ONKYO
D-112NFX(B) [ダークブラウン ペア]
メーカー希望小売価格:オープン
2017年12月上旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 販売本数
- 2台1組
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- ブックシェルフ型
- インピーダンス
- 6 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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D-112NFX(B) [ダークブラウン ペア] のレビュー・評価
(9件)
満足度
4.17集計対象9件 / 総投稿数9件
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555%
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211%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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以前同社のD-55EXとD-112EXTを購入しとても良かったので、こちらも購入してみました。 【デザイン】 長いこと続いたONKYO小型ブックシェル独特のデザインです。D-112EXTとほとんど同じ形ですが、下の台座のような部分が少し厚みを増し僅かに背が高くなっています。 リアルウッド突き板仕上げの側板は艶があり良い雰囲気。半面、指紋や傷は入りやすいので丁寧に扱う必要があります。 私が購入したのは(B)の方ですが、ダークブラウンが落ち着いた色合いで気に入っています。 新素材はともかく、コーンが黒くなったのも良いですね。 【音質】 ONKYOらしいスピード感と、透き通るような解像度の高い音がします。楽器一つ一つの音がしっかりと聴こえ、特にハイハットやライド等の粒立ち感は素晴らしいものがあります。 寒色系ですがかつてのONKYO小型スピーカーに目立った寒々しさや刺々しさはなりを潜め、耳に刺さるということもありません。 低音も10cmウーファーであることを考慮すれば十分すぎるほど出ています。下位のD-55EXと比べると量感もある感じです。 設置場所にもよりますがしっかりとセッティングしてやれば変にボワつくこともないでしょう。フロントバスレフで扱いやすい点も〇。 【総評】 高次元でまとまった良質な小型スピーカーです。 ライバルであるDenonの小型ブックシェルフはだいぶ昔のSC-CXシリーズ辺りがピークだったように感じていますが、ONKYOは近年まで順当に進化していたと思います。しかし事業の状況から、この系譜ではD-112NFXが最後になるかもしれませんね。 もうこのような製品が出ないかもと思うと寂しい限りです。
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【デザイン】 特にこだわりが無いので、悪くないといった感じ。 【音質】 最初に聞いた時、中音、高音がでて、低音が足りないといった印象。 少し大きめの音で聞くとそんなに感じなくなる。 【サイズ】 購入の決めては、大きさと値段だったのでちょうどいい。 【総評】 サイズが小さいこともあり、そんなに音質のこだわりもなく、 聞くのもハードロックなのでこれで満足です。
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実売14000円程度... 涙の1台7000円。まいりました。塗装もつくりもハイコスパです。 ウーファーφ10cmですよ。そりゃあ下は60Hz それに低音を求めるは酷です。 もともとミニコンCR-N775+ウーファー0.1chで低域不足解消を想定した商品。 φ10cmミニブックシェルフで能力は必要十分だ。バイワイヤもこのクラスならいらないと思う。 十分。D77にもない...212にはほしかったな... φ10cm12cmユニットなんて598のD77でいうスコーカーとかミッドレンジの域。このブックシェルフシリーズ代り映え無いというが、 逆に金型だのCADつかって新規造形されても無駄。形もユニットも気に入っているので、伝統で作り続けてほしい。 いいじゃないかセルロースナノファイバー。あとは突板の厚さ上げて、マグネットもう少し大きく、 値にあった値上げをして、丁寧に小さいながらも良い日本スピーカーづくりをしていただきたい。 ONKYO様を応援いたします。 再生環境:自室で2chD77NEを使用しているので大型ウーファーのフロア型は満足。 別室のシアタールームのほうが手狭なので、システム一新 ONKYOラブの私はブックシェルフでカラーもD(ダークブラウン)で統一。 5.1chマルチ録音のDSD、BDのドルビー、DTSのハイレゾ、映画など楽しむため フロントではなく贅沢?にリアに回した。 リアに組んだのでフロントLRは検証できないが、小型ブックシェルフなので不満ならば212か中古312にいった方 がよろしい。もしくはフロントに使いたい方はこれに25HzまでのSW一個足せばよい。 2.1chならONKYOの公式推奨と同じセッティングしたら、おばけ3wayスピーカーの完成でござい。 小型コスパSP単体にどんなシステムを組むのか、設定の問題なので、つなげ出しっぱなしで不満をたれても仕方あるまい。 もしAVアンプならSPディスタンス、ハイト、クロスオーバー、便利に設定できるし、 鑑賞角度、インシュレーター、ケーブル、アンプも気を配り、それなりの床面積の音響の整った広い部屋で、 BASSとTREBLEそしてBALANCE、音量が出せないならLOUDNESSで丁寧に確実に好みに設定してさえやれば たかが、されど10cmウーファーぴりりと強力に上品に鳴らせる。 100点でございます。 と、言ったものの ハイエンドオーディオショーで何度も出しますとONKYOさんが言っていた あのD312eや412の上級のブックシェルフフラッグシップ3wayをもう一度考え直してくれないものだろうか? ONKYOマーケティング様 ヘビーユーザーより
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D-112NFX(B) [ダークブラウン ペア] のクチコミ
(39件/2スレッド)
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D-112NFXとJBLのSTAGE A130どちらを購入するか悩んでおります。 A130のホーンツイーターにも興味ありますが、D−112NFXも捨てがたいし定価はこちらの方が高いしで、、、よく聞く音楽はロックです。 どちら様かご教授願います。
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現在CR-N775にD-112EXLTDにつないでるのですがこちらの商品の方が 音質は向上しますか?
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D-112NFX(B) [ダークブラウン ペア] のスペック・仕様
- 新素材セルロースナノファイバーを配合したオリジナルの10cmONF振動板採用ウーハーを備える2ウェイ・スピーカーシステム。
- 周波数特性の乱れを抑制し、サウンドの滑らかさやスピード感を向上させる砲弾型イコライザーを装備している。
- 音の芯が太く鮮明になり、スタジオの録音現場にいるような生々しい音楽再生を行う3cmリングツイーターユニットを備える。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | ブックシェルフ型 |
| 販売本数 | 2台1組 |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
2 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
6 Ω |
| 再生周波数帯域 | 60Hz〜100kHz |
| ハイレゾ | ○ |
| カラー | 木目系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 162x274x272.5 mm |
| 重量 | 4.9 kg |
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