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Q Acoustics
Concept 40J [ペア]
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- ペア
- タイプ
- ステレオ
- 形状
- トールボーイ型
- インピーダンス
- 8 Ω
- WAY
- 2 WAY
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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Concept 40J [ペア] のレビュー・評価
(1件)
満足度
5.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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5100%
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40%
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30%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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同社3050からの買い替えです(3050のレビューを書いているのも私です)。 先ず、見た目・外観が抜群に奇麗です。残念ながら私の行ける範囲で置いて いる店がなかったので、試聴せずの購入でしたが店に並んでいたらクラス写真 の中のマドンナのようにピカイチに目立つであろうことは想像に難くありません。 「オーディオ機器は聴いている時間より、眺めている時間のほうが長い。従って 外観は決定的に重要である。」と言った評論家がいましたが、置物として見ても 満足度は相当高いです。機械類に関心のない妻も「高級なピアノみたい。」と 言うほど美しい仕上がりです。 音ですが、3050も相当に満足度は高かったですが高級機とはなるほど、こうい う音なのかということを嫌と言うほど実感させられました。同じ程度のボリューム で聴いていても音の張り、きらめきが段違いで、一言で言えば「役者が違う」とい う感じです。但し、クチコミの方も書かれているようにやや高音よりの音作りなので 重低音重視の方には若干物足りなく感じる場面もあるかも知れません。 公正を期すために私なりに感じた注意点も挙げておきます。これも本モデルの 紹介記事に書かれていた文章ですが「ハイエンドモデルの入門機としてうって つけの機種」とあり、私もまったく同感なのですがハイエンドとはアンプ、プレー ヤーは勿論ですが、聴くソースの音も相当に選ぶということです。録音の優れた ソースを聴く限り、上記通りの素晴らしい表現力を示してくれますが、あまり録音 の優れないソースだとかなりその魅力を減じてしまうということです。蛇足ですが 録音の優れた=最新録音ではありませんので(古い録音にも音の良いものは 沢山あります)ので念の為。 (*)本レビューは終売キャンペーン価格で買ったという前提です。元の希望価格 で評価しても上記ほど抜群と言えるかどうかは保証の限りではありません。今でも キャンペーン価格で買える店があるかは分かりませんがもし、買えたら「夢のよう な」、或いは「神様からの贈り物」という表現もあながちオーバーではありません。
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Concept 40J [ペア] のクチコミ
(1件/1スレッド)
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あまり高くないトールボーイスピーカーを検討していたところ お得な情報を見つけたので購入しました。 日本向けにカスタマイズしたオリジナルモデルConcept-40Jが生産終了になるようで キャンペーン中です。 http://esfactory.co.jp/news/90-announce/396-q-acoustics-concept-40j.html 検索するともっと安いショップもヒットしますし イースタンサウンドファクトリーの直販ショップでは 梱包箱ダメージ品がかなり安く買えます。 まだ、仮置きの状態で、数時間しか聴いていませんが 中高域がとても綺麗です。 透明感が抜群に高く、お値段を考えたらかなりお買い得だと思います。 低域は、量感は多くありませんが、その分引き締まって個人的には良い感じです。 (トールボーイらしい重厚な低音を求める方にはお薦めできないかもしれません)
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Concept 40J [ペア] のスペック・仕様
- 「Concept 40」を国内オリジナルバージョンに改良した、2ウェイ・フロアスタンディングスピーカー。
- キャビネット間にゲル状の膜を挟み込んだ2重構造の特殊キャビネットを採用している。このゲルが共振を吸収し、熱に変化させる。
- QED社のロングセラーケーブル「79strand」を内部配線に採用。同ケーブルを使用したジャンパーケーブルも標準付属する。
| 基本仕様 | |
|---|---|
| タイプ
タイプ ステレオ 左右2本で構成するスピーカー。 センター 前方の中央に設置し、セリフやボーカルをくっきりと再生するためのスピーカー。 ステレオ/センター ステレオスピーカーとしても、センタースピーカーとしても利用できるタイプ。 ウーファー 主に低音域を担当するスピーカー。 ツイーター 主に高音域を担当するスピーカー。 2.1 左右2本のスピーカーとサブウーファーの、計3本のスピーカーで構成されたセット。 3.1 「2.1」に、さらにセンタースピーカーを加えたセット。 5.1 計6本のスピーカーで構成されたセットで、映画館のような臨場感が得られる 6.1 「5.1」に、さらに真後ろのセンタースピーカーを加えた、計7本構成のセット。 |
ステレオ |
| 形状 | トールボーイ型 |
| 販売本数 | ペア |
| WAY
WAY WAY 1WAYは「フルレンジ」1本だけのスピーカー、2WAYは「ウーファー」と「ツイーター」のように2種類のスピーカーユニットを使ったものです。さらに「ミッドレンジ」が加わると3WAY、「スーパーツイーター」などが加わると4WAYとなります。2本以上のスピーカーユニットで構成されたスピーカーは、マルチウェイといわれます。 |
2 WAY |
| 搭載ユニット数
搭載ユニット数 搭載ユニット数 スピーカーに搭載されている、スピーカーユニットの数です。フルレンジであれば 通常1本のみですが、2WAYでは2本(ダブルウーファーの場合は3本)、2.5WAYでは3本が一般的です。WAY数が大きくなるほど、搭載されるスピーカーユニット数も多くなります。 |
3 |
| インピーダンス
インピーダンス インピーダンス スピーカーが持つ電気抵抗の大きさを表す数値で、Ω(オーム)という単位で表します。かつては32Ωや16Ωというものもありましたが、最近のスピーカーでは4〜8Ωのものが増えています。なお、インピーダンスと音質との関係については諸説ありますが、一般的な使い方であればあまり神経質になる必要はありません。 |
8 Ω |
| 再生周波数帯域 | 53Hz〜22kHz |
| カラー | ブラック系 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 18.5 kg |
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