KingFast
F9 2710DCS08-240
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 240 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- MLC
- 読込速度
- 340 MB/s
- 書込速度
- 302 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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F9 2710DCS08-240 のレビュー・評価
(8件)
満足度
4.14集計対象8件 / 総投稿数8件
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537%
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20%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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ツクモさんの、ズバリ価格セールで購入しました。(そこが狙い目です) シーケンシャルリード/ライトでは分からない、図太いトルクがありそうです。 特に、ブラウザーの見開きは、瞬間芸のようです。 書き込みはやらないので分かりません。 本体は金属製で、しま模様が入ってます。結構熱々のようですが、計測上は固定になってます。 連続使用せず、交代で使ってます。 例のクリスタルディスクインフォさんのS.M.A.R.T情報ですが、総読み書き量ともに誇大数値になります。 憶測ですが、1000で割ったぐらいか、その辺かもしれません。 もしかすると、使用時間にも誤差があるような気がします。 故障さえしなければ、殆んど一生物だと考えてますけど(甘いかな) 人それぞれ好みがありますが、私はお気に入りです。
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11月に店頭\3,980(税抜)で購入。240GBクラスではほぼ最安値でした。 外観の品質も良く取り付けにも問題なし。ベンチ速度は仕様通り読み書きとも200-300MB/sと最近のSSDと比べると遅いです。但しHDDからの換装なので十分早く感じます。TBWを公表していないのが不安ですが、MLCかつ3年保証があるのでそれほど問題ないと思っています。
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GWに秋葉のツクモで6000+税だかで買いました。自称Micorn製3D MLCNANDとSM2246ENを搭載したバリューモデルSSDです。 諸事情により即刻自宅倉庫行きになりました。 【読込速度】 とりあえずUSB3.0のケースで外付けで使ってみたときは安定して200MB/s出ました。ランダム読み込みはよく覚えていませんが、ぼちぼちだった記憶があります(DRAM搭載だったので) 【書込速度】 こちらも安定して200MB/s出ていました。100GBもの動画ファイルをかき集めて連続ライトしましたが、まったく速度低下はありませんでした。3D MLCなのは間違いなさそうです。 【消費電力】 測定可能な環境でないので未評価です。 【その他】 昨今の中華SSD騒動に合わせて分解しました。中身は印刷があまりにもアレなMicron(?)製フラッシュメモリで、失笑してしまいました。見た感じからするに無刻印のメモリにレーザーで焼いたっぽいのでそんなもんなんでしょう。 【耐久性】 未知数ですが、末期2D TLCかはマシ?でしょうか。怖いです。 私としてはCドライブではなく、キャッシュや動画のレンダリング先に採用する程度の用法をお勧めします。 【総評】 安いものには訳がありました。いい勉強です。 なお、後から知ったのですが、Kingfastは軍事用SSDを手掛けるRuncore社のサブブランドのようです。そういった意味でも気になる方は避けた方がよいでしょう。
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F9 2710DCS08-240 のクチコミ
(22件/4スレッド)
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http://kakaku.com/item/K0000274643/#tab 現在のノートパソコンのHDDが上記です。 2.5で間違いないと思うのですが、インターフェイスは大丈夫でしょうか? 他の注意点あったら教えてください。 よろしくお願いします。
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NTT-X Store 3/14 240Gは500円引きで6980円 120Gは300円引き この時期のNTT-X は良く利用します!
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中国メーカーというのが気がかりでしたが、MLCタイプがこの価格で買えることと、耐久性に期待してこのSSDにしました。 https://forest.watch.impress.co.jp/library/software/crdiskinfo/ ↑「窓の杜」よりHDD/SSDの健康状態をチェックできるフリーソフトでdynabook Satellite T574のHDD750GBをチェックしたら使用時間が約13000時間になっており、HDDが死亡する日も近いと思ったのでSSDに交換することにしました。 大容量750GBから小容量240GBへの入れ替えだったのでフリーソフトを用いての換装も考えましたが、以前行った換装作業では致命的なブルースクリーンエラーが表示されてとても困ったので、今回はOS(win10pro)のクリーンインストールを試みました。 いくつかのアプリを再インストールする手間は生じましたが、クリーンインストール作業自体は簡単でした。 https://www.microsoft.com/ja-jp/software-download/windows10 ↑ここでwin10のインストールファイルをUSBメモリにインストールしてBIOSを設定し、約10分少々で作業は終了しました。 使用実感は「えっ、まるで別のパソコンみたい!」で、特に起動時の時短効果には驚きました。 これを体感してしまうともうHDDには戻れません。 しかしHDDにはデータバックアップという重要な任務があるので、適宜使い分けることがベターかと思います。
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F9 2710DCS08-240 のスペック・仕様
- 容量240GBのSATAIIIフォームファクターを採用した2.5型SSD。
- MLC NAND型フラッシュメモリーを採用している。
- データ転送速度は、最大読み込み340MB/秒で、最大書き込み302MB/秒となっている。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 240 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
MLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 340 MB/s |
| 書込速度 | 302 MB/s |
| ランダム読込速度 | IOPSRandom Read IOPS(Max):54024 |
| ランダム書込速度 | IOPSRandom Write IOPS(Max):35421 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
200万時間 |
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