スマカメ Professional CS-QP50F
- PoE受電対応で、電源ケーブルを使わずLANケーブル1本のみでカメラに電源を供給できる、ドームタイプのネットワークカメラ。
- 保護等級IP66に相当する防水・防じん設計により、特別なケースを用意しなくても、そのまま屋外に設置できる。
- 周囲が暗くなると自動的に切り替わる赤外線暗視機能や動体検知機能を搭載している。
スマカメ Professional CS-QP50FPLANEX
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 発売日:2018年 2月 7日
スマカメ Professional CS-QP50F のスペック・仕様・特長
- PoE受電対応で、電源ケーブルを使わずLANケーブル1本のみでカメラに電源を供給できる、ドームタイプのネットワークカメラ。
- 保護等級IP66に相当する防水・防じん設計により、特別なケースを用意しなくても、そのまま屋外に設置できる。
- 周囲が暗くなると自動的に切り替わる赤外線暗視機能や動体検知機能を搭載している。
| 撮影機能 | |||
|---|---|---|---|
| タイプ | ネットワークカメラ | 屋外対応 | ○ |
| 有効画素数 | 200 万画素 | 受像素子 | 1/2.7型CMOS |
| 光学ズーム | デジタルズーム | ||
| パン(横振り) | チルト(縦振り) | ||
| 最大フレームレート | 25 fps | 最低照度 | 0 Lux |
| 最短撮影距離 | 300 cm | 夜間・暗所撮影 | ○ |
| SDカード録画 | SDカードスロット | ||
| 本体機能 | |||
| 無線LAN(ワイヤレス) | 有線LAN | 10/100 Mbps | |
| 見守り | 人感センサー | ||
| 防塵・防水 | IP66 | 内蔵マイク | |
| 内蔵スピーカー | 音声双方向機能 | オプション | |
| 音声入出力 | 入力/出力端子 | スマホ・アプリ対応 | iOS/Android |
| PoE | ○ | ||
| サイズ・重量 | |||
| 幅x高さx奥行 | 110x110x72 mm | 重量 | 355 g |
- スペック情報を含め、掲載している価格やスペック・付属品・画像など全ての情報は、万全の保証をいたしかねます。実際に購入なさる場合は各メーカーへお問い合わせください。また、空白部分は未調査の項目です。
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プラネックスコミュニケーションズは、防犯カメラの「スマカメ Professional シ リーズ」より、「CS-QP50F」「CS-QP80F」を発表。2月7日より発売を開始した。
PoE対応の「スマカメ Professional シリーズ」新モデル。IEEE802.3afに準拠した電源供給ユニット(PoEインジェクターまたはPoEスイッチ)から受電可能。LANケーブル1本のみでカメラに電源を供給できるため、設置の自由度が高まる。
また、ソニー製の1/2.7形200万画素CMOSセンサー「IMX323」を搭載し、フルHD(1920×1080ドット)で録画可能。ごく微弱な光でも検出して電気信号に変換できる高感度CMOSセンサーであるため、赤外線LEDを切っても最低被写体照度0.1ルクスの低照度性能を達成し、月明かり程度の明るさでも撮影できる。ガラスの反射に邪魔されることなく窓越しの監視も可能だ。
このほか、赤外線LEDでの暗視機能は、周囲が暗くなると自動的に赤外線撮影に切り替わり、、設置したまま真っ暗な場所でもクリアに撮影できる。昼間は赤外線をカットするフィルターがかかるため、自然な色で被写体を撮影する。本体は防水・防塵対応で、屋外での使用も可能だ。
ラインアップは、ドームタイプ「CS-QP50F」と、より遠方まで赤外線が届く、遠距離監視に適したバレットタイプ「CS-QP80F」の2種類。
本体単体のみのほか、PoE対応スイッチ「FX-0404IMP2」+Windowsアプリ「スマカメPro」のセットモデルと、PoEアダプタ「ING-ADE3AT」+Windowsアプリ「スマカメPro」のセットモデルをそれぞれ用意する。
価格はいずれもオープン。
- 価格.com 新製品ニュース
プラネックス、ソニー製CMOSセンサー搭載の「スマカメ Professional」2種2018年2月8日 6:20掲載




