Mission LX-2(BK) [ブラック ペア] 価格比較

  • LX-2(BK) [ブラック ペア]

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Mission

LX-2(BK) [ブラック ペア]

メーカー希望小売価格:38,000円

2017年10月中旬 発売

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(5898製品中)

レビュー

(3件)

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販売本数
2台1組
タイプ
ステレオ
形状
ブックシェルフ型
インピーダンス
6 Ω
WAY
2 WAY
メーカー公式情報
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LX-2(BK) [ブラック ペア] のレビュー・評価

(3件)

満足度

4.09

集計対象3件 / 総投稿数3件

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    33%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています

  • 個人的には非常に好ましいサウンドを奏でるスピーカー 価格も良心的な値段の割に不人気なので心配していたが 新規販売は国内ではなくなった。 しかし良いスピーカーなので中古でも一度は聞いて欲しいなあ。 高音域も低音域も十分に出ており、柔らかめな音調でありながら 音の解像度も高く同じ価格帯製品の中で高位に位置すると思う。 たぶんトゥイーターがウーファーの下方にある スピーカーユニット配置の外観特徴で好みから 外れる人が多いのだろうか。 決してDALIやモニターオーディオ品に負けていないサウンド なのだが購入比較や話題と言う点であまり出て来ないのは残念。 このままだと輸入代理店が扱いを止めてしまわないか個人的に 心配な所の製品と思う。

  • 5

    2021年6月29日 投稿

    【デザイン】 無骨な長方形だが、サランネットがマグネット式なのはありがたい。 【高音の音質】 しっかり出ているのにマイルド。 キンキンした感じは皆無。 ハードドームツイーターのような超高音域の精細さはないけれど、BGMとして聴くにはソフトドームの方が好き。 【中音の音質】 ここが一番素晴らしい。 音場型というか、音がとても広がるのに、しっかりと鳴っている。 しっかりとは、こもったり、かさかさしたり、迫力不足になったりせず、心地良く鳴っているという意味です。 DaliのZensor1も音の広がりは良いですが、この中音部、とくにその中でも低音域がスポッと抜け落ちていて、なんとも迫力とリアリティが欠如していました。 【低音の音質】 そんなに下の方まで出ていません。 さらに、B&W CM1S2と比べると厚みがありません。 しかし不思議と、まったく不満はありません。 ニアフィールド、マンションで聴くという環境下では最適な低音の音圧です。 【サイズ】 デスクトップオーディオにするには大きいです。 しかし、そのネガを打ち消す音の心地良さなので愛用しています。 【総評】 Dali Zensor1に似た傾向のサウンドですが、トータルバランスはLX-2の方が圧倒的に上だと思います。 B&W CM1S2に対しては、高音の精細さも低音の太さも圧倒的に負けています。 価格を考えたら当たり前ですが… しかし、私はLX-2のサウンドは負けないくらい魅力的だと思います。 B&Wはある程度の音量まで上げないとバランス取れた音が鳴りません。正直、マンションでその音量で音楽を鳴らし続けるのは近所迷惑。 対して、LX-2はニアフィールドの小音量でバランスが取れます。BGM的にずっと音楽を流しておくのに最適だし、しっかり対峙して聴く用途にもギリ耐えるクオリティをこの価格で実現しています。 パイオニアS-CN301に対しては大口径の余裕があります。デスクトップ用途にはパイオニアの方が小さくて良いですが、音の広がりや心地良さや質感ではLX-2の圧勝です。

