Nuforce BE Free8 価格比較

Nuforce

BE Free8

メーカー希望小売価格:-円

2017年10月13日 発売

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レビュー

(10件)

クチコミ

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(79人)

タイプ
カナル型
駆動方式
ダイナミック型

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BE Free8 のレビュー・評価

(10件)

満足度

3.94

集計対象9件 / 総投稿数10件

  • 5
    44%
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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 4

    2021年11月29日 投稿

    【デザイン】 ゴキブリのようなテカテカ感はありますが、問題ありません。Bluetoothに接続するとピカピカ光るため星3です。 【音質】 音質は良いですが、ホワイトノイズが気になります。 【フィット感】 カナル型なのでイヤーピース変えれば誰にでもあいます。逆にフィット感ないと仰っている方は、その方の耳の穴が問題だと思います。 【外音遮断性】 ノイズキャンセリング機能は無いので、遮断する必要はそもそもないと思います。また当たり前ですがカナル型なのでそれなりに遮断します。 【音漏れ防止】 カナル型なので、相当な音量で聞いていなければ音漏れすることはほぼないと思います。 【携帯性】 問題ないと思います。 【その他】 ケースに入っている状態でスマホと接続されることがあります。そのためYouTubeを見ようと思っても音が出ない事があります。その時はBluetoothの接続を確認してみてください。 また左のイヤホンが壊れると音は聞けなくなります。左のイヤホンがメイン機器のようです。なので、誰かとイヤホンをシェアする事は出来なくなります。 いい電波?を使ってるみたいなので、完全ワイヤレスですが安定してBluetooth接続できます。 【総評】 ケースではなくイヤホン自体がゲーミングPCみたいにピカピカ光るのと、ケースに入れた状態で接続されてしまうこと以外デメリットはありません。

  • 3

    2018年3月5日 投稿

    現時点ではapt-x low latency唯一対応の左右独立イヤフォン。 NFMIも採用してこの値段なら買うしか無いと即決。 スペック的には最高だったんだけど、残念なホワイトノイズ。 街なかや電車での使用ならまだ許せるが、静かな場所で静かな曲を聴いちゃうとため息が。 ホワイトノイズのレベルもスペック表に書いてくれればいいのに。

  • ----- 4回目のレビュー ----- ↓こちらに1か月使ってみた感想動画をアップしています。よかったら参考にしてみてください。 ■サイズ感の比較 https://youtu.be/xxDXTzv8NY4 微妙な距離感を保たないと途切れますね。音は良いだけにあと一歩という感じでしょうか。 ----- 3回目のレビュー ----- ↓こちらに4機種の比較動画をアップしています。よかったら参考にしてみてください。 ■サイズ感の比較 https://youtu.be/QhbQQJEdyXU ■動画遅延の比較 https://youtu.be/mm1FPZ3yOTY ■接続性の比較 https://youtu.be/n08wY9d1UIM 本機は左右の接続性は安定してますが、スマホとの間に障害物があったりすると駄目ですね。 ほんと、4機種比べると一長一短あります。 ----- 2回目のレビュー ----- 初期不良ということで、交換してもらいました。 音切れはほぼありません。 数メートル離れても繋がっています。 音はもともと良いので、改めて感動しています。 期待通りということで、満足度は5といたしました。 ↓交換品が戻ってきた動画をこちらにアップしています。 https://youtu.be/j4uEPkbVy-s ご参考にどうぞ。 ----- 1回目のレビュー ----- まず初めに購入当日にレビュー動画を撮るため、いろいろと試してみましたが、どうも音切れが他の完全ワイヤレスイヤホンよりも酷い気がして現在問い合わせ中です。 ネットで検索してみると、初期不良の可能性があるので、後程、下記レビュー結果は変更していきたいと考えます。 なので、現在の満足度は4です。(ほんとは3以下ですけど、期待を込めて) ↓こちらに最初のレビュー動画をアップしています。 https://youtu.be/xX6Vg9TgQA4 【デザイン】 少し大きいかな?と思いましたが、耳から出っ張る部分はなく、溝にピッタリはまるといった感じなので、許容範囲です。 【高音の音質】 特徴はないですが普通にいい感じで鳴っています。 【低音の音質】 こちらもそんなにパンチがある感じではないです。これはプレーヤーの方に依存しますね。 Amps Airと比べると音量が小さいせいか、低音はそんなに強くないです。 【フィット感】 激しい運動では試していないのですが頭を振っても落ちないです。 【外音遮断性】 普通です。カナル式平均といった感じ。 【音漏れ防止】 しずかな部屋ではちょうどいい音量でも漏れていますが、電車の中だと聞こえないと思います。 これもカナル式平均といった感じ。 【携帯性】 充電器コクーンはAir Podsにはさすがに勝てませんが、コンパクトな方だと思います。 【総評】 現在のところ残念な感じですが、初期不良と認められて、対応してくれればと期待しています。

