AIWA
APX-BUE100
メーカー希望小売価格:オープン
2018年2月1日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- 駆動方式
- ベルトドライブ
- 付属カートリッジ
- MM型
- フォノイコライザー
- ○
- 対応回転数
- 33、45rpm
- Bluetooth対応
- Ver.3.0
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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APX-BUE100 のレビュー・評価
(2件)
満足度
3.50集計対象2件 / 総投稿数2件
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【デザイン】 どこか一目見て物足りないな・・・と感じた。 何かが足りないんですよね。 ターンテーブルとトーンアーム以外に何も見えないし。 でもトーンアームはなかなかよいスタイルです。 いわゆる昔ながらのレコードプレーヤーです。 【音質】 とくだん不満は感じませんでした。 【操作性】 演奏自体は簡単ですが。録音などするときはややこしい。 【機能性】 演奏よりも録音の方に力を注いでいる感じ。 【総評】 普通にレコードを楽しむのも良い。 レコードからUSBなどに録音するのも良い。 前面パネルにUSBメモリを直刺しって・・ややかっこ悪いです。 まあしかし、楽しめるし昔のレコードをUSBに入れて聴けるのが良い。 仕様 ●駆動:ベルトドライブ ●回転数:33,45 ●モーター:直流モーター ●カートリッジ:MM型 ●出力端子:RCA ●録音機能:USBにMP3で録音 ●Bluetooth出力あり ●重さ:4kg
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AIWA製のアナログプレーヤーではあるが、オーディオ全盛期の AIWAは他社買収されて終息、その後復活と言う紆余曲折を 経ているので以前のaiwa製ではない。 中味はダイレクトドライブ方式のエントリークラスの製品 トーンアームはストレートで汎用性が無い専用ヘッドシェル フォノイコライザーアンプ内蔵、A/D変換機能も装備 なのでフォノ端子ないアンプの使用もOKなお手軽仕様 また、デジタル化したデータをUSBメモリにMP3形式で 録音も可能。 音的には精細、細部の明瞭さなどは二の次で、元気で 明るい音作りがされている感じがする。 クラッシックには向かないと感じた。 主にポップス系が合う。
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APX-BUE100 のクチコミ
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APX-BUE100 のスペック・仕様
| 基本仕様 | |
|---|---|
| 駆動方式 | ベルトドライブ |
| 対応回転数 | 33、45rpm |
| 付属カートリッジ | MM型 |
| フォノイコライザー | ○ |
| ダストカバー | ○ |
| Bluetooth対応 | Ver.3.0 |
| 消費電力 | 3 W |
| 端子 | |
|---|---|
| 出力端子 | RCA×1 |
| USB端子 | USB Type-B×1 |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 幅x高さx奥行 | 426x80x343 mm |
| 重量 | 4 kg |
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