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QX-4(BK) [ブラック 単品]
メーカー希望小売価格:78,000円
2017年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 1台
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 4 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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QX-4(BK) [ブラック 単品] のレビュー・評価
(2件)
満足度
4.00集計対象2件 / 総投稿数2件
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コストパフォーマンスに優れていて音も非常に好ましい 鳴り方をするスピーカーだが、デザインなのかメーカーの 宣伝が下手なのか国内販売は終了で中古でしか入手できない。 再度人気でないかなあ。 良い製品です。 高音域も低音域も十分に出ており、柔らかめな音調でありながら 音の解像度も高く、又このサイズ・ユニット構成から考えれば 爆安の製品と考える。 センタースピーカーとQX-2やQX-Cと組み合わせるとお安く サラウンドシステムも組める。 トゥイーターがウーファーの下に位置するユニット配置の デザインが好まれていないと思われるミッションスピーカー しかしQX-4は、仮想同軸スタイルになるので良いと思うのだが 話題に上がらない製品。 決してDALIやモニターオーディオ品に負けていないサウンド なのだが購入比較や話題と言う点であまり出て来ないのは残念。
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日本での販売中止が残念な、日本の家屋に合った良いスピーカーです。 ハイエンド、ローエンドを伸ばすより、中域を中心にバランス良く鳴るスピーカーです。トールボーイのバフレスなので6畳程度の部屋では高めの低域辺りから下が膨らみ気味になります。 音離れ良く、スピーカー間に音場が展開されます。奥行きの表現は深くありません。音場がふわりと広がるのに対し、音像は小さめに表現します。仮想同軸の2way+ポートをダンピングしたバスレフの特徴だと思います。筐体コーナーエッジのラウンド化やウーハー外周部の歪み除去フィルターの効果も有ると思います。歪み感が少ないです。 シングルポイント録音は見通し良く鳴り、マルチ録音のジャズやボーカルも抑え気味ですが情感まで表現します。但し、音色はおとなしめでです。 聴くことが出来る音を鑑みると激安なスピーカーです。
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QX-4(BK) [ブラック 単品] のクチコミ
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QX-4(BK) [ブラック 単品] のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | 1台 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
4 Ω |
| 再生周波数帯域 | 35Hz〜24kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 220x980x335 mm |
| 重量 | 24 kg |
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