製品特長
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ディスプレイは従来モデル(注1)の約1.2倍の高輝度で映り込みが少なく、さらに4辺狭額フレームを実現したことで生活空間の中に美しい映像が浮かんでいるような佇まいを演出します。
注1:FH52/A3(2016年10月発表)との比較。
23.8型の大画面ながらコンパクトな筐体を実現しました。画面の角度を調整でき、奥行きのスペースもとらないので、リビングに余裕をもって置くことができます。
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第7世代 インテル®クアッドコアCPUと高性能DDR4メモリを搭載。起動が早く、重い画像の処理もサクサクこなします。
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| 第7世代 インテル®プロセッサー 処理性能比較 |
地上デジタル放送、BS・110度CSデジタル放送に対応しているので、CS放送の海外ドラマやBSの番組も見逃しません。また、録画中でもチャンネル切り替えや2番組の同時録画も可能な「ダブルチューナー」を採用。見たい番組が重なってもお好きな時間に再生して楽しめます(注2)(注3)。
注2:2番組を同時に録画中は、録画中のチャンネル以外には変更できません。
注3:2つの録画が重なった場合、1つは指定した画質に関わらず最高画質(DR)で録画されます。
FH77/C2があれば、テレビ機能のない他のパソコン、スマートフォン、タブレットでもライブ放送や録画番組のリモート視聴が可能です(注4)(注5)。
対応機種:FH77/C2、WF1/C2(CPUにCeleron選択時を除く、テレビ機能選択時)
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注4:ライブ放送や録画番組のリモート視聴を楽しむ場合は、パソコン・スマートフォン・タブレットにピクセラ社製「StationTV」(無料)が必要です。
注5:テレビ機能のない他のパソコン・スマートフォン・タブレットでテレビを楽しむには、パソコン・スマートフォン・タブレットにピクセラ社製「StationTV」(無料)のインストールが必要です。「StationTV」はピクセラ社のサポートとなります。詳しくは「StationTV」をご覧ください。
さまざまな対応機器で再生互換性のある「SeeQVault(注6)」に対応。録画した番組をそのままの画質で対応のmicroSDカードに書き出すことができるので、持ち出しが可能に。フルHD画質のまま外出先でもスマートフォンやタブレットで楽しめます(注7)。
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・書き出しについて
SeeQVault対応の外付けHDD/SDカードに書き出した録画番組の再生は、全ての機器において動作保障するものではありません。
・動作確認情報はメーカーサイトをご確認ください。
注6:SeeQVault対応メディアへのダビング/ムーブ時のフォーマットは、exFAT/FAT32/NTFSに対応しております。なお、SeeQVault対応メディアは付属しておりません。
注7:スマートフォン・タブレットの一部機種で専用アダプターが必要となります。また、スマートフォン・タブレットには専用アプリケーションをインストールする必要があり、一部機種では非対応です。
映像だけでなく音楽も楽しめるようにPioneer製のスピーカー(3W+3W)を搭載しています。スピーカーをディスプレイの底面に配置することで4辺狭額フレームのデザインと一緒に高音質な音楽を楽しむことができます。
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