ゼンハイザー
GSP 600
メーカー希望小売価格:オープン
2018年3月21日 発売
スペック・仕様
すべてのスペック・仕様を見る- ヘッドホンタイプ
- オーバーヘッド
- プラグ形状
- ミニプラグ
- 装着タイプ
- 両耳用
- リモコン
- ○
- ゲーミング
- ○
- メーカー公式情報
- メーカートップページ
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GSP 600 のレビュー・評価
(7件)
満足度
4.38集計対象7件 / 総投稿数7件
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557%
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プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
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【フィット感】175センチ普通顔 問題なく使えます。 重さも他と変わらず長時間使用可能 【音質】 流石の一言、一つ一つの音が切れ良く聞こえる。 【マイク性能】ノイズも入らず問題ないみたい。 【総評】 これ数年前は26000円で販売。高嶺の花でしたが、社名変更 生産終了品という事で1万数千円で購入できました。 はっきり言って安いと思います。買うなら今でしょう。 アストロのミックスアンプとセットのヘッドセットを2年使用してましたが 全然違います。音の切れが特に良い。サラウンドにしたときに反響していたような 音がすっきりと聞きやすくなりました。 アストロの時には聞こえなかった足音もちゃんと聞こえます。 今はゲームダックとつなげてますが、これも相性良さそうです。 とにかく音がはっきり、輪郭良くスッキリ聞こえますので耳も疲れませんよ。 確かに26000円の時に購入した方にはコストパフォーマンス悪しという評価が あるみたいですが、半値の今は、最強では。
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FPS専用にと購入し、 2か月間使用してみた感想です。 【フィット感】 人それぞれ頭の形が違うことから、当方181pの私が着用した際の感覚を記述します。 イヤーパットは少し固めで、耳全体を包み込むような形状をしているもののサイズ感が小さく、上部に側圧を調整するところはあるものの圧迫感がかなり強く、時々ヘッドセットを外し、休憩をする必要がある。 また、イヤーパットは消耗品のため交換が必要になる場合があるが、純正品は価格がかなり高いが、人気機種のため、廉価品がいろいろとあり、イヤーパットを変更し、フィット感の調整も可能である。 【音質】 音質については、PCからどのようにヘッドセットを繋いでいるかで大きく変わるので、記述いたします。 PC → ASTRO MixAmp Pro TR MAPTR-002 → GSP600 FPSで必要なことは、相手の位置を的確に察知し、距離感まで感じることが大切なため、音質よりも音像定位がしっかりしているかということが最も大切だと個人的には思っているので、そこに関しては、さすがゼンハイザーと感じる性能を有していると思います。 やや聞こえすぎるくらいの定位感があるが、他の製品ではなかなか出せないレベルかと思います。 また、ヘッドセットでよくある低音の籠った感じは特に感じられず、クリアな音を聞くことができるが、音楽鑑賞に使用できるかと考えると少しパワー不足を感じる。 【マイク性能】 マイク性能についてですが、VCをするためと考えるのであれば十分すぎる性能であると思います。 しかし、私の顔が大きいせいか丁度よい場所にマイクが来ないことが不満に感じるところです。 【総評】 ヘッドセットではハイエンドな部類かと思います。 GPS600の最大のメリットは、ヘッドホンとマイクを別々に用意する必要がなく、ややレベルの高い音質で聞くこととしゃべることができる製品だと思います。 最高レベルで考えるのであれば、ヘッドホンとマイクを別々にする必要があります。 ですので、無理にGSP600でなくてもいいと個人的には思いました。 辛口のレビューとなってしまいましたが、ヘッドセットの中では最上級であることは間違いありません。
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ヘッドセット上位にあるのに全然レビューがないので 買うのを迷ってる方のために投稿。 ゼンハイザーヘッドセットは今回が初めてです。 主な用途としては、普段使い、ゲーム用に。 【フィット感】 大分きつめに感じるかと思います。 ヘッドバンドにあるつまみで側圧調整ができます。 しっかり取り付けるとこれぞ密閉型という感じで小さなノイズはほとんど聞こえなくなります。 ただフィットすると気圧が変わったような感じがあり、 ヘッドホンあるあるだと思いますが、ヘッドバンドの上の部分はつけていると痛くなってきます。 イヤーパッドは複合素材で、側面や耳に当たる部分とで素材が違います。 柔らかくて長時間付けていても痛くなりにくいと思います。 ただ、密閉型のため蒸れるのだけは仕方がありません。 それから合皮が使われているので半年、一年ではまず無いと思いますが 外側の部分は加水分解してくるかと思います。空拭きでお手入れするしかないですね。 作りが少し特殊で普通のイヤーパッドでは替えになりません。 プラスチックのリングにイヤーパッドが付いていて、リングの爪で本体と固定しています。 フレームは金属が使われているのでかなりしっかりしています。 ヘッドセットではトップクラスに耐衝撃性があると思います。 重さは今までのG933とほぼ変わらないので個人的に重いとは感じません。 【音質】 ゲーミングヘッドセットとしての商品ですが、 よほどこだわる人でなければ音楽鑑賞もいける万能ヘッドセットという感じです。 普段音楽を聴くときはSONYのWH1000XM3や ATH-M50XとPCではDENONのPMA50に繋いで聞いています。 