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SteelSeries Apex M750 JP
メーカー希望小売価格:-円
2017年12月7日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 日本語
- キースイッチ
- メカニカル
- インターフェイス
- USB
- テンキー
- あり
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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SteelSeries Apex M750 JP のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.13集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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433%
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333%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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店頭で見てシンプルで日本語配列の中では私は好きだったのでタイプしたところこれが良いと!思い購入しました。 ソフトウェアアップデートは結構頻繁にあります。 ゲーミングキーボード特有のイルミネーションやマクロの機能などが有りました。
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キーボードの設定ユーティリティをマウスと同じにするにはどうしたらいいか、ということを考えてREALFORCE RGBからこっちへ。 REALFORCE RGBの方はサブPCがBluetooth接続だけだとUEFI画面での操作にも一苦労ってことでそっちで使うことに。 独自スイッチ採用のコレについては発売時から興味はあったんだけれど、REALFORCE RGB買ってたのでスルーしてたんですが、マウスにRIVAL 310や600を使ってる関係上Steelseries Engine 3を使うので、どうせならそっちで統一できたらな、ということで購入してみました。 【デザイン】 流行りのフローティングデザインってやつです。 光り具合はこれまで使っていたREALFORCE RGBより光らせるパターンが多いのはGoodです。 キートップにはかなの刻印がないのも○。 【キーピッチ】 多分ごく普通の19mmです。 あたりまえですね。 【ストローク】 ストロークは4mmでアクチュエーションポイントは2mm。 最近流行りのスピード軸系ではないのでストロークもアクチュエーションポイントも浅めにはなっていません。 steelseries独自スイッチはGateron(?)らしく、Cherry MXの赤軸ともちょっと異なるような、でも今うちには本家の赤軸のキーボードがないので確実なことも言いにくいけれど、まあわたし的には好みの部類です。 【キー配列】 日本語配列でスペースキーを長めにとったデザインでわたし好みのやつです。 右Altと右ctrlの間にあるsteelseriesマークのキーはいわゆるFnキーですが、これも割とオーソドックスな位置でまずまずです。 【機能性】 オーソドックスな感じで、nキーロールオーバーで全キー押し対応というのはもはや当たり前、マクロも光らせるのもSteelseries Engine 3からいろいろと設定ができ(ここの自由度はREALFORCE RGBより上),steelseriesロゴのキーとファンクションキーの組み合わせでメディアコントロール関連の機能も備え、Windowsキーを誤爆しないように無効化する機能も備え、とゲーミング向けキーボードに必要な機能はあらかた網羅しています。 惜しいのはケーブルが真ん中からニョキッと生えていてちょっと邪魔なのと、リストレストがついていないことでしょうか。 【耐久性】 メカニカルスイッチなので高耐久が期待されますが、実際どうなのかは使っていけばわかるでしょう。 【総評】 キーボードの作り自体には問題はないと思います。 問題に感じたのはキースイッチが1種類しかないので、QX2というこのスイッチが気に入れば良し、気に入らないと他のキーボードに行くほかない、というのはちょっともったいないかもなんですが、steelseriesの売上数からいくとキースイッチのバリエーションを増やす余裕は・・・・・・無いんでしょうかね。 QX2というキーが気に入れば選んで損はないんじゃないかと思います。
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自社製のメカニカルということで、購入してみました。 キータッチはスコスコと、軽いタッチですが、自分には重さが足りず、いまいち。 赤軸より軽いタッチです。 ソフトウェアも最新でないと、挙動がおかしくなり、最初は初期不良かと思いました。 1ヶ月くらい使いましたが、光らせて満足するのならば、満点ですw 展示品があれば、触ってみることをおすすめします。
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SteelSeries Apex M750 JP のクチコミ
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SteelSeries Apex M750 JP のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | 有線 |
| インターフェイス | USB |
| ゲーミングキーボード
ゲーミングキーボード ゲーミングキーボード ゲーム用途に特化したキーボードで、同時押し対応や専用ボタン等各メーカーによってゲーム向けに様々な機能や耐久性をもたせています。 |
○ |
| ケーブル長 | 2 m |
| テンキー | あり |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 日本語 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
メカニカル |
| その他機能 | |
|---|---|
| バックライト搭載 | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 454x46.7x153.5 mm |
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