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BE Free8 のクチコミ

(68件/12スレッド)

  • ナイスクチコミ8

    返信数12

    2019年1月10日 更新

    iPhone 7 Plusと接続しています。 屋内ではそれほど症状が無いのですが、ポケットに入れ歩くとブツブツ途切れるのですがこれは初期不良とかでしょうか? 初めてのワイヤレスイヤホンでワクワクしていたのにちょっとゲンナリしてます。 初期不良なら交換しようと思いますが仕様なら返品しょうか迷ってます(泣)

  • ナイスクチコミ0

    返信数6

    2018年10月8日 更新

    2日前に量販店でBE Free8を購入しました。 イヤホンを充電ケースで充電する際、ケースのインジケーターがゆっくり点滅すると思うのですが、右側は充電が完了すると消灯するものの、左側は一晩経ってもいっこうに消灯せず、朝1時間弱の通勤で使ってから夜帰るまで充電している間もずっと点滅している状態でした。 (ケースからイヤホンを取り出せば消灯します。) iPhoneにつなげてみるとバッテリー残量は100%になっているので、充電自体はされているようです。 過去のクチコミをみると同じような現象が起きている方がいらっしゃるようですが、これはこういう仕様なのでしょうか。

  • ナイスクチコミ0

    返信数0

    2018年2月14日 更新

    NFMI、AAC&APTX対応と魅力的なので購入したのですが、左CHに常にジジジ・ガガガというノイズが出ていました。 程度は曲により気にならない場合もあるけど殆どは気障りでした。 お店でも不良と認めてくれたのですが代替品が無く、返品扱いになりました。 偶々不具合品を手にしたのかこの機種では普通にあることでしょうか。 代わりに購入したERATO VERSEは変なノイズもなく快適です。 BE FREE8の音自体は良かったのでVERSE充電中の使用品候補に再購入の参考にしたいです。

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BE Free8 のスペック・仕様

  • バタフライウイング型デザインの完全ワイヤレスイヤホン。片耳ずつ独立して充電ボックスに収納し、イヤホン(左)を取り出す際に自動的に電源が入る。
  • 携帯電話のBluetoothに自動接続され、近距離電磁誘導技術(NFMI)により左右の耳で自動接続し、安定した省エネワイヤレスを実現。
  • 内蔵型スマートシングルボタンで、装着時にタッチミスしにくく、ワンプッシュで使える。Siri/ Google Voice音声制御に対応。
基本仕様
タイプ カナル型
接続タイプ 完全ワイヤレス(左右分離型)
駆動方式 ダイナミック型
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

電力の抵抗を示す値で、小さくなるほど音が大きくなります。

32 Ω
再生周波数帯域 20Hz〜20kHz
ドライバサイズ

ドライバサイズ

ドライバサイズ

音を鳴らすドライバーユニットの大きさです。口径が大きいほど低音再生に有利とされています。

5.8 mm
充電端子 充電ケース:microUSB
ワイヤレス機能
ワイヤレス

ワイヤレス

2.4GHz帯無線

2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。

赤外線

赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。

Bluetooth

機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。

Bluetooth
Bluetoothバージョン Ver.4.1
連続再生時間 音楽/通話持続:4時間
充電時間 イヤホン:2時間
充電ボックス:3時間
対応コーデック

対応コーデック

SBC

Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。

AAC

iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。

aptX

SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。

aptX HD

aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。

LDAC

ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。

SBC
AAC
aptX
aptX Low Latency
NFMI・MiGLO対応

NFMI・MiGLO対応

NFMI・MiGLO対応

近距離磁気誘導技術のことです。音が途切れにくい、音の遅れが小さい、消費電力が少ないなどのメリットがあります。

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

マルチペアリング対応

複数のBluetooth機器とのペアリングを記憶できる機能です。

機能
マイク

マイク

マイク

イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。

自動電源ON機能
自動電源OFF機能
防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防塵性能

防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。 なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。

IPX1:鉛直に落下する水滴から保護
IPX2:15度以内で傾斜しても鉛直に落下する水滴から保護
IPX3:散水に対して保護
IPX4:水の飛まつに対して保護
IPX5:噴流に対して保護
IPX6:暴噴流に対して保護
IPX7:水に浸しても影響がないように保護
IPX8:潜水状態の使用に対して保護

防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、 粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。

IP1X:手などが内部に入らない
IP2X:指などが内部に入らない
IP3X:工具の先端などが内部に入らない
IP4X:ワイヤーなどが内部に入らない
IP5X:有害な影響が発生するほどの粉塵が内部に入らない
IP6X:粉塵が内部に入らない

IPX5
リモコン

リモコン

リモコン

音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。

カラー
カラー ブラック系
サイズ・重量
重量 11 g
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