  • 3

    2021年4月4日 投稿

    かなり安かったので買ってみました。 DALI ZENSOR 1、JBL 4312A、 Klipsch RB81など色々所有していますが、そこそこエージングもできたと思うので、価格とサイズの近いDALI ZENSOR 1との比較を書きます。 ZENSOR 1の方が価格が少し高かったですが、まず、こちらは低域の締りが悪く、ボーカルの魅力がありません。 ZENSOR 1の方が低域がぼやけずハッキリし、ボーカルも厚みや艶があり、前に浮き上がる様に出てきます。 高域の余韻も伸びもZENSOR 1の方が良いです。 同じく柔らかめの音ですが、音の広がりもZENSOR 1の方が良く、綺麗に聴こえます。 ただし、このスピーカーは素直さがあり、それなりの音は出ますし、まあまあ迫力もあります。 女性ボーカルやジャズ、ロックはイマイチですが、ゆったりしたレゲェは心地よく、生の弦楽器の音もそれなりに綺麗に出ます。 同じイギリスのメーカーだと、タンノイ(知り合いの家にある)より明るめの音かと思います。 好みにもよると思いますが、国産の同価格帯と比べると、コスパは良いかもしれません。 個人的には、映画などを観ると、セリフが素直で聞き取りやすく、高域もちゃんと分離してクッキリ出て、低域も小さめのスーパーウーファーを付けた様な感じでフワッとそこそこよく出るので、テレビの横に置きたいと思ってしまいます。 最初と比べるとボワッとした低音や引っ込んでいたボーカル等も良くなっていますが、もっと鳴らし込んで、変わったら再レビューします。

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LX-2(BK) [ブラック ペア] のクチコミ

(19件/2スレッド)

  • 解決済み

    ナイスクチコミ22

    返信数14

    2021年1月17日 更新

    先日Zensor1を購入してから毎日聴いていまして、だいたい20時間くらい経ったところです。 まだまだエージング途上だとは思いますが、高音のきつさが気になっています。バイオリンの音は耳に刺さり、ボーカルもキレはいいのですが、柔らかさが足りないと感じています。 マニュアルには、100時間はエージングするようにと書いてあるのですが、これから1ヶ月、聴いていてあまり楽しくない音を聴き続けるか、このLx−2を手に入れてみるか迷っているところです。 機材は安価ながら定評のある、マランツのCD5005とケンブリッジオーディオのTOPAZ AM−5をモガミの2534のピンケーブルで繋いでいます。スピーカーケーブルはオーディオテクニカのメートル単価400円ほどのものを使用しています。 クラシック(カルテット〜交響曲)や女性ボーカルを中心に楽しんでいます。ロックやJ−POPは、今のところ、イヤホンの方がいい音がする(と思っている)ので、あまりスピーカーでは聴きません。 年齢はそこそこいっていますが(笑)、スピーカーをいろいろ聞き始めてまだ2、3月ヶ月の若輩者です。諸先輩の忌憚ないご意見をお聞かせいただきたいと思います。

  • ナイスクチコミ17

    返信数3

    2018年7月27日 更新

    価格はペアで3万円前半。 大きさはブックシェルフの中だと中型からやや大型?くらい。 what hifi?でも評価されてる機種で、日本で使ってる人はDALIより少ないでしょうし、人と被りまくらない、けど高く評価されてるスピーカーが欲しいという人には有力な選択肢じゃないかなと。

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LX-2(BK) [ブラック ペア] のスペック・仕様

基本仕様
タイプ

タイプ

ステレオ

左右2本で構成するスピーカー。

センター

前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。

ステレオ/センター

ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。

ウーファー

主に低音域を担当するスピーカー。

ツイーター

主に高音域を担当するスピーカー。

2.1

左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。

3.1

「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。

5.1

計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる

6.1

「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。

ステレオ
形状 ブックシェルフ型
販売本数 2台1組
WAY

WAY

WAY

1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。

2 WAY
搭載ユニット数

搭載ユニット数

搭載ユニット数

スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。

2
出力音圧レベル 86.5dB/W (1m)
インピーダンス

インピーダンス

インピーダンス

スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。

6 Ω
再生周波数帯域 60Hz〜30kHz
カラー ブラック系
サイズ・重量
幅x高さx奥行 191x305x250 mm
重量 5.2 kg
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