オーディオ用と比較はできませんが、 低音が奇麗に鳴るのでしっとりとした音に聞こえます。 波形はドンシャリ型らしいですが、奇麗な波形になっているのか、よくある低音が籠ってしまったり高音が刺さったりは感じません。 値段が値段なので当然と言えば当然ですが、よくあるゲーミングヘッドホンのカッスカスの音じゃないので音楽、映画鑑賞用としても行けると思います。 ゲームは主にFPS(BF、PUBG)をやってます。 プレイ時はAstroのMIXAMPを使用中。 プロファイルは何も考えず、有名なBeastModeを使ってます。 定位がよく足音などもかなりしっかり聞こえます。 【マイク性能】 マイクに関しては流石ゼンハイザーというところか、かなりいいようです。 ボイチャはDiscordを使用してますがG933と比較してクリアに聞こえると相手から言われます。 ただ他の方も言ってますが、調整しないと音を拾いすぎるので注意が必要です。 無調整で使用したらめっちゃ吐息が聞こえると言われました(笑 因みにゼンハイザーヘッドセットに共通化と思いますが マイクを上げ下げするときのカチッって音が好きです。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 総評 値段が値段なのでそれなりの性能があって当然ですが ゲーミングデバイスにおいてはその限りではありません。 値段が数万するわりに作りが安っぽかったり、音がお話にならなかったりします。 ゲーミングヘッドセットとして高クオリティな仕上がりです。 保証が2年間あるのもいいですね! もし購入を視野に入れている方がいたら、値段に見合う性能を発揮してくれるかと思います。 しいて言うなら装着感にももう少し気を配ってくれたら最高でした。
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GSP 600 のクチコミ
(67件/9スレッド)
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先日GSP600の弦の部分が割れて壊れてた為買い直しました。 丁度購入後丸2年の品物なので有償修理でもするか?と日本ゼンハイザーさんにサイトの画面から問い合わせたところガン無視をされました。 時期が2月頭か中くらいでしたかね? 正直ムカついたものの、放置してまして。 で先日3月に入ってからよくよくサイトを見直しましたら、 ttps://www.sennheiser.co.jp/sen.user.FAQ.html 会社の都合でこれから修理窓口は海外メーカーサイトで頼むとのこと。 ギリギリでアウトでした。 でリンク先読んでみたのですがちょっとめんどくさい感じです。 製品内容、機能はほぼこのジャンルではトップの品物なのにアフターサービスが悪くなると他社に変えたく(乗り換えたく)なりますね。 ヘッドセットとしてマイク使わなくても良くなったのでもう次は無いかなぁ。 新製品の670も機能的に劣ってますし迷走気味ですよね。 修理が手間かかるようになりました、と言う話でした。
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アマゾンなどでは半年でイヤーパッドが破れるとの書込み有りますが事実でしょうか? また事実なら対応も悪いそうですが修理代金やその時の対応などお願いします。 また開放型の500でも同じ症状がおきますか?
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mix ampやSBX G6などありますが、この製品に合うサウンドカードってなんでしょうか?FPSに使う予定です。
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GSP 600 のスペック・仕様
- 新しいスピーカーシステムやイヤーパッドデザインの採用により、音質・装着感・遮音性が向上した密閉型ゲーミングヘッドセット。
- ノイズキャンセレーション機能を備えたマイクでゲーム中も明瞭にコミュニケーションを取れる。ミュートはマイクのブームアームを上げるだけで行える。
- 自由な動きと耐久性を実現するソリッドメタルヒンジ・システムや、フィット感を向上させる接触圧調節機能を持ったアジャスタブルヘッドバンドを備える。
| 基本スペック | |
|---|---|
| ヘッドホンタイプ
ヘッドホンタイプ インナーイヤー 耳の穴に軽く押し込むタイプ。オープンエアー型が多く、音漏れしやすい。 オーバーヘッド ヘッドバンドを頭に載せ耳を挟み込む方式。小型軽量タイプや、折りたたみタイプもある。 ネックバンド ハンドを首の後ろから回しこんで、耳を挟み込むタイプ。ヘッドバンドより小型が多い。 耳かけ 耳にひっかけるタイプ。耳に密着しないため、耳への負担は少なめだが、音漏れしやすい。 カナル型 イヤホンを耳の穴の中に押し込むタイプ。密閉感が高く、外部の音が聞こえにくい。 |
オーバーヘッド |
| インターフェース | ミニプラグ |
| 装着タイプ | 両耳用 |
| 指向性 | 双指向性 |
| 感度(ヘッドホン部) | 音圧レベル(SPL):112dB SPL@1 kHz 1V RMS |
| 感度(マイク部) | -47dBV/PA |
| 機能 | |
|---|---|
| リモコン | ○ |
| ゲーミング
ゲーミング ゲーミング ヘッドホンにボイスチャット用のマイクを搭載したゲーム向けのヘッドセット。オーバーヘッド型が主流で、ゲーム内の音を正確に聞き取れるように調節されているのが特徴です。また、サラウンド対応モデルならゲーム内に登場する敵や味方の位置を音で推測することが可能です。 |
○ |
| サイズ・重量 | |
|---|---|
| 重量 | 395 g |
| カラー | |
|---|---|
| カラー | black |
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