パイオニア
MVH-7400
メーカー希望小売価格:17,000円
2017年10月 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- プレーヤー
- 取付形状
- 1DIN
- Bluetooth
- Bluetooth 4.0 certified
- 最大出力
- 50Wx4
- Bluetooth対応
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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MVH-7400 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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550%
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40%
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30%
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250%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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MVH7200を使っていたのですが、ケータイをTORQUE X01に換えたら、軽トラに積んでいるDEH7100では大丈夫なのに、MVH7200ではハンズフリーが出来なくなりました。 どうしたものかと思案してましたところ、新型MVH7400が出たので飛びついてみました。ハンズフリーOKとなり目的は達成できました。 文句があるとすれば、背面のUSBが無くなってしまったことです。余っていた256のSSDをケースに入れて使っていますので、前面USBだとケーブルが見えまして邪魔です。 日本語表記が出来ないので、古いスマホを回線つながずにディスプレイとして使っています。相変わらずARCは気むずかしいですね。 良くなった点は、奥行きが短くなりましたので背面の配線が納まりやすくなりました。 音もMVH7200より、聞き比べしたわけではありませんが好みになった気がします。(古いスバルのマッキンパワーアンプに接続) 以上、値段からしてみれば結構良いのではないかと。
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同社FH-7100DVDからの乗換です。久しぶりの1DINで慣れるまでまだ時間がかかりそうです。 FH-7100DVDが2年ともたなかったので(更に問い合わせしたカスタマーセンターの対応も白けていたので)、今後絶対パイオニア製品は買わない!!! と思っていたのですが、結局K社のものと悩んで結局最新機種のMVH-7400を購入してしまいました。 (1年で壊れてもいいように2DINでなく、安い1DINにしました) パイオニア社特有の電源の不具合は流石に今は改善したんでしょう。 さてまだ使用して1週間ですが、色々詰めが甘いなというのが所感です。 前機種MVH-7200と比べると、スマホ3台→10台まで登録できるようになりました。 正直10台も登録できる必要性が分かりませんが、社用車で社員が車を共有する場合とかでしょうか?? 同時待ち受けは引き続き2台までです。待ち受けは2台できても、実質稼働できるのは1台だけ。 通話は当然ですが、bluetoothオーディオやマルチディスプレイモードも利用できるのは最初に接続された1台だけ。 マルチディスプレイモードは初めて使いましたが、1DINでもオーディオの設定が楽で便利ですね。 MVH-7200の時も毎回使用デバイスを切り替えなければならなく不便という書き込みがありましたが、MVH-7400も現状そのままです。接続機器に優先順位をつけられる機能はあってもいいと思うのですが... またMVH-7400では「Pioneer ARC」アプリ上でBluetoothデバイス操作が可能になったと謳っていますが、結局最初に接続されたスマホでしかARC起動できないのなら正直あまり意味がないと思います。運よくARCをインストールしたスマホが最初に接続されればARCが起動され、2番目以降につながったbluetooth機器も管理できますが、最初につながったスマホにARCをインストールしていなければ、スマホ側の操作で一から接続し直しです。(流石にすべてのスマホにインストールはしたくないです...) Bluetoothデバイス操作が可能になったと謳うなら、当然複数台接続する利用者の事を考えて設計すべきだと思いますが、そうはいってないようです。まぁ1万円台のカーオーディオにそこまで期待はしていません。 とりあえず回避方法としてはUSBケーブルとbluetoothをそれぞれ一台ずつ分けて接続すればいいのですが... それではUSBメモリからの再生ができなくなります。 上手くいかないものですね。 あと、画面が初期設定で明るさMAXになっていますが、暗いです。この機種からイルミネーション設定で自分の好きな色に変えられるようになったと謳っていますが、はっきり言って昼間走行では白(最も明るく見える)以外は見にくくて使い物になりません。 以下、前機種MVH-7200からの変更点です。 ・USB端子が2個から1個に削減 ・USB最大供給電流が1.0Aから1.5Aに ☆対応メディアフォーマットの削減(改悪) ・bluetooth3.0から4.0に ・奥行きが短縮されコンパクトかつ軽量に <結論> わざわざ最新機種のMVH-7400にしなくても1000円ケチって前機種のMVH-7200でも良かったと思ってしまいました。 むしろMVH-7200の方がよかったかもしれません。 (対応フォーマットのバージョンがダウンする製品改良は初めて経験しました。これが原因かわかりませんが、FLACファイルで再生できないものがあります。) MCC2の1か月無料のシリアルコードが入っていたので、1カ月だけは使ってみようと思います。
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MVH-7400 のクチコミ
(1件/1スレッド)
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この機種を購入したんですがipod接続時の直接操作の機能は無くなってるんですかね。購入する前に説明書見なかった自分が悪いんですが、もともと日本語表記が出来ない機種で曲名もほとんど洋楽しか出ないし、デッキで操作するのも操作性が悪くて使いづらいんですが。ipodやめてtouchやiPhone繋げってことでしょうかね。
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MVH-7400 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | プレーヤー |
| 取付形状
取付形状 DIN ドイツの標準規格であり、1DIN 縦50mm×横178mm、2DIN 縦100mm×横178mmとなる。 |
1DIN |
| 外部スロット | USBスロット |
| Bluetooth | Bluetooth 4.0 certified |
| チューナー | FM/AM |
| 最大出力 | 50Wx4 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 178x50x97 mm |
| 重さ | 0.5 kg |
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