ROCCAT
ROCCAT Kone Pure SE ROC-11-722-AS
メーカー希望小売価格:-円
2017年12月27日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- タイプ
- 光学式マウス
- インターフェイス
- USB
- その他機能
- カウント切り替え可能
- ボタン数
- 7 ボタン
- 重さ
- 88 g
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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ROCCAT Kone Pure SE ROC-11-722-AS のレビュー・評価
(1件)
満足度
1.00集計対象1件 / 総投稿数1件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【デザイン】 普通の右利きマウスだが、イメージキャラクターがLEDで光る 【動作精度】 専用ソフトウェアでカスタマイズ可能 (写真参照) ポーリングレート4段階 125Hz 250Hz 500Hz 1000Hz ホイールの動きにメリハリがあり、誤操作が少ない 【解像度】 専用ソフトウェアでカスタマイズ可能 (写真参照) DPI切り替え 400〜5000(100刻み) 5種類 【フィット感】 小さめですが、持ちやすい形状をしており手が小さめな人にも使い易そう 【機能性】 専用ソフトウェアで、基本的な設定は可能 ポーリングレート4段階 125Hz 250Hz 500Hz 1000Hz DPI切り替え 400〜5000(100刻み) 5種類 本体LEDイルミネーション 7色点灯 7色or全色の点滅 消灯 縦スクロール量 10段階 ポインタ速度 ∓5段階 ダブルクリック速度 10段階 各ボタン動作のカスタマイズ不可 【耐久性】 購入したばかりなので無評価 【総評】 ファームウェアの更新が必須だが、記載されていない更新の為の手順があり、更新できない人が居る。 入門用ゲーミングとしてはお勧めは出来ない 普通のマウスとして使う場合ならば・・・価格的にお勧めは出来ない 各ボタン動作のカスタマイズさえできれば満足度5です 【おまけ】 ファームウェア更新手順 1.SWARMのインストール 2.PCの再起動 3.SWARMの起動 4.Kone Pure SEの接続 5.ファームウェアの更新 6.Kone Pure SEを取り外す 7.Kone Pure SEの接続
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ROCCAT Kone Pure SE ROC-11-722-AS のクチコミ
(2件/2スレッド)
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SWARMをインストール後にデバイスの抜き差しを行ってから、アップデートを行ってください。 アップデート後にもデバイスの抜き差しが必要です。 ※デバイスマネージャからのHW検索では、再認識しません。 ファームウェアアップデートに失敗した場合には、デバイスの抜き差しを行った後に再度実行して下さい。
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マウスを接続して、ソフトウェアのインストールまでは良かったのですが…ファームウェアを更新するように表示され、実行するとエラーを起こしてマウスポインタが表示されなくなり、まったく使えなくなりました。 購入したお店に事情を説明すると、親切にも交換に応じてくださり、再度インストール。 ファームウェアをアップデートせずに利用しようとするも、アップデートしないとマウスの設定メニューが表示されないため、やむなくアップデートすることに。 今度はマウスを接続後に再起動し、バックグラウンドで余計なソフトが立ち上がっていないか確認、アップデートを実行するも1度目と同じ症状…。 ほかの方で同様の症状が起きていないか検索してみるも、これといった情報がなく原因がわからずじまい。 非常に残念な買い物になってしまいました。
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ROCCAT Kone Pure SE ROC-11-722-AS のスペック・仕様
- 右手用マウスとしては小型で、手の小さい人などにも使いやすいサイズ感の有線ゲーミングマウス。
- 「2Dチタンホイール」の搭載や「OMRON」スイッチの採用で、経年使用による操作感の劣化や故障を可能な限り抑えている。
- 「PRO GRIP」という特殊なUVコーティングを施していて、汚れに強く、高耐久かつ確実なグリップ感を実現している。
| 基本スペック | |
|---|---|
| タイプ
タイプ BlueLEDマウス 青色LEDを利用するタイプです。周波数の短い青色光線を用いているため、読み取り精度が非常に高いのが特徴です。また、光沢面も含めたあらゆる場所での操作が可能です。 レーザーマウス レーザー光を利用したタイプです。BlueLEDタイプほどではありませんが、高い読み取り性能を備え、光沢面や布の上での読み取りも可能です。しかし、販売価格が高いのが難点です。 光学式マウス 赤色のLEDを利用したタイプで、価格が安いため、普及率がもっとも高くなっています。なお、光沢面や白い面では反応しないといった欠点があるため、使用環境が限られます。 トラックボール マウス本体を動かすのではなく、備え付けのボールを指で転がすことで、画面上のポインターを操作する仕組みの入力機器です。手首にやさしく、狭い場所でも使用できるというメリットがありますが、使いこなすには慣れが必要です。 IR LEDマウス 赤外線LEDを利用するタイプです。消費電力が低く、電池1本で1年以上使用できるとアピールする製品もあるなど無線接続に最適。一方、光沢面や白い面での読み取りが甘いという弱点も。 ボールマウス 底面にあるボールを転がして動きを検知するタイプのマウスです。 タッチパッド 製品の表面を指でなぞる動きにあわせて、画面上のポインターが動くという仕組みの入力機器です。多くのノートPCに標準搭載されています。デスクトップPCで、Windows8.1やWindows10のタッチ操作をしたい場合にも役立ちます。 |
光学式マウス |
| ケーブル | 有線 |
| ボタン数
ボタン数 ボタン数 マウスの基本構成は左右のボタンと中央のスクロールホイールですが、ブラウザの「戻る」や「進む」など、特定の機能を割り当てるために追加ボタンが搭載されたマウスもあります。追加ボタンは、ショートカットを割り当てることも可能なので、特定の作業を繰り返して行うことが多い人に便利です。 |
7 ボタン |
| 解像度(カウント)
解像度(カウント) 解像度(カウント) マウス本体が1インチ移動した際に、画面上のポインターがどれだけ移動するかを示した数値です。単位はdpiで、一般使用には800〜1600dpiあれば十分ですが、ゲーマー向けとして10000dpiを超える超高解像度マウスもあります。解像度が高いほど、少ない操作でポインターを大きく移動させることができます。 |
5000 dpi |
| インターフェイス | USB |
| その他機能 | カウント切り替え可能 |
| ゲーミングマウス
ゲーミングマウス ゲーミングマウス ゲームを快適に遊ぶために作られたマウス。高い読み取り精度とDPIを備えており、プレイヤーの操作を素早く画面上のキャラクターなどに反映させることができます。また、任意の操作や機能を割り当てられる「マクロボタン」を備えた製品もあります。 |
○ |
| エルゴノミクス | ○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重さ | 88 g |
| ケーブル長さ | 1.8 m |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | ブラック系 |
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