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ANKER
SoundBuds Slim+
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月9日 発売
スペック・仕様
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- カナル型
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SoundBuds Slim+ のレビュー・評価
(3件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数3件
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50%
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450%
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350%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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似たコンセプトのSoundPEATS Q12/Q15を所持していますので そちらとも比較します。 【デザイン】 ハウジングはBluetoothイヤホンとしては小型。 高級感は無いものの、安っぽさも無い、 【音質】 全体的にフラット。 ある程度満遍なく音は出ているが、音場は狭い。 Q12/Q15がややドンシャリ傾向なだけに、こちらの方が聴き疲れが無い。 【フィット感】 ハウジングが小型で、Q12に比べステムが細いのでフィット感は抜群。 なお、イヤーピースは薄く柔らかいので、final Eタイプに変更しました。 【外音遮断性】 カナル式なのである程度外音は聞こえます。 安全性を考えればこれで不満はありません。 【音漏れ防止】 標準的な音であれば音漏れはしないでしょう。 【携帯性】 前作のポーチとは異なり、ハードポーチがついているので より携帯性が向上しています。 イヤホン自体はマグネットでハウジングを結合でき、鞄に直接入れた時も絡みにくいです。 【総評】 apt-X対応という事でスマホで動画を見る際も遅延をほとんど感じられません。 有線のイヤホンに比べれば音質は劣りますが、スマホ付属のイヤホンよりは十分。 マイクでの通話もクリアに聞こえます。 リモコンの操作もよくある三つボタン式なので、誰でも簡単に操作可能でしょう。 コスパ面では人気のSoundPEATS Q12に劣りますが、フィット感は圧倒的にこちらの方が優れています。 音質に大きな違いは無いので、常時持ち歩くとしたらこちらかな。
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メーカーからサンプル機(メディア用)をお借りしてのレビューです。 音質は、Shanling M0やiPhoneXと組み合わせて確認しました。 【デザイン】 デザインには好みがあると思いますので、写真などを参考にご判断頂ければと思います。 質感ですが、筐体が金属素材で、なかなか見映えします。(この価格帯の大手メーカー製品は樹脂素材が多い) 【高音の音質】 aptX対応ですが、AACは非対応でした。(Shanling M0で確認) 日系大手メーカー製品の場合、aptX対応製品はAACにも対応しているのが普通ですので、注意が必要です。(iPhoneユーザーはSBC接続になってしまう) aptX接続の音質は、スカッとクリアで爽快。なかなかの高音質で。金属製筐体のお陰もありそうです。 SBC接続も悪くはありませんが、aptXに比べるとレンジ感が狭くモッサリした印象。基本良く出来ているので、本機の性能を活かすためにも、aptX接続をおすすめします。 【低音の音質】 aptX接続では低く深みがあり、質感表現も上々。特定の帯域で少しモヤッとする部分があるようで完璧ではありませんが、聴感上は概ね好印象。この価格帯の製品としては優秀に思います。 【フィット感】 小型軽量で耳穴への収まりも良く、フィット感は良好です。 【外音遮断性】【音漏れ防止】 カナル型イヤホンとしては一般的な範疇です。 【携帯性】 小型軽量で、セミハードケースも付属。携帯性は良好です。 【総評】 AAC非対応ですが、AndroidユーザーなどaptXが利用できるなら、本体の音響設計と合わせ、価格以上の高音質で音楽を楽しめると思います。 aptX利用の前提として、コストパフォーマンス的には日系大手メーカーを上回る印象ですが、中国系ブランドの同様スペックを持つ人気製品は3,000円前後と安価。デザインの好みも含め、総合的に判断されると良いでしょう。
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題名通り、初のワイヤレスイヤホンなので比較はありませんが、機器との配線がないだけでこれだけ快適性がアップするとは思いませんでした。肝心の音質ですが、正直そこまでいいとは思いませんが、値段も高くはありませんし、音量はそこそこあるので、個人的には全然問題ありません。iPhone5SからのBluetoothでのペアリングの反応もすごくよく、すぐにつながります。しばらくはこれを使って音楽やラジオを聞きながらお皿洗いします。
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SoundBuds Slim+ のクチコミ
(0件/0スレッド)
SoundBuds Slim+ のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ | カナル型 |
| 接続タイプ | ワイヤレス |
| ワイヤレス機能 | |
|---|---|
| ワイヤレス
ワイヤレス 2.4GHz帯無線 2.4GHzの無線帯を利用して通信する方式。送信機とセットになっており、プレーヤーと送信機を接続する必要があります。電波は約30mの距離まで届き、障害物に強く、音質も比較的クリアだといわれています。 赤外線 赤外線を利用して音を送信し、音楽をワイヤレスで楽しむことができます。Wi-Fiなどの電波と干渉しにくいというメリットがあります。テレビの音声をワイヤレスで楽しむことが想定された製品が中心です。 Bluetooth 機器間を容易にワイヤレス接続できるBluetooth。近年のスマートフォンやポータブルオーディオプレーヤーはほぼ標準で搭載しており、対応イヤホン・ヘッドホンを選べば簡単にワイヤレス環境を実現できます。 |
Bluetooth |
| Bluetoothバージョン | Ver.4.1 |
| 連続再生時間 | 最大約7時間 |
| 充電時間 | 約1.5時間 |
| 対応コーデック
対応コーデック SBC Bluetoothでのオーディオデータ伝送における必須コーデックであり、多くの機器で対応しています。ただ、音質は他のコーデックに劣ります。 AAC iTunesやデジタル放送などで使用されているものと同じコーデック。元の音楽ファイルがAACで圧縮されていれば再圧縮されずに伝送されます。iPhoneなどで採用されています。 aptX SBCよりも圧縮率が低く、広い音域の音をしっかりと再現できます。Android OSのスマートフォンで採用されています。 aptX HD aptXを拡張し、最大48kHz/24bitに対応した音声コーデックです。 LDAC ソニーが開発した新しいコーデック。96kHz/24bitのハイレゾ音源をダウンコンバートせずに伝送できます。 |
aptX |
| 機能 | |
|---|---|
| マイク
マイク マイク イヤホンやヘッドホンにマイクを搭載し、通話や音声による操作が可能なモデルです。 |
○ |
| 防水・防塵性能
防水・防塵性能 防水・防塵性能
防水・防滴性能では、水滴がかかっても平気なIPX1から、水没しても平気なIPX8まで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
なお、「IPX5/8」とある場合は、水流に対する強さと潜水性能の両方を示します。
防塵性能では、直径50mm以上の大きさの固形物が内部に入らないIP1Xから、
粉塵が内部に入らないIP6Xまで規定され、数値が大きくなるほど、性能があがります。
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IPX5 |
| リモコン
リモコン リモコン 音楽プレーヤー本体を取り出さなくても、曲送りや曲戻し、音量の調整ができるモデルです。 |
○ |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | Black |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 16 g |
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