃって4kとは呼ばせない。もう4kです。」(http://review.kakaku.com/review/K0000825542/ReviewCD=977995/#tab)というタイトルをつけたがX990Rに変更したら「本当に4K?」と思えるほど精度が上がりました。『君の名は。』の中盤、鳥居のシーン、背景にある石塀の立体感、葉のフォーカス感を実感しました。『JVC4K DEMODISC』では石畳の表現、肌、ちりめん細工の毛糸感が出てきて、ソニーの535ESと見比べても遜色のないレベルまで実現できたと感じられました。 【調整機能】 HDMIのEDID調整項目が嬉しい。映像の規格は出始めの頃程安定しない。何故ならメーカーごとに微妙に調整してくるからだ。パナソニックやソニーなどの映像の最先端をゆく企業ならブラックアウトすることは無いが、変わった組み合わせをするとまれにある。AIM社のレーザーケーブルもその1つである。DMP-UB900とX990Rの接続をノーマルなまま行くと4Kフルスペック信号は同期しない。若しくは同期するが途中で途切れてしまう。そこでHDMI2に接続しEDIDをAからBに変更することで安定した同期を行うことができる。X750Rを購入時、JVCの検証センターにAIMのLS2-10を持ち込んだ所、2/3で同期不安定になると聞いている。逆にAIM社の検証センターでは問題なく接続されるという意見が分かれている。テスト環境なども違うのでなんとも言えないが、それぐらいにHDMIケーブル、特に光HDMIケーブルは相性問題に左右されるので注意が必要、そういったことを踏まえてEDIDの項目があるのは非常にありがたい。 【静音性】 21db、天井付近に設置しているので全く気にならない。どのくらいかというと、空気清浄機のファン(弱〜中)ぐらいだと思います。ただ個体差によっては微妙に音が大きかったりするのでその際は修理センターに相談が必要です。 【サイズ】 非常にコンパクト、455 x 179 x 472 mmこれをみたら大きいと思うかもしれない。しかし近年のプロジェクターは大きい。JVCのDLA-Z1は500mm ×235mm ×720mm、EPSONのEH-LS10500は550x238x553 mmとサイズ感がある。なので当商品はミニマムに見えてしまう。Xシリーズの筐体がこれで終わりなんて少し惜しい気もします。 【LANターミネーター】 当方では画質改善のためにRJ45のポートにLANターミネーターを入れております。1年かけて製作したMusicSpace1を導入することで、濃度が濃くなり、ノイズレスでハイコントラスト、リアリティが増すようになりました。我が家では映像アクセサリーの主要パーツです。 【総評とお願い】 JVC最後の2K(e-shift4K)として良く出来たモデルです。解像度やコントラストも高く申し分ありません。しかし色味が気になります。どうも赤が強い印象です。キャリブレーションかけて自分で設定すれば良い話ですが、どこかカカクコムの意見がそのままプロジェクターに反映されているような気がしてなりません。プロジェクターの性能は申し分ありませんので、プロが見てビジネスでも使える所まで持っていって欲しいです。素人はマスターの映像を見たことがない人が殆どですので、指標となるものを次回製品で改善してくれると嬉しい次第です。またこの価格帯でレーザー光源があるといいと感じます。一度この光源を見てしまうと水銀光源に戻れなくなります。色の移り変わりが早く、純度がキレイで、ランプのような短時間での消耗もなく優れているので、いずれ出てくると思いますが、その際は是非よろしくお願い致します。

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DLA-X990R [ブラック] のクチコミ

(889件/40スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ5

    返信数3

    2022年4月5日 更新

    本機をお持ちでBS4Kを接続している方 ご教示ください。最近パナソニックレコーダ(4Kディーガ DMR-4CT201)を購入し、PJへ直接接続しました。ところがPJは4Kの情報を認識せずメニューの「情報」を確認すると「HDR」の項目は「SDR」となります。UHDソフトや4kのネットフリックスなどは4Kを認識するとPJは自動にHDRへ切り替わります。BS4Kは切り替わりません。なお、HDMIケーブルはHDMI 2.1(最大48Gbps対応 UHDはHDRになる)のもので4K対応してます。 PJメーカへも質問を投げかけはしました。恐れ入ります。何か情報のお持ちか方はいらっしゃいますでしょうか。

  • ナイスクチコミ42

    返信数10

    2020年8月13日 更新

    写真では分かりにくいですが、全体的にノーマルHDRは暗めでパナHDRは明るく繊細で 映像の前後感がはっきりしてます。

  • ナイスクチコミ224

    返信数96

    2020年7月16日 更新

    と言っても、UB9000がないのでDLA-990Rと同じです。

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DLA-X990R [ブラック] のスペック・仕様

  • 明るい環境下でも4K高画質を楽しめる2000lmの高輝度を採用したプロジェクター。
  • 独自の色再現技術「Real Color Imaging Technology」や映像処理技術「Multiple Pixel Control」を搭載。
  • 左右のレンズが交互に開閉する「3Dアクティブシャッターメガネ」を使用することで、3D映像も楽しめる。
基本スペック
用途

用途

ビジネス

会議・プレゼンでの利用を想定したモデルで、明るさや携帯性、PCやスマホとの接続性を重視した製品が多い。騒音ノイズは大き目です。

ホーム

家庭での利用を想定したモデルで、フルHDや4K解像度に対応した高画質な製品のほか、スピーカー内蔵などカジュアルに動画を楽しめる製品がある。明るさを必要最低限に抑えることで、騒音ノイズも低減されています。

スクール

主に教育現場での利用を想定し、チョーク紛対策など防塵性能を高めたモデルや、書画カメラで教材投射が可能なモデルなどがあります。

ホーム(家庭用)
パネルタイプ

パネルタイプ

液晶

液晶によって光の透過度を変え、輝度をコントロールするもっとも一般的なパネル。

DLP

液晶の代わりに細かな「デジタルミラーデバイス」(DMD)を用いて輝度をコントロールする方式。1つのミラーが1画素に対応し、光源からの光を制御しながら反射することで映像を投影します。

LCOS

DLPに似ていますが、光源を反射させるデバイスにミラーではなく液晶を採用した「LCOS」(Liquid Crystal On Silicon)を用います。液晶パネルとは逆の反射型デバイスで、継ぎ目のないシームレスな映像が特徴です。

LCOS(反射型3LCD)
光源 水銀ランプ光源
タイプ 据え置き
詳細スペック
最大輝度

最大輝度

輝度

画面表示の明るさのことで、輝度が高いほど画面が明るくなる。輝度が高ければ明るい部屋でもはっきりとした映像を見ることができる。

2000 ルーメン
アスペクト比 16:9
パネル画素数 1920x1080
パネルサイズ 0.7 インチ
対応解像度規格 〜4K
騒音レベル 21 dB
機能
3D対応
HDR対応
映像入力端子
HDMI端子

HDMI端子

HDMI端子

1本のケーブルで、映像と音声をデジタル信号でやり取りできる端子。
HDMI端子を搭載したAV機器などと接続すれば、高品質な映像・音声を楽しめる。

サイズ・重量
幅x高さx奥行 455x179x472 mm
重量 15.6 kg
投影距離
60インチワイド 1.78〜3.66 m
80インチワイド 2.4〜4.89 m
100インチワイド 3.01〜6.13 m
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