スリーイーホールディングス
NEO 3E-BKY8-BK [ブラック]
メーカー希望小売価格:-円
2017年11月中旬 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- キーレイアウト
- 英語64
- キースイッチ
- パンタグラフ
- インターフェイス
- Bluetooth
- テンキー
- なし(テンキーレス)
- キーストローク
- 1.8mm
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー製品情報ページ
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NEO 3E-BKY8-BK [ブラック] のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.33集計対象3件 / 総投稿数3件
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533%
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466%
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30%
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20%
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10%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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スマホとノートPCの文字入力用に購入。 (ノートPCは付属キーボードが日本語配列なので、英語配列を使いたかった) ヒンジ部分が手のひらに当たって気になるかと思いましたが、大丈夫でした。 (良いところ) ・矢印キーが大きく、フルサイズキーボードと同じ凸型配列 ・キーピッチがノートPCと同じ17mm ・ペアリングは一度設定すればOK ・充電ケーブルが100均でも手に入るmicroUSB Type-B ・deleteキーがある (良くないところ) ・deleteキーを付けたため、backspaceキーが通常の場所と違う ・スマホスタンドにもなるケースが意外に嵩張って重い ・数字キーの縦方向が小さい ・tabキーの横方向が小さい ・「`」キーを左上に付けたので、数字キーが通常より1つ右にズレている 同社の他の3つ折りキーボードとの比較は下記サイトにあります。 https://product.3ec.jp/column/model-2/ 本機BKY8との違いは下記の通りで、私の用途ではBKY8がベストでした。 BKY5:タッチパッド付きなのでキーピッチが狭い BKY7:テンキー付きなのでキーピッチが狭い BKY9:バックライト付きなので重く、バックライトを使うと連続使用時間が短い なお、Windowsではshift+2やshift+6が日本語配列になる仕様で、わざわざキーボードに赤字で書いてあります。 これだと「_」を入力できないので、ULE4JISというソフトを入れて英語配列にしています。
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これの前にここのTOUCH+を使っていたのですが、私の個体だけなのかどうか不明ですが、ボタン+タッチパッドを使ってのドラッグ&ドロップができないという致命的な状況が発生したため、買ってから一ヶ月後に急遽買い換えました。 すでに使ってから一年以上経過しています。 【デザイン】 本体デザインに関しては、閉じた状態ではほぼTOUCH+と同じです。 付属品もほぼ同じ(革風カバー)。唯一、両端のぐらつきを防ぐためのゴム足が付属するのが違いです。(TOUCH+は別途足を出せるようになっているので無い) 【キーピッチ】 これはTENPLUS/TOUCH+系統よりも広くなりました。その分、打ち間違いも減ります。個人的にTOUCH+はキーが小さい分ミスが多くなりがちでした。 開いたときにスペースバーもちゃんと真ん中に来るので、真ん中にスペースバーがないとイヤという人でも安心。 きちんと押した感があるので、その辺も安心感が違います。 【ストローク】 いわゆる普通のノートパソコンぐらいのストロークです。 【キー配列】 いたって一般的な英字配列ですが、ちゃんと日本語判定になったときのキー配置も赤文字で書いてあるので、迷う確率も減ります。 また、deleteとbackspaceを省略しないで設定してあるのもプラスポイント。 ファンクションキーは、上段キーの組み合わせになります。 なお、一部キー(\=\)は配置がスペースバーの横になってたりしますのでご注意を。 【機能性】 3台のマシンにマルチペアリングして使い分けることも。もちろん、PC、Android、iOSそれぞれに最適化された設定で使えるので、タブレットとかで文字を入れるときも付属のスタンドで立てながら入力できる分、はかどるのではないでしょうか。 【耐久性】 すでに一年以上使ってますが、悪くはなさそうです。 【総評】 小さいながらもできるだけ普通の配列になるよう努力したキーボード。 \=\を除いては、ごく普通の英字キーボードなので充電したら即実践登用できるでしょう。テンキーがないといやだという人はTENPLUSになりますけどね・・・(但しその分キーピッチやキーの大きさは小さくなる)
