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MX500 CT2000MX500SSD1
メーカー希望小売価格:-円
スペック・仕様
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- 2000 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC NAND
- 読込速度
- 560 MB/s
- 書込速度
- 510 MB/s
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MX500 CT2000MX500SSD1 のレビュー・評価
(5件)
満足度
4.52集計対象5件 / 総投稿数5件
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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お引っ越しソフトを、メーカーが無償で公開しているので、簡単にHDDからSSDに交換できました。またメモリーが余っているならば、無償のディスクキャッシュソフトも提供されていますので、これを使うと、動作速度もSSDの寿命も大きくなります。
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パソコンの内蔵HDDも長きにわたって使用してくると容量不足を感じるし、また、動作も遅くなってくるのでサクサク動くようにと大容量のSSDを購入して置き換え。今更新しいものを購入するのだから、HDDではなく高速動作するSSDと決めていた。 容量のわりに価格が高くなくコスパ高し。 今までに数台同じ会社のSSDで容量違いを購入しているが、不具合はなし。耐久性に問題はないと思われる。 さすが、クルーシャルの名にふさわしい製品と言えるだろう。 将来4T、8Tモデルが適切な価格で発売されることを期待したい。 使用していて不具合はないので改良点などはなし。大容量SSDが安価に供給されるようになればありがたい。
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長年使ってきた、第4世代(Haswell)Core i7、GeForce搭載のノートパソコンを延命するために購入しました。 当時としてはそれなりに高スペックであったのですが、だんだんカメラの画素数が上がってきてメモリーを増やしても、RAW現像やレイヤーを多く重ねたレタッチの速度に不満を感じるようになり、HDDからSSDに換装することを決意しました。 【読込速度】 【書込速度】 読み込み、書き込み共にHDDとは比べものにならない速さです。大変満足しております。 【消費電力】 ノートパソコンのバッテリーの持ちが良くなり、助かっています。 【耐久性】 1年半ぐらい使っていますが、全く問題なく動いています。 【総評】 とにかく交換してみて良かったと思える品でした。 速度や消費電力以外にも、発熱を抑えられるので、CPUに負荷をかけた時の速度低下を抑えられます。明らかに排気熱が低くなっているのを感じます。
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MX500 CT2000MX500SSD1 のクチコミ
(20件/2スレッド)
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【使いたい環境や用途】 QNAP TS-431KX RAID5 SSD4枚 【重視するポイント】 PCやスマホのバックアップ 【予算】 10万未満 【比較している製品型番やサービス】 【質問内容、その他コメント】 現在1TBのSSD WD REDを4枚でRAID6にしているのですが、ストレージが足りなくなって来たので2TBを4枚にしてRAID5にしたいと思っているのですが、TS-431KXの互換性リストにはHDDファームウェア M3CR044と書いてあるのですが、こちらで販売されているのを使用しても大丈夫でしょうか? よろしくお願いします。
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こんにちは。 先日増設したSSDがパフォーマンスが安定せずに困っています。 環境ですが以下の通りです。 M/B ASUS B85M-G CPU Core i7 4790K MEM DDR3 8GB*4(32GB) SSD1(Cドライブ) SSD 500GB (調べたのですが型番等特定できませんでした。ソフマップで随分前に購入したどこでにもあるようなSSDです。CFD販売のもの) ★SSD2(Dドライブ) クルーシャルCT2000BX500 2TB ※今回困っているSSD G/B MSI Radeon RX570 8GB OS Windows10 home 電源 NE750G 750W Gold ■状況 Cドライブに関してはほぼ想定通りのパフォーマンスが出ています。 問題はDドライブのCT2000BX500 でして、パフォーマンスが安定しません。 CからDにデータを映す場合も、タスクマネージャーでその動向を見てると 図のようにCがほとんど本気を出していないなか、Dがずっと全力みたいな状態になってます…。 Cも普通のSSDでm.2とかでもないのに明らかに差がついてます。 クリスタルマーカーでも以下のような結果になっていて、数値がその都度大きく変動します。 Readが160.00になったり、次に計ったら500超えになったり。画像はその一例です。 ちなみにAS、SSDベンチマークというのも試したので、そちらでもトータルスコアが400〜500程度の低スコアでした。 実際にコピーするときにもパフォーマンスが著しく落ちることがあり、転送速度が60MB/S程度しか 出ていないこともあります。 遅いなぁと鈍い私でも実感できる感じです。空き容量は全然余裕があり、まだ500GBぐらいしか使用していません。 これはこういったものなのでしょうか…それとも初期不良品に該当するものなのでしょうか。 ■自分で試したことは以下の通りです。 ・ディスクの最適化 ・ファームウェア確認(最新でした) ・PC再起動 ・SATAケーブルを変更する(6G対応のものでしたが、何種類か試しました) ・SATAの接続先を変更する(6G対応なのかもあらかじめ確認) 以上、よろしくお願いいたします。
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MX500 CT2000MX500SSD1 のスペック・仕様
- 容量2TBの3D TLC NANDフラッシュを採用したSATA 6Gb/sインターフェイス対応の2.5インチSSD。
- SLCメモリーをキャッシュとして使用して処理速度を高速化する「Crucial Dinamic Write Acceleration Technology」を採用している。
- 「9.5mmスペーサー」やクローン作成ソフトウェア「Acronis True Image」の使用キーが付帯する。
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 2000 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| インターフェイス | Serial ATA 6Gb/s |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC NAND |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 560 MB/s |
| 書込速度 | 510 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み取り IOPS:95,000 |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み IOPS:90,000 |
| 耐久性 | |
|---|---|
| TBW | 700 TBW |
| DWPD | 1日383GB×5年間に相当 |
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