crucial
MX500 CT500MX500SSD1
メーカー希望小売価格:-円
2018年1月9日 発売
スペック・仕様
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- 500 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 510 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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MX500 CT500MX500SSD1 のレビュー・評価
(25件)
満足度
4.72集計対象25件 / 総投稿数25件
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584%
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48%
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34%
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20%
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14%
プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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読込速度:すこし間があるような感じがする。(同じクラスのWDと比べると少々、感じです。) 書込速度:読込と違って書き込みはクリックしてからバックグランドでの作業なので体感できない。 消費電力:測ってないので不明。 耐久性 :もう少し経たないと不明。(半年) crucialと言う、メーカーを信じて安心かなぁ?!
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【総評】 以前は、MX100を使っていたのですが、Crystal Disk Infoで確認すると90%を切っていたので買い直すことにしました。 と言ってもそれは2021年4月の話。 そこから欺し騙しで使っていたのですが、2022年8月に確認すると85%まで低下したので、急速な劣化で取り付けることにしました。 概ね満足しています。 読み書き速度が体感して向上しています。 MX100の時は24000円で買ったのですが、MX500では6980円(昨年4月)で買えたので、これも時代かなぁ。と思っています。今もあまり値段は変わっていないみたいですね。
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設計が古いと言われますが、性能が出れば良いわけで。 同じ価格帯の新しい設計のQLCと古めの3DTLCどっち買うかって言ったら断然後者でしょう。 最近はNVMeが主流で2.5インチの採用率が減っていますが、 この安さなら倉庫用や追加ディスクとして気軽に買えます。 Crucialのストレージなので、クローンソフトやユーティリティソフトも 公式から無料でDL出来るのも太っ腹です。
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MX500 CT500MX500SSD1 のクチコミ
(30件/6スレッド)
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デスクトップのHDは残して空きスペースに設置しました。 ケーブルはHDから抜き流用しましたが、端子とSSD筐体の幅が狭くケーブルのロックが掛かりません。ロック解除用の出っ張りが干渉します。当器に嵌るSATAケーブルをご紹介願えないでしょうか?因みにピン数が少ない方だけがロックができないのですが、両方変えた方がよろしいのでしょうか?
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【ショップ名】 SSD 500GB MX500 SATA3 内蔵2.5インチ 7mm CT500MX500SSD1 9.5mmスペーサー付【3年保証】 [並行輸入品] https://www.amazon.co.jp/dp/B08TBR83CS/ 【価格】 価格: ¥5,104 & 配送料無料 出荷元 創芝坊 ←文字化けしたので当て漢字です。 販売元 創芝坊 ← ※現kakaku.comで5年保証の正規[/JP]品が、\6,248なので1,144円お得です。 【確認日時】 2021/01/19 【その他・コメント】 |保証: ご購入履歴とシリアル番号に基づいてJNHショップ国内 3年保証 お店の信用度&2年短い保証と、上記安さの天秤です。(^_^;)
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この製品に取り付け用のミリネジは付属していますか?
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MX500 CT500MX500SSD1 のスペック・仕様
- 容量500GBの3D TLC NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- SLCメモリーをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Crucial Dinamic Write Acceleration Technology」を採用している。
- 「9.5mmスペーサー」やクローン作成ソフトウェア「Acronis True Image」の使用キーが付帯する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 500 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 510 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み取り IOPS:95,000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み IOPS:90,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 180 TBW |
| DWPD | 1日98GB×5年間に相当 |
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