インテル
SSD 545s SSDSC2KW128G8X1
メーカー希望小売価格:-円
2017年12月8日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 容量
- 128 GB
- 規格サイズ
- 2.5インチ
- インターフェイス
- Serial ATA 6Gb/s
- フラッシュメモリタイプ
- 3D TLC
- 読込速度
- 550 MB/s
- 書込速度
- 440 MB/s
- メーカー公式情報
- メーカートップページ メーカー仕様表
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SSD 545s SSDSC2KW128G8X1 のレビュー・評価
(3件)
満足度
4.52集計対象3件 / 総投稿数3件
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566%
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433%
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20%
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10%
集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています。
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中古価格が1000円弱で出ていたので購入。 中古だとどうしても書き込み総量が気になりますが、用途が パソコンがトラブルで起動できなくなったときのレスキュー用途と、 回数制限のお試し版アプリを何度も試すために利用予定なので、酷使しないので問題なし。 USB3.0のHDDケースに本SSDをいれて、rufusでWINDOWS11をインストール。 USBブートでwindows11を動作させる用途に使用。 SSDだと、USB3.0のブートでも起動時間は早く便利です。 ベンチマークを載せますが、USB3.0でも速度はまずますの速度がでます。
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【読込速度】 速いと思います。 【書込速度】 普通でしょうか。 【総評】 最近購入したノートPCをSSDに換装するために購入しました。インテルのSSD購入は8年前、2011年の40GBのX25-V(当時は変換ブラケット、ケーブル付で8,000¥)以来2つ目です。今年2019年に入ってからSSDの価格下落が激しいですし、このSSD 545sは256GBが1,000円ほど高いだけなので256GBを選んだほうがコスパが良い気がします。(しかしWindowsのシステムドライブとして使うだけであれば個人的には128GBでも十分です。) SSDも種類が豊富になり選択肢が非常に多いですが、中には聞いたことがないような会社名のものもあり安かろう悪かろうの面も当然ありますので、買ってから後悔しないためにも、やはりインテルブランドを選択したほうが安心感があるためおすすめです。
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24時間動かす家庭用サーバーのために購入しました。 HDDと比べて起動時間が短くなったのはもちろんのこと、省エネ、低発熱、対衝撃性アップで満足してます。 使い始めたばかりのため、耐久性は無評価とさせていただきました。3DNAND製品となり、寿命が気になるところです。寿命が来たら再レビューしたいと思います。
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SSD 545s SSDSC2KW128G8X1 のクチコミ
(26件/1スレッド)
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1TBのWindows 10 home システムHDD(GPT Bitlocker暗号化)をEaseUS Todo Backup Home 11.5を使いこのSSDにクローンしました。問題なく終了し、SSD換装後の動作も問題ありません。 Todo Backupでのクローン時に”SSDに最適化”のチェックを入れたかどうかはよく覚えていないのですが、AS SSD Benchmarkというソフトで見ると、Offset: 457915 K - BADと出ます。アライメントが合ってなく、このままだとSSDのパフォーマンスを発揮できない気がします。クローン作製後に、アライメントを簡単に調整する方法はありますでしょうか。(ちなみにインテル ラピッド スピード テクノロジーで見ると、「論理セクター512バイト、物理セクター512バイト」と出ています。) 体感上の速度に不満はないため現状のまま使おうかとも考えています。 AS SSD Benchmark 2.0.6821.41776 Name: INTEL SSDSC2KW128G8 Firmware: LHF002C Controller: iaStorA Offset: 457915 K - BAD (★←注:ここです。) Size: 119.24 GB ----------------------------------------------------------------------- CrystalDiskMark 5.5.0 * MB/s = 1,000,000 bytes/s [SATA/600 = 600,000,000 bytes/s] Sequential Read (Q= 32,T= 1) : 552.468 MB/s Sequential Write (Q= 32,T= 1) : 160.419 MB/s Random Read 4KiB (Q= 32,T= 1) : 133.578 MB/s [ 32611.8 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 32,T= 1) : 44.476 MB/s [ 10858.4 IOPS] Sequential Read (T= 1) : 486.168 MB/s Sequential Write (T= 1) : 137.579 MB/s Random Read 4KiB (Q= 1,T= 1) : 22.531 MB/s [ 5500.7 IOPS] Random Write 4KiB (Q= 1,T= 1) : 43.960 MB/s [ 10732.4 IOPS] Test : 1024 MiB [C: 28.4% (29.3/103.4 GiB)] (x5) [Interval=5 sec] OS : Windows 10 [10.0 Build 17134] (x64)
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SSD 545s SSDSC2KW128G8X1 のスペック・仕様
| スペック | |
|---|---|
| 容量 | 128 GB |
| 規格サイズ
規格サイズ 1.8インチ モバイルパソコンを中心に採用されている規格。一般ユーザーがSSDを換装するには難しいことから、種類が多くありません。 2.5インチ 一般的なノートパソコンで採用されている規格。ラインアップも豊富に揃っているほか、デスクトップパソコンの3.5インチベイに設置できるよう、専用マウンタが付属されている製品もあります。 mSATA SSDを接続するSerial ATA規格の小型版で、モバイルノートパソコンなどに採用。製品数は多くありません。 M.2 (Type2242) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、42(幅)×22(奥行)mmのものです M.2 (Type2260) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、60(幅)×22(奥行)mmのものです。 M.2 (Type2280) 2014年に登場した最大10Gbpsで通信できる接続規格で、80(幅)×22(奥行)mmのもので、製品数が多いものです。 |
2.5インチ |
| フラッシュメモリタイプ
フラッシュメモリタイプ SLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に1ビットずつデータが記録される方式。MLCに比べて高速で耐久性が高いが、価格も高くなる傾向にある。Single Level Cellの略。 MLC 1つの記憶素子(メモリーセル)に複数ビットのデータが記録される方式。SLCに比べて容量当たりの単価が安いため、製品としてデータ容量が大きめとなる傾向にある。Multi Level Cellの略。 TLC 1つの記録素子に3ビットのデータを書き込むタイプ。ほかのタイプと比べて信頼性や速度が落ちますが、価格が手ごろなのが魅力です。 |
3D TLC |
| タイプ | 内蔵 |
| 厚さ | 7 mm |
| 1GBあたりの価格 | - |
| パフォーマンス | |
|---|---|
| 読込速度 | 550 MB/s |
| 書込速度 | 440 MB/s |
| ランダム読込速度 | ランダム読み出し(8GB スパン) (最大):70000 IOPS |
| ランダム書込速度 | ランダム書き込み(8GB スパン) (最大):80000 IOPS |
| 耐久性 | |
|---|---|
| MTBF(平均故障間隔)
MTBF(平均故障間隔) MTBF(平均故障間隔) 故障するまでの時間の平均値。故障する頻度・時間の目安として使用される。 |
160万時間 |
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