CREATIVE
Creative Omni SP-OMN-BK
メーカー希望小売価格:オープン
2017年11月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- Bluetooth
- ○
- 駆動時間
- 連続再生:8時間(Bluetooth再生時)
- 防水・防滴
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ メーカー仕様表 プレスリリース
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Creative Omni SP-OMN-BK のレビュー・評価
(1件)
満足度
3.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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全体の品質感が高く、AUX入力の場合でもWiFi経由で音量コントロールできる点も〇です。 ただ、肝心の音は、値段相応といったところで期待は越えませんでした。TV音声用に使おうと思ったのですが、少し離れて聴くと、小さな箱が鳴っている感じが目立ちます。 縦置きにすると、その点は少し改善されますが、やはり薄っぺらい感じは否めません。
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Creative Omni SP-OMN-BK のクチコミ
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Creative Omni SP-OMN-BK のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| バージョン | Bluetooth 4.2 |
| ワイヤレス再生 | Bluetooth 無線(Wi-Fi) |
| 駆動時間 | 連続再生:8時間(Bluetooth再生時) |
| 電源 | microUSB/充電池 |
| 対応プロファイル | A2DP AVRCP HFP HSP |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
SBC AAC |
| 再生チャンネル | ステレオ |
| スピーカー方式 | デュアル パッシブラジエーター |
| 対応ファイルフォーマット | MP3/WMA/WAV/ALAC/AAC+/FLAC/APE/OGG |
| 機能 | |
|---|---|
| 防水・防滴 | IPX4 |
| マイク | ○ |
| タイプ | |
|---|---|
| 360度スピーカー | ○ |
| ストリーミングサービス | |
|---|---|
| ストリーミングサービス(音楽) | Spotify Connect |
| 入出力端子 | |
|---|---|
| 入力端子 | ミニプラグ入力x1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行き | 71.1x200.8x68.5 mm |
| 重量 | 460 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック |
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