crucial BX300 CT480BX300SSD1 価格比較

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BX300 CT480BX300SSD1

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容量
480 GB
規格サイズ
2.5インチ
インターフェイス
Serial ATA 6Gb/s
フラッシュメモリタイプ
3D MLC
読込速度
555 MB/s
書込速度
510 MB/s
メーカー公式情報
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BX300 CT480BX300SSD1 のレビュー・評価

(5件)

満足度

4.69

集計対象5件 / 総投稿数5件

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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2022年1月31日 投稿

    【読込速度】 SATA接続としては限界まで速いと思います 【書込速度】 MLCなので速い速度で、大量に書き込める安心感 【消費電力】 アイドリング時の温度が高いので、電力消費も多いのでしょうか? ラップトップには低電力で定評のサムスンのEVOの方がむいてるかもね 【耐久性】 2年間ノンストップで稼動中、まあSSDなら当たり前の耐久性はあるとおもいます 【総評】 今じゃ買えないMLC、新品で買おうとすると個人売買しかないのが寂しい

  • 論より証拠ということでYouTubeに動画をUPしておりますので興味のある方はご覧ください。 1年間このPCでガリガリつかっております。データ占有率は300GBぐらいです。 →https://youtu.be/3pSWCFrtRwA 購入から1年以上経ってからのレビューですので、記憶が曖昧になりますが、Crucial最後のMLC製品だから購入したのを覚えています。価格は2万円以下だったと記憶しています。 今となってはほとんどのSSDがTLC製品になってしまいましたが、TLCがMLCより優れているところはないため、当時はほとんど価格差がなかったことから当該商品を購入しました 第8世代のデスクトップで主に映像編集に使用していますが、おおむね商品に記載されたスペックはでていますので大変満足しています。 SSD商品でバラツキが出るとするなら耐久性だけだと思うのですが、今現在、MLCのSSDを3台、TLCを2台使用していますが、どの製品が1番最初に壊れるかのちのちレビューしたいと思います。

  • Windows10・64bitで、主に画像処理をやっています。(Photoshop CC,Lightroom Classic CC,Silkypix pro9) CPU:Core i7 3770K、実装メモリ32GBですが、Lightroom Classic CCで30万枚の大量画像処理を高速化するためにLRカタログなどをSSDに格納するため、大容量で高速な本SSDへ換装しました。 ・読込速度、書き込み速度  SPEC通りの超高速になり、大満足。 ・換装は無料のAcronis True Image 2018で、簡単にOSとアプリを同時に換装できました。(無事換装でき、一安心) ・価格もAmazonnde安く入手できました。 ・換装前のSSDは、FORMATしてTEMPフォルダーや、処理中の画像フォルダーの一時保存に活用しています。 消費電力と耐久性にはコメントできる情報を持っていないので無評価です。

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BX300 CT480BX300SSD1 のクチコミ

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BX300 CT480BX300SSD1 のスペック・仕様

スペック
容量 480 GB
規格サイズ

規格サイズ

1.8インチ

モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。

2.5インチ

一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。

mSATA

SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。

M.2 (Type2242)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです

M.2 (Type2260)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。

M.2 (Type2280)

2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。

2.5インチ
フラッシュメモリタイプ

フラッシュメモリタイプ

SLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。

MLC

1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。

TLC

1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。

3D MLC
タイプ 内蔵
厚さ 7 mm
1GBあたりの価格 -
パフォーマンス
読込速度 555 MB/s
書込速度 510 MB/s
ランダム読込速度 4KB ランダム読込(IOPS):95K
ランダム書込速度 4KB ランダム書込(IOPS):90K
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