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タブレット向けにコンパクトキーボードを選んでたときに気になってた1つでした。 先にバッファローのを使ってましたが、ファンクションキーが使えるものを探してました。 【デザイン】 良いです。折り畳みですが、そこそこ堅牢です。 机などにペタッと置いて使うには楽です。 カチッと開ききるので、変にプラプラしませんね。 【キーピッチ】 ノートパソコンを使っていれば気にならないピッチです。 【ストローク】 そこそこ打鍵感があります。 【キー配列】 英語配列かつWindowsキーが選べるのは良いです。 【機能性】 マルチペアリング、OSに合わせたキーバインドを選べるのが良いです。 【耐久性】 まだわかりませんが、キャリングケースやアルミを使った筐体は強度がありそうです。 【総評】 キー面を開くと電源をオンオフできるので、消し忘れは大丈夫そう。 キャリングケースは強度もあり、バッグの中でも安心です。 念のためポーチに入れてます。 これもこのキーボードで打ち込んでますが、良い感じです。 長く使えると良いですね。
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NEO 3E-BKY8-BK [ブラック] のクチコミ
(2件/1スレッド)
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購入して2ヶ月ほど、まだ3回くらいしか使っていませんが、縦に並ぶ W・S ・Xの3つのキーが認識されなくなりました。 早かった・・。(T_T) 修理や交換を申し出るか、あるいはこのままか、ちょっと考え中です。 というのも、キーピッチは広いしかなり早く打てて、使い勝手は良かったのですが、少し厚みがあり(三つ折りだから当然ですが)、持ち運びに今一つだったこと、あとはbackspace keyの上にdelete keyが在って、そこが好みでは無かったことです。 うーん。でもそれなりの値段だったので、1年くらいは使える状態でいて欲しいですが、色々連絡するのも面倒で・・。
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NEO 3E-BKY8-BK [ブラック] のスペック・仕様
| 基本スペック | |
|---|---|
| ケーブル | ワイヤレス(無線) |
| インターフェイス | Bluetooth |
| スマホ・タブレット対応
スマホ・タブレット対応 スマホ・タブレット対応 AndroidやiOSなどの情報端末に対応しています |
○ |
| テンキー | なし(テンキーレス) |
| 詳細スペック | |
|---|---|
| キーレイアウト | 英語64 |
| キースイッチ
キースイッチ メンブレン キーを押すことで上下のシートが接触して入力を判断する仕組みで、一番多いキーボード。 パンタグラフ 外観や形状がパンタグラフに似ている機構のキーボードで、ノートパソコンに多いタイプ。 メカニカル キーに金属製のバネを配置したタイプのキーボードで、しっかりとした押し心地が特徴。 静電容量無接点方式 メカニカル式の一種で、物理的な接触がないため、磨耗がなく音も静かなキーボード。 |
パンタグラフ |
| キーピッチ
キーピッチ キーピッチ キーとキーの横方向の間隔をキーピッチといい、ほとんどの製品が15〜20mmの範囲にあります。19mmが一般的ですが、コンパクトなものでは15mmもあります。 |
17 mm |
| キーストローク | 1.8mm |
| キー刻印 | アルファベットのみ刻印 |
| アイソレーション設計
アイソレーション設計 アイソレーション設計 各キーの大きさを小さくし、キーとキーの間隔を大きく開けたキーボードです。複数のキーを同時に押すといったミスを防ぎやすくなります。アップルがMacbookに採用したことで、広く認知されるようになりました。 |
○ |
| ワイヤレス | |
|---|---|
| 電源 | 充電池 |
| 電池・バッテリー寿命 | リチウムポリマーバッテリー 連続使用時間:84時間 連続待受日数:218日 |
| マルチペアリング
マルチペアリング マルチペアリング 1台で複数のBluetooth対応機器からペアリングを記憶することが可能です。通常は都度ペアリングをし直す必要がありますが、マルチペアリングの場合は切り替えを機器側の操作だけで接続することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| サイズ | 251x14x93 mm |
| 重量 | 185 